昨日のブログとちょっとかぶるかもしれないけど、

書きます。


正直言うと、おーせがやっぱり人間は“ココロ”だっって再確認したのは、

けんと付き合ってからなんだぁ。


おーせね、まじ尋常じゃないさみしがいやで、一人を感じたらまじムリで、

不安になったらすぐ泣いちゃうし、

すぐやきもちやくし、

すぐすねる。


大きな器をもっていたいと思う。

でもなかなか大きくはならないんだよね。


小さな自分のココロを大きく見せていたくて・・

ブログにかいてることはだいたいいつも自分がこうでありたいという姿で、今の自分じゃないんだぁ、


そんなにおーせは強くなく、(人一倍強がりだけど。)

傷ついてすぐふさぎ込む・・


落ち込みやすいこの性格が時々いやになる



けんと付き合って、もぅすぐ2ヶ月☆


おーせね、けんと付き合ってから、毎日超たのしいの。


自分らしくいれるから。


すねても、受け入れてくれるし、

怒ったら話をきちんと聞いてくれる。


あのね、おーせねけんがとーーっても大切なの。


けんもね、おーせの事とーーっても大切にしてくれてるの。




「遠距離とか不安じゃない?何してるかわかんないし、浮気とか心配にならない?もし浮気したらどうする?」


ってよく聞かれるんだけど・・・・


さみし死にするんじゃないかと時々おもうけど、

けんが不誠実なことをするとは思ってないし、

けんはココロが痛むようなこと絶対しないの。

っていうかできないの。


だから、そこはまったく心配してないし、考えたこともないんだよね。


「浮気したらどうする・・?」



・・・・できません。


けんはできないよ。

言い切れる。



この前けんが電話に出ないことがあってさぁ・・


「30分で掛けなおすね☆」

って言うから待ってたのに、かかってこなくて、おーせもぅ夜中だったし、眠たくて待ちきれないから

掛けたの。

そしたら、切られたの。。



もぅ、超×100不安になって、、


一人泣き。

あんたは昼間でいいかもしんないけどこっちは夜中でひとりぽっちなんだよぉぉ!!

もぅばかばかばかばかばかぁぁぁぁぁああああ!!



プイ。


もぅスキっていってあげない!!


って思って・・


だって、30分で掛けなおすっていったもん・・


お仕事お休みなのに、何やってるのさぁ・・


おーたん眠たいもん。←(自分の都合)


で、ぐるぐる考えたまま結局寝付けず朝の4時・・


ようやくかかってきたけんの電話に


「もぅけん無神経すぎる!!おーせ一人で不安だったもん!!

掛けるっていったくせに、何時だと思ってんの?もぅ話したくない!!!!!」


っとぷっちんオイラ。



翌日・・

よくよく考えたら、おーせ何に対して不安になっていたのか分からなくなってきて、

八つ当たりした事をあやまりました・・


えぇそうよ。


さみしかったのよぉぉ!!


けんがおやすみの日だったから、

「けんけんおやすみぃ☆」


ってメールじゃなくて電話でいえると思って待ってたのに、

いえなかったからさみしかったのぉおおお!!

ただそれだけよ。


でもぉぉお!!


女の子ってそういうの大事でしょ?

おーせ電話にでない男が一番むり!!


携帯へし折りたくなるもん。


携帯してない携帯電話なら、いらないじゃん!!ふんっ!!って。

黒電話でも家においとけ!!バカっとか思っちゃう


でも、本当はさみしぃだけ。



って話がだいぶずれたけどね。

あのね、

何が言いたいのかって言うと、けん、それ以来電話にでないことないよ。

けんはおーせの不安をひとつひとつ解消していってくれる。


地元から女の子が遊びにきたときも

「家にくるっていってるけど大丈夫だよねぇ?」

ってちゃんと言ってくれる。

「いーよぉ☆スカイプでみせてねぇ♪でもけんけんのベッドは聖域にしておいてね。」←ベッドにあげたらすねるよって事


ってさりげなく、お約束をつくるオイラ。。


付き合ってたら、喧嘩したり不安になったり、色々あるとおもうけど、

そういうのを沢山話し合って歩み寄ってふたりの形をつくっていくんじゃないかな。


ココロをひとつにしていくんじゃないかな。


けんと過ごしてる日々はココロがほっこり温かくなる。

不安や寂しさがなくなって、遠く離れてるのに、近くでぎゅーーってされてるみたいに安心できる。


それが、相手を大切にするっていうことなんじゃないかな。


それがココロをつなげるっていうことなんじゃないかな。



今日おうちに帰ったらけんからはがきが届いてた。


うれしくて、やっぱりこの人と付き合ってよかったぁって思ったよ



これからもココロを大切にしてけんとの時間を過ごしていこうと思います。




おわり。