月別アーカイブ / 2019年07月

<なぜ、図解が高校生の資質・能力向上に役立つのか?>
<なぜ、このタイミングで共同研究を始めるのか?>
<なぜ、日本図解協会と小見川高校なのか?>

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千葉県立小見川高等学校との【答えを教えず、図解を用いた対話から、主体的な深い学びを促す指導方法についての共同研究】について公示いたしました。

詳細→https://www.zukai.or.jp/news/article_000634.php


現時点で受験者の76.9%が、「合意形成が得意なタイプ」と診断されました。
ーー
3つの質問に答えれば、「合意形成が得意なタイプ」OR「合意形成が不得意なタイプ」を、簡単にご自身で診断できる設問を設けました。

*3問中、1つでも不正解がある場合は、あなたは「合意形成が不得意なタイプ」とご理解ください。

【3つの質問】
https://smart.reservestock.jp/fast_answer/index/5421



3つの質問に答えれば、
「合意形成が得意なタイプ」OR「合意形成が不得意なタイプ」を、
簡単にご自身で診断できる設問を設けましたので、ご活用ください。

*3問中、1つでも不正解がある場合は、あなたは「合意形成が不得意なタイプ」とご理解ください。

【3つの質問】
https://smart.reservestock.jp/fast_answer/index/5421

【背景】
『多部田さんは、初対面の相手にも図解の支援をお願いして、何で上手くいくの?』

と、たまに質問を頂戴するので、日産自動車での学びを踏まえてご自身で診断できる設問を作って見ました。

ーー日産自動車での学びーー
日産自動車の役員、鉄鋼会社の役員様を交えて、
激しいやり取りの末、買い付け価格を妥結する仕事を11年間経験。

日本、韓国、中国のアジアのみならず、アメリカ、フランスなど欧米の方でも共通、
万国共通で、「合意形成が得意なタイプ」と「合意形成が不得意なタイプ」に分かれます。

したがって、私は、「合意形成が不得意なタイプ」を相手にする際は図解を使い、
世界13カ国の方々と、短期間に合意形成する方法を会得することができました。

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