自己を客観視する技法として、内省(リフレクション)の有効性が謳われていますが、自分一人で自己を客観視することってなかなか難しいものです。

日本図解協会代表理事の多部田は、先日、対談の機会に恵まれました。他者が聴き手となり、多部田の話を引き出す。そして、第3者がグラフィックレコーディングで引き出された内容を描き出して見える化する。

多部田は、対談の音声情報を耳から聴いて内省し、さらに、グラフィックレコーディングの視覚情報を観て内省する。

詳しくは以下のサイトをご覧ください。





以上
多部田