月別アーカイブ / 2020年04月

地元のライブハウスNAVAROのコンピレーションが出ましたね。

NAVARO COMPILATION
ライブハウス/クラブ熊本NAVAROにてレコーディングした楽曲を中心に、ライブ音源、ラッパー/ビートメイカー提供曲など、全15組によるコンピレーション音源をbandcamp/STORESにて販売開始します。(STORESでの販売はAACファイルのzipデータのみとなります) 参加アーティストのご好意で売上は全てNAVARO継続における家賃、維持費等に使用させていただきます。 また、所属スタッフのDJ RYUHEIによるミックス音源も同様の形で近々リリース予定です。数種類用意しますので、改めてお知らせさせていただきますので、そちらもよろしくお願いします。 bandcamp https://navarokumamoto.bandcamp.com/ STORES https://navaro.stores.jp/ --- 収録楽曲 01 - yard rat - 靴紐 (Kensei Ogata Mix) 02 - Doit Science - 夢じゃない (Live At NAVARO 2019.03.10) 03 - My Lucky Day - tully 04 - The Heightz - Mavericks 05 - ノイエサンスーシ - メロウ 06 - QUE?ST - Epicly Later'd 07 - Griner feat Blureprint - Stay Here remix 08 - TENTACLE SMOKE - UPPER EGYPT 09 - YAMAN-ECHO(山猫) - OH YEAH 10 - 冠GROOVE - Superstar 11 - QUE?ST - 2 much !n4mation 12 - N'ko - meimou 13 - Mul-Let-Ct2 - Cut2.1.1 14 - 円柱へ - 一から十 15 - 石頭地蔵 - キャットレーダー (Live At NAVARO 2017.09.17) 16 - 田中事件 - 生産性のワルツ --- 参加アーティスト ■yard rat かつて枝分かれしつつあったオルタナティヴ、激情エモ、ポストハードコアが現代ではまた一つの本筋となって共鳴しだす。この一瞬に想いを詰め込んだニュージェネレーション・エモバンド。メンバー各々がソングライターで、その枠に収まりきらない奥深さやカラフルさもまた魅力である。 https://twitter.com/yardrat_kmmt ■Doit Science 読みは「ドイサイエンス」。地元熊本にて有名無名問わず国内外からオブスキュアなアーティストを招聘する企画"Art Blakey"主催。零れ落ちた音を拾い集めて丹念に眺めていたのに、いつの間にかどこかに忘れてきてしまうようなそんなざっとしたバンド。 http://doitscience.mystrikingly.com/ ■My Lucky Day 誰にも明かすことなく誰の為でもなく曲を作っていた稀有なメロディーセンスを持つGt.Asatoが中心となり2018年に熊本にて結成、90sシューゲイザー/ギターポップの垢抜けなさと浮遊感のあるサウンドに、儚い歌声がすっと透け込んでくる美しくも切ない楽曲はインディーポップファンの間で既に話題となりつつある。 https://twitter.com/MyLuckyDay1002 ■The Heightz 熊本を中心に活動する4人組ロックバンド。US/UKインディーに影響を受けたサウンドとシンプルな中にも暖かみを感じさせるような楽曲が特徴。 https://theheightz.wixsite.com/japan ■ノイエサンスーシ 長崎の男女混合突然変異的スカム・ポップ・コアバンド。下世話なエフェクトとシンセが鳴り響く変態ファストコアからロマンティックなニューウェイヴ・ポップ、更に謎のジャンクアート風味の脱力パフォーマンスまで飛び出し、頭が?で埋め尽くされるライヴが魅力。熊本での活動が多く、今回長崎のバンドながら参加。 https://neuesanssouci.com/ ■QUE?ST (BLUE PRINT) MC / TRACK MAKER. ■Griner 熊本・阿蘇で生まれ育った1982年式ラッパー「Griner」 小学生の頃に聴いたHIPHOPに衝撃を受けMICを持ち始め、10代後半にMUTA、KOHAKU達と出会い共に音楽活動を開始。本作は2016年リリースのファーストアルバム"Life as a shorty"より長年多くの現場を共にした地元熊本出身のQUE?STとSLOWからなる「Blue Print」をフィーチャーした"Stay Here"のQUE?ST REMIX。 ■TENTACLE SMOKE インドアな楽器隊3人とアウトドアなMCによる熊本のRAREGROOVE,HIPHOPバンド。曲は殆どジャムセッションを軸に創りあげている。現在1stアルバム製作中。 ■YAMAN-ECHO(山猫) 前身バンド「POLY RIDDIM」解散後、2009年より活動開始。バビロンシステムに音楽で立ち向かい、強い意志と言葉でZIONの道を照らすルーツレゲエサウンドで在りながら、メンバーチェンジ後はジャンルの壁を飛び越えこだまするダブ/ミクスチャースタイルを提唱中。 ■冠GROOVE 熊本ヒップホップ〜レゲエアンダーグラウンドシーンに深く根を張るボーカル「草冠」が中心となり結成。幾多のバンドを共に築き上げてきた鉄壁のリズム隊とその隙間をウワモノが飛ばすミクスチャーサイケ楽団。 ■N'ko 夥しい数のガジェットから生み出される自由奔放なノイズと想像の遥か上をゆくキテレツなパフォーマンスで観るものを驚かすアヴァン女子まきんこによる愛と冗談と皮肉のソロ。 ■Mul-Let-Ct2 2013 年結成( 熊本)。2015年メンバーと気分を一新。再編に伴いポストパンク・DUB 系だった楽曲を90'S USハードコア方向に変更。国内外のカオティック・HIPHOP・Emoからの影響を独自のバランス感覚で昇華。2019年、遂にギターを排除し再々編。バンド表記も変更。よりドープで得体の知れないサウンドへ突入する。 ■円柱へ アンプがもうやめてと悲鳴をあげるベースとドコスコ迫力ドラムのデュオ。アクセル爆速系サウンドに重ねて囁き叫ぶツインヴォーカルは働く大人達からいたいけなベイビーちゃんまで何故か幅広く支持を得る。妖艶かつ圧のあるライブパフォーマンスに加え、謎のコミュニケーション能力の高さで県内外問わずファンも多い。 ■石頭地蔵 熊本、いや日本を代表するソリッド・バンド。遂にベースレスとなりギシギシと軋み合う爆音の2本のギターとドラム。あらゆる定石を踏み潰しながらも立ち上がってくる音像はこれぞ正にロックンロール。 https://ishiatamazizo.amebaownd.com/ ■田中事件 2007年、熊本でKlagenicole を結成。同バンドの休止後、Klagitz、Mice Wet Shoes、zankyo-souchi、nahuelitoメンバーとしても活動。2019年、全てのリーダーバンドが実質活動休止になった事に伴い、「田中事件」として定期的に活動する事を決意。11曲入りの1st solo album "Requiem for My Generation" を制作。ULTRA-VYBE より発売。 https://www.klagenicholson.info/ --- いつもライブをして頂いてる方々による多様なジャンルのコンピレーション音源を販売開始しました。自分も録音ミックスなどなど担当してます。数曲のミックス/マスタリングにKensei Ogata氏、ジャケットはなぎー、参加を快諾してくれた演者の皆さん。製作に関わって頂いた皆さまにこの場を借りて改めて感謝します。またNAVAROで遊べる日を楽しみにしつつ、聞いていただけると嬉しいです。(PA/カワモトジュン)
navaro.stores.jp

