【事務局より試合結果の配信】


 

10/21(土) vs. 富山グラウジーズ GAME 1

京都●92-93◯富山

10/22(日) vs. 富山グラウジーズ GAME 2

京都○83-73●富山

 

「京都ハンナリーズ vs 富山グラウジーズ」GAME 1は、92-93で京都ハンナリーズは敗戦となりました。
岡田優介は先発出場し、19得点をあげました。



「京都ハンナリーズ vs 富山グラウジーズ」GAME 2は、83-73で京都ハンナリーズが勝利いたしました!岡田優介は先発出場し、13得点をあげました。


第4クォーターでは3点差まで迫られたものの、岡田がフリースロー5本すべて成功させるなどして富山を突き放し、昨日のリベンジを果たしました。


ご声援ありがとうございました。

 

次戦は10/25(水)19時05分よりハンナリーズアリーナ(西京極総合運動公園内)にて、琉球ゴールデンキングスと対戦いたします。

 

平日開催のホームゲームと言えば…ドリンク片手にバスケ観戦!「飲み放題チケットの販売」も行っています。


詳細はハンナリーズの公式HPをご覧ください。


みなさん、会場でお待ちしています!

 

【岡田優介・主な個人成績】

 

10/21(土)

プレイ時間:27:31(先発)

得点:19点

3P(3/11),2P(4/4),FT(2/2)

アシスト(AS):7本

 

10/22(日)

プレイ時間:28:00(先発)

得点:13点

3P(2/4),2P(1/4),FT(5/5)

アシスト(AS):1本

スティール(ST):1本


【Pick Up Tweet】





いつも岡田優介を応援頂きありがとうございます。


この度、岡田優介は株式会社memeとプロモーションにおける業務提携を行いましたことをご報告いたします。

この提携により、試合結果や個人活動、参加イベント等の広報機能を強化し、さらなるメディア発信を通じて岡田優介の近況や考え方を今まで以上に伝えてまいります。

公式ブログ、SNS上では今まで通りの本人からの情報発信に加え、事務局からの発信も行います。

引き続きご声援の程、宜しくお願いいたします。

岡田優介・株式会社meme

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■お知らせに関するお問い合わせ先

info@okadayusuke.com(事務局)

■株式会社meme会社概要

 「アスリートと社会をつなげる」をコンセプトに、アスリートのキャリアサポートやマネジメントを通じて、社会におけるスポーツの力をより大きなものにしてまいります。

 【会社名】株式会社meme
 【住所】東京都渋谷区神宮前6-34-3 原宿バーダントハイツ402
 【設立】2011年 10月1日
 【代表者】山浦 光博
 【連絡先】03-5468-2352/info@a-meme.jp

3人制バスケチームDIME.EXEの応援バンドの売上金の一部を3x3公式ボールの購入費用に充て、応援バンドが100個売れるたびに1個のボールを寄付する活動をしています。

微力ながら、3x3の普及発展に繋がれば幸いです。

ご賛同頂ける皆様はぜひオンラインストアにて!

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さて、応援バンドはすでに200個以上売れており、寄付先を探していたのですが、第1号は僕が個人的に応援している児童養護施設にさせて頂きました。まずは個人的な繋がりで申し訳ありません。


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贈呈式。ちなみにこのバスケットゴールも過去に贈呈したものです。やっぱボールもいいやつがなきゃね!


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施設のエレベーターに貼ってあった手書きのお知らせ。楽しみにしてくれていたんだね!


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ここに初めて訪れたのは、もう3,4年くらい前かな?みんな大きくなって、立派に成長しているのを見ると嬉しくなります。



最後に、僕が帰った後に施設から送られてきた写真です。




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・・・

「これはどんな意味なんですか?」

と聞くと、

「正直、貝殻の意味はわかりません。ただ単に99個の貝殻を集めたので見て欲しかったようです。100個でないところが不思議です。」

とのこと。

うーん、子供の考えることは面白いですね。笑


みんなありがとう!また今度ゆっくり遊びに行くね〜!





(※こちら、8月のことだったのですがご報告が遅くなり申し訳ありません。

第2号以降はお問い合わせ頂いている団体含め、受け入れてくださる学校等を探していきます。)

LINEブログ、相変わらずさぼってしまってますね。

SNSは気軽に更新出来るものの、ブログだとしっかり書かなきゃという気持ちがプレッシャーになり滞っております。

まぁそれはブログ始めた当初(←なんと2007年!)から変わっていません。笑

と思っていたところ、SNSが貼り付けられるように機能がアップデートされていたのでちょいちょい活用してみます。

実験がてら、昨シーズンBリーグ公式に取り上げてもらった動画をピックアップ。

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こんな感じなら更新しやすいですね〜。

ブログの良いところはSNSのタイムラインのように流れていかず、新しく僕のことを知ってくれたファンの方やメディアの方々に対しての自己紹介にもなるところです。たまには頑張ってみます。

ではでは。

(これ実は、2月の段階で下書きで作りかけていた記事です。笑)




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Webメディア「バスケット・カウント」にロングインタビューが掲載されました。

主に現在部活動を頑張っている中高生に向けた記事になります。

時間をかけて取材して頂いた全4回の長編ですのでブログにもリンクを残しておこうと思います。

ぜひご覧ください。

岡田優介が語るバスケ部時代vol.1
「友達とのバスケだけでは物足りなくて、夜間開放の体育館で大人と一緒に草バスケ」

岡田優介が語るバスケ部時代vol.2
「進学先の候補校にはすべて自分で足を運び視察、日本一になるために土浦日大を選択」

岡田優介が語るバスケ部時代vol.3
「地元開催のインターハイ、能代工を相手に『完全ホーム』に後押しされる喜びを知る」

岡田優介が語るバスケ部時代vol.4
「プロ選手になって10年、あの時に頑張っていた自分が今の自分につながっている」



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少し前の話ですが、1月4日〜6日の産経新聞夕刊にインタビュー記事が掲載されました。

Web版の記事が配信されましたので、紙面の紹介もさせて頂きます。

ぜひご覧ください!

また、こちらの取材当時の内容がラジオ大阪でも放送されておりました。Webで無料配信されておりますので、詳細な内容に興味のある方はぜひお聴きください!(長さ:14分18秒)

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2017年1月4日


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2017年1月5日


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2017年1月6日


【Bリーグの二刀流(1)】京都ハンナリーズ・岡田優介さん 公認会計士に合格「練習以外はほぼ勉強」 - 産経ニュース

【Bリーグの二刀流(2)】実は三刀流?…バスケットボールチームのオーナーも 京都ハンナリーズの岡田選手 - 産経ニュース

【Bリーグの二刀流(3)】「野球やサッカーとの立場逆転はありえる」 東京五輪を目指す京都ハンナリーズの岡田選手 - 産経ニュース



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気が付けば2007年から、毎年大晦日にはブログを更新しています。面倒くさがりな僕ですが、よく10年も続いています。

今年は人生で初めて京都で年を越します。

2016年一番の出来事は、やはり京都に来たことでしょうか。(「結婚式を挙げたことじゃないの?」と怒られてしまいますが・・・。)

年初から少し振り返ってみますね。

_____


1月〜5月。千葉ジェッツでのNBLラストシーズンは、とびきり良い成績を残せたわけではありませんでしたが、失っていたものを取り戻しかけたのかな・