東海道五十三次の水口宿の名所を巡りました。



東海道横田渡常夜燈 です。





10.5メートルもある大きな常夜燈。


昔はここに灯りがともっていて旅人の目印になったのだそう。


横田橋は現在この右手に国道として大きな橋がかかっていますが

昔はこの場所にあったのだそう。


江戸時代には東海道の渡しの一つとして幕府の管理下に置かれ、

船で向こう岸に渡っていたそうです。


下をのぞくとまだコンクリートに杭が残ってるのが見えました。





他にもいろいろ回ったのでご紹介しますね。