NAVARO継続の維持費になるらしいので、これは後で買います。メンツもヤバい!


NAVAROは思い出深い場所で、ここがなくなると、本当、熊本の帰る場所が一つなくなる……という感じで……。
色々落ち着いたら熊本のバンドマンや音楽愛好家の方々も一度足を運んでみたらいいと思いますね。



⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン



ビレッジマンズストアが配信で挫・人間の『恋の奴隷』をカバーしてくれてましたね!うれしいね。
歌がうめえんだ。


ギイさんって本当に顔が綺麗で、身長もあるし声もカッコいい、本当に、本来許せるところがひとつもない、共感出来ないタイプのはずなんですけどね。情熱と言ったら安っぽいが、客に対してどこまでも真摯なのがわかるし、恥も傷も全部引き受けるっていう覚悟が見えていいですよね。それが元々アツいだけの人間のものだったらただのカッコいい人なんですけど、この人はそうじゃなくて、絶対零度の暗い人格の持ち主で、その人がすべてを振り払うスピードで歌っているというのが、カッコよくて、心惹かれてしまうところなんでしょう。勝手に色々言ってますけど。
イベント出来なくなって、ギイさんにオスのラルトスあげられなくて残念です。



⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン



最近気付いたが、おれは自分の住んでる街がめちゃくちゃ好き……。なんとなくそろそろ引っ越しするか……なんて考えて引っ越さず2年くらい住んでるんですけどね。事故物件ばっかり見てるから引っ越さないのかも。


⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン


軽い気持ちでレイジングループをプレイし、気付いたら眠らずにやってしまいました。

人狼ってやったことなくて、身の回りの友人(もれなく性格最悪)を集めてやってみたりしたいのですが、かき集めても人数が少ないので一度もプレイしたことがないです。切ないですね。


⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン


ナイフ舐める友達っていました?
漫画とかでアブない感じのキャラクターってナイフ舐めてるじゃないですか。もう最近はポピュラーになりすぎて噛ませ犬のやることになってますけど。


