昨日は予定の仕事が実は少なく、早く終われたので レディースデイ割引の映画館で3本観てきた。

 "マレフィセント"…映像綺麗、アンジー綺麗💗いわゆる勧善懲悪で気分もいい、マレフィセントの愛に涙。そして不死鳥~~💗💗。流石におばさん妖精3人組は完全なCGキャラだった。翼をもがれて武器発明させられてた妖精役の人はもしかしてグリンゴッツの彼かなぁ。調べてない。パンフレットも買ってない。
 レンタル出たらまた1、2続けて観たいな。

 "僕ワン"、良いよ。軽く観られて、ワンちゃんの愛嬌と健気さとにほっこりするよ。好きだったな。期待通り。

 上の2本は海外映画。どっちも吹替版のタイミングしかなくて(私は字幕派)。でも、それはそれとして楽しんできましたよ。
"マレフィセント"で、誰だっけなぁなんだか聞いたことあるんだけどなぁって王子役の声、小野賢章君だった。"僕ワン"は、犬の魂が主役で、このワンコの語りで進められる。でワンコの声は高木渉さん。だからずーっと高木さんの担当😁。高木ワンちゃんの元の飼い主は大塚明夫さん😌😌😌💓そんで、途中CJに近づいたサイテーヤローの声が鈴木達央さんだったよ😖嬉し悲し。
残念だったのは、高木ワンちゃんが守る相手のCJという女の子の声の人、歌が上手ではなかった…というか…土素人の下手な歌だったから残念だった。そこはいい曲と歌声での魅了の場面じゃないん?そうしてよ と思った。

 "蜜蜂と…"は最後の演奏が圧巻だよねー。まあ、凄い曲作ったもんだよねー作曲家!わたしゃ曲わからんけど(*≧з≦)そんでピアノの鍵盤を自在に弾きこなすピアニストが実際に沢山いるわけでしょ?!凄いよなぁ~~
 新人の鈴鹿央士君😌童顔過ぎる!可愛い❤️ピッタリ。
 『あ!森崎ウィン君じゃん。今度大ちゃんとウエストサイドストーリーで共演するじゃん!』て、映画館で気がついた。
 松坂桃李くん、この前配信で観た『娼年』とは設定違うんだから見た目年齢も違うし、ま、当然別人ね👍。
あ、そうそう、外国人俳優さん、のだめカンタービレでバンマスしてたあの怖い人とか出てた。斉藤由貴さんは英語ペラペラなの?ごめん、詳しくない。