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『発表をしたことによって、日々の授業で何を意識していて、さらにできそうなことは何かを整理することができた。私は、「何を身につけさせたいか」「何のために学ぶのか」が明確にならないことが多いので、生徒に伝えながら自身の確認もしていくことが大事だと感じた。』 

『図解のワークショップを受けて、自分はこのようなことを考えて生徒を育てたいと思っているのだなと、新たな自分に気づかされました。外化によって斬新な発見をすることができるというのは、生徒も同じだと考えられるので、そのような点も念頭に置いて今後の授業.生徒指導等に励みます。」
(千葉県立小見川高校福祉担当教員より)



日々の講義で考えていることをシンプルな図解で抽象化したことにより、斬新な発見を見出す。学校という組織内において、先生方がそれぞれ描いている生徒像・教育方針をポスト・イット®︎ふせんに書き出し図解で関係性を見出すことにより、先生方の動機を統合することができました。

これは単なる現場(授業)改善のレベルではなく、学校(組織)教育改革につながる重要な取組みです。



詳細は以下をご覧ください。
https://www.zukai.or.jp/news/article_000780.php

多部田

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