ぼく小学校の頃友達がいわゆる中二病で「ククク……」って言ってナイフ舐めてたんですけど、
何が問題だったかって、ぼくもナイフ舐めてたんですよね。

部屋で2人で「ククク……」とか言ってナイフを舐める。

側からみたらなんて間抜けで意味不明ですよね。そういうやつは集団の中に1人いるから狂人なのであって、全員で舐めてたら、ただの「ナイフ舐めセミナー」というか、狂人と言うよりナイフを舐めることそのものが目的の変態集団なんですよね。


甘酸っぱい思い出ってこういうのですか?
わかりませんが、彼とはラノベを貸し借りしていまして、ぼくは「キノの旅」を、彼は「アリソン」を持ってきてくれて、2人でスターオーシャン3のアルベルに憧れていました。


_var_mobile_Media_DCIM_123APPLE_IMG_3472.JPG


今アルベルのグラフィックみたら、歯が全部抜けるかと思った。




ハブ・ア・ナイス・デイ



🎈今日の一曲
Poom / Les voiles



    糸冬                            --------------- 

毎日基礎練習をやったりしているのだが、この、「もっと手軽に解決する方法があるのでは……」という葛藤が頭をもたげる。
これに関しては最近ようやく解答が見つかりました。
「そんな方法はない」です……。


これは、とても残念なお知らせですね。おれのように「出来るだけ努力しない」ことに懸命になるような人間は特に。


「おれは、溢れ出す才能やアイデアで努力をせずして成果を得たい……それが一番夢あるから……」
なんて思いは、まあ一生消えませんが、溢れ出す才能を持って更に努力する奴というけしからん輩というのはいまして、そういう奴は人間も出来ているというパターンがあり(まぁこっちの方は半半で、永遠に基礎を努力してきた頭でっかちが一番厄介だったりします)、やはり基礎というのは、大切だなと……思ったりしますね……。


仏陀もね……苦行を積む間ずっと悪魔の囁きに拐かされてたと言いますから。「そんなの無駄ですよ〜」と。まあ、無駄だったらある意味一番ラクなんですけどね。


というわけで無心になるか……と思ったところで、無心もまた効率的でない。どうすればもっと良くなるかいちいち考えながらやるのがいいというわけですね……気が重くもなりますが、やればなんとなく良くなったりするでしょう。こんな機会だし、やります。


勉強は好きなんですけどね。そういう事考えてみれば、自分の脳は信頼出来るが、身体性に関しては不信感しかないということですな。あーあ。




⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン



運動がまるで出来ていない。
それはまあ仕方ないのだけど。せめて、と思って縄跳びを注文する。縄跳び、周りの人間でやり始めた人がチラホラおり、いいかも、と思った次第です。


しかし、よく考えてみれば縄跳びやるのも小学生以来になるのか。
小学生の頃、マジで縄跳び出来なかったんだよな。二重跳びもあや跳びも、一回も成功してない。本当に体育が憂鬱だった。


とはいえ、今だったら……?!といつでも期待してしまう。跳び箱とかは今でも跳べる気がしないが、縄跳びは出来る気がする。よーし!早速夜中とかに家出てやるかあ。



⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン


色々終わったら欲しい機材が沢山ある。制作環境を色々と見直したい。どんどんとリズムマシンの扱いが上手くなってゆく。なんの技能だろうか。


今日は腐った納豆を食べた。
納豆になってもう一度腐るってどんな気分なのだろう。神様がくれたおまけの一日、たしかに、「さりとてするべきこともなく」過ぎるかもしれない……おまけの一日をもらったところで、その一日も今までの一日と同じようにされるがまま翻弄され流されて終わる気がするから……。
まあ普段からやらない人間は最後だけ力をいれて変わろうたってそんなに上手くいかないって話ですね。基礎の話に戻ってしまいました。


……なんというか自己啓発ブログみたいな感じになってしまい、まったく恥ずかしい。
本当は、今日はほとんど、寝てた気がしますね。何も、価値のない一日を過ごしていました。



どうぶつの森のアップデート、良いですね。明日はもっと価値をこの手に、右手に神を宿し、生きたい。



ハブ・ア・ナイス・デイ



🎈今日の一曲
赤い公園 / 絶対零度



    糸冬                            --------------- 

ついに衣装を着て部屋で過ごしてしまった。


リモートワークするときもスーツを着てメリハリつけるのが大切……みたいな話をよく聞くが、それが、「バンドマンとしてのスイッチをいれるため」だとか、「バンドマンである自分を忘れないため」とかではなく、ラクだから……と気付いてしまったからだった。素材が、やわらかくて、良い。


つい、うっかりコンビニまで衣装で行ってしまい、「ヤダ、もしかしたらとっても派手な格好できちゃった……?!」となったが、よくよく考えればもっと派手な私服を着ていることもあり、よくいる店員もこれといって変な目で見てくることはなかった。


