先週の土曜日は、2ヶ月ぶりに、LINE LIVEでした!


初日の福岡から、ファイナルの東京まで。
1公演ごと、振り返っていきました。

真ん中の踊っているのは、富山公演のリハ中から、
踊り動画をアップするのが多くなってきたよねーから、
リアルタイムで、踊ってみた様子(笑)

関西弁に再び挑戦するも、全然だめ〜!とほ〜!
東京23区は、いまだに全部言えましたのよ!

「ライブ行ったよ〜!」というコメントも多くて、
このLINE LIVEを始めて、本当に良かったなぁと思いました。
終わったあとの、オフ会的な感じでお届けしました!

ご視聴いただいたみなさま、ありがとうございました!!


さて!!
この夏、再びツアーに出ますよ!!!!

中嶋ユキノ ふたり旅2022夏〜あなたの街へ〜
2022年7月17日(日) 仙台 カフェ・モーツァルト・アトリエ(宮城)
2022年7月23日(土) 金沢 もっきりや(石川)
2022年7月31日(日) 神戸・海辺のポルカ(兵庫)
2022年8月3日(水) 横浜 THUMBS UP(神奈川)
2022年8月6日(土) シネマ・ヌーヴェル(山口)
2022年8月7日(日) 松山 MONK(愛媛)
2022年8月14日(日) LIV LABO(福岡)
2022年8月21日(日) LIFE TIME(静岡)


さっちんこと、パーカッション若森さちこさんと、
女二人旅〜!!!
みなさま、是非会いにいらしてくださいね(*・ω・)ノ


5月29日(日)23:59まで、
HP先行チケット販売中です!!

https://ticket-every.jp/all/ticket/order/subscription/nkjmy222-01atf 

5月10日(火)は、東京ファイナル公演でした!!

振り返り動画、しみるるるる。


この掛け声をするのも、最後。
「ギターケースの中の〜〜〜〜ぼく〜〜!!!!!」


もはや、最初から、楽し過ぎた!

「名古屋、大阪行ったよ!」という紙をあげてくださっている方や、
スコットさんのめっちゃクオリティ高いうちわを作ってくださっていた方、
ペンライトを持ってきて光らせてくれた方。

仕事帰りでスーツ姿の方、
学校帰りに制服姿で来てくれたお二人、
親子で肩を並べて見てくれていたり、
休みをとって新幹線や飛行機で来てくださった方、
ギターケースの中の僕プロローグから、リスタートラインで、
涙を拭っていらした方々。


最初のMCの時から「待ってたよ!」という雰囲気が伝わってきて、
とっっても、嬉しかったです。。!!

LINE LIVE #34で、
「東京23区、ファイナルまでに言えるようにしてきます!」という約束を、
本番の2日前の深夜に思い出し、必死で覚えたのも披露!笑

見事23区言えた時には、想像以上の拍手でした(・∀・)
うれし!


今回は「空色のゆめ旅 2017」以来、ライブで歌うことがなかった、
「左手で書いたラブレター」を、ハンドマイクで披露しました。
この曲は、5年を経て、このツアーでようやく自分の歌になった気がしています。
これからも歌っていきたいな。


「夏のせい」のイントロで「STAND UP〜!」と叫んだら、
みなさん「いぇい!!!!」と勢いよく立ってくださいました。

そのあと「HAPPINESS」が終わったら、拍手が鳴り止まず、
更に「夢のとびら」が終わっても、もっと鳴り止まず。

初めて拍手の嵐!!というのを経験して、
一緒に歌えなくても、声を発せられなくても、
みなさんのお気持ちが、めちゃくちゃ伝わってきて、
泣くのを堪えるのが大変でした。

本当に、本当に、
東京公演に来てくださったみなさま、
ありがとうございました!!! 



終演後、ありがとう動画撮ろうとしてたら、
「サプラ〜イズ!!」と登場してくれた、ギターの石成正人さん!
「なりなり〜!!!!」と、思わずみんなで抱きつき!!!
ミュージシャンが集まるこういう瞬間が、とても嬉しいのです(*'-'*)

もんちゃんが栄造くんに、2公演のギターをお願いしてくれたのだけど、
実は、石成さんも、栄造くんによくギターをお願いしているということで、
現場終わりで、一緒に来てくれました!