しかし、これを続けると楽屋で衣装に着替えたときに、ついリラックスしてしまうのではないかという恐れがあるので、あまり頻繁に着るのはやめようと誓った。



⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン




恐ろしい話だが、今でも「溺れ死ぬボーちゃん」の動画を観て爆笑してしまう。

ライブのMCなどで、すぐこの「溺れ死ぬボーちゃん」が現れてしまうのだが、普段からやりすぎているせいで、客が「また夏目溺れ死ぬボーちゃんやってるな……」と思ったことがあるらしい。

何度も「溺れ死ぬボーちゃん」が出てしまうロックバンドってなんです?
それを良しとしないおれは、「ボーちゃん断ち」を心に誓うが、断てば断つほど面白くなっていくものである。おれは、意識してしまうのだろう。敗北だ。



⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン



すぐブログを長くしてしまう癖がある。
普段から読むブログやエッセイなど、長いものが多い。

全く更新されなくなった梶原のMikikiの連載も、狂人の文字数だ。


楽しく最後まで読めるサイズだと思っているが、長いと言われれば確かに長い。


もしかして、おれたちは、自分のことが好きなのでは……?という結論に至る。いや、それは辻褄があわない。周りを見回すと、やはりオタクは文章が長い。ブログもなんでも、140字で済ませた方が良い。長ければ長いほど、体力が持たない。よし、短くしよう!


……と考えるたびに、「いやこれブログだしな。そんな読者のことを考えて洗練してゆく必要があるのだろうか」と思うと、腹立たしくなって、結局何も成長しないのであった。


自分が読むときは、短くまとまっているものがいい。書くときは、そっちのほうが面倒くさい。というわけですね。好きに書きます。好きに書きます、が。今後は「これちょっと文字数少ないかな……」くらいで辞めておきます。2ツイートぶんくらいの分量でちょうどいいものらしい。画像とか沢山載せるものらしい。オタクの日常に、視覚的に伝わって嬉しいイメージなどあるだろうか。ない。木原が警察に連行されている画像以外に無い。


もうこれ、十分な長さですよね。ブログ、字数制限がないせいで無限に書いたほうがいいのではないのか?という気持ちになってしまう。
「ほどほど」というものがわからない。「村八分」にはされてきても「腹八分」はわからない。


デジモンワールド(PS1)でもデジモンのかしこさ200くらいになると「ほどほど」という指示が出せるようになるが、逆説的に言うとおれのかしこさは大半の成長期のデジモン以下ということになる。


よくよく考えれば、人間関係、恋愛でも恋愛以外でも、「これ以上いけない」のラインが分からずに気付くと口が回っておしゃべりが人格否定の領域に達してしまったり、という経験が多々ある。軽蔑される。
音楽制作もそうだ。歌詞を書くときも、気付くと周りの人間が全員ドン引き、みたいなこと、確かにあるのだ。それは、おれのかしこさが200に達せず「ほどほど」を習得出来ていないからだろう。


まあ実際周りの人間を見ていると、「ほどほど」だけが習得出来ていない人間が沢山いる。というか、「ほどほど」が分からない人間の共通言語すら生まれつつある。


幼少期、ウルトラマンが好きだった。いつかウルトラマンになるのだろうと思っていたが、当時の自分が現在の自分を見たら、おそらく毒電波を発する宇宙怪獣に見えるだろう。
それは大変に不本意だ。


おれは、おれや、おれたちのような人間の拡張・増殖、そしてそんな人間にとってのユートピアをこの惑星に作り出すために、日々刃を磨いているのであり、そのために同じ言語で歌い、「どうやったらもっと伝わるか」を真剣に考えたりしている。
つまり、我々なりの「共存」は、避けられない重大なテーマであるのだ。


読み返してみると完全に宇宙怪獣側の意見だが、仕方ない。そこは、現時点でマイノリティということで諦めよう、今は。


とにもかくにも、「共存」のために、おれは「ほどほど」を習得する必要があるのだろう。

料理でも人間関係でも「ほどほど」を知らないと崩壊するし、タイタニック号は沈没する。


「ほどほど」の物差しというのは目に見えないが絶対的なものがあるのだろう。おれには分からないが、みんななんとなく感覚的に掴むことができるのだ。


おれは、これを機に「ほどほど」を習得したい。実際「ちょうどいい〜」というものに出会うと、最高の気持ちになる。

よし、「ほどほど」を。いや、「ちょうどいい」を自分なりに模索していくぜ!!!!!


と心に誓ったこのブログが、既に長いのであろう。「もっと書いたほうが……」と心のどこかで思ってしまうが、この辺で記事を閉じることにする。



ハブ・ア・ナイス・デイ



🎈今日の一曲
(Sandy)Alex G / Southern Sky




    糸冬                            --------------- 

↑このページのトップへ