「スコットさんキーホルダー」も、
石成さんのお友達の内山さんに作っていただいたのですよ!


<アコ旅2022春ミュージシャン>

いつどんな時でも、いつも隣りで、沢山沢山支えてくれていて、
愛のある音色や艶のある歌声と、MCでは絶妙な絡みをしてくれる、
パーカッション さっちんこと、若森さちこさん。

「人間何回目なの?!」というくらい、毎回落ち着きを保ち、
ソロギタリストとしても、これからもめちゃくちゃ応援したい、
ギター もんちゃんこと、門馬由哉さん。

24歳の最年少で、みんなから「ゆーとん!」と愛されキャラ、
緊張する!と言いながら、ステージでは堂々と低音を響かせてくれた、
ベース ゆーとくんこと、小川悠斗さん。 

初めまして!のリハから一ヶ月空いて、いきなり本番!という難題を、
しっかりとクリアするどころか、カッコいい爪痕ばかり残してくれた、
ギター えいぞーくんこと、小金坂栄造さん。

みんな、最高のミュージシャンです。(TДT)
ありがとうだよ!!!!!!

<アコ旅2022春ツアースタッフ>

毎公演、より良いステージにするために、
ライブ中に、動画を回しながら、毎回一曲一曲のメモ書きをしてくれていた、
現場のリーダー、チーフマネジャさん。

チーフマネジャさんと共に、
札幌にはフェリーで、福岡には半日かけて車で機材を運んでくれて、
物販から、中嶋のヘア担当や、楽屋作りや、ライブカメラマン、etc...!
現場のサブリーダー、現場マネジャさん。

「アンコール、でまーす!」とまさかの舞台監督的なお仕事や、
完璧な楽器セッティングと、本番中は袖でしっかりと、私たちを見守ってくれた、
せきさんこと、楽器の関さん。

ライブの要!である音作りを、丁寧に、しっかりと妥協せずに、
可愛い素敵女子なのに、めっちゃガッツのある、
だーつーこと、 音響の津田さん。

東京公演を、鮮やかに、華やかに、艶やかに、
美しいライトを作ってくれた、照明の松井さんチーム。

そして、チームグッズのみなさま、
事務所のみなさま、各地イベンターのみなさま、
プロモーターのみなさま、各地会場のみなさま。

たくさんの方に支えていただきました。
ありがとうございました!!


福岡、金沢、富山、仙台、札幌、名古屋、大阪、広島、岡山、東京。

今回のツアーにご来場してくださったみなさま、
そして、参加できなかったけど、応援してくださったみなさま。

沢山の笑顔をありがとう。
沢山の拍手をありがとう。
沢山の手拍子をありがとう。
沢山の優しさと喜びをありがとう。

それぞれの場所で、それぞれの涙や笑顔があり、
10つの物語がありました。

ライブを始めてから、2019年の春夏アコ旅までと、
2021年のひとり旅からでは、
明らかに違う、私にとっての「ライブ」

その時にしか生まれない、感情や、気づきや、感動。
その場に、その時間、同じ空間にいるみんなで一緒に作り上げる。


ライブって、楽しいね。
ライブって、いいよね。

そう思えるのは、みなさんが会場に足を運んでくださり、
一緒に音楽や感情を、心底共有できたからだと思います。

本当に本当に、
ありがとうございました!!!!!


「まったね〜!」とステージで毎回叫んでいたのは、
本当に、名残惜しくて、本当に「まったね〜!」でいっぱいだったの。

だから。
その言葉通りよ。

2022年夏ツアー決定!!!!!!!! 

うおおおおおおおおおおおおおおおおお。
詳細は、近々発表だよ!

今回のツアーに参加しくれた方も、
今回ならいける!という方も、
しばらく行ってないな〜という方も、
行ってみたかったけどまだ〜という方も、
是非、この夏一緒に「ライブ」しましょうね!!


まった、夏に、ね〜!!!!!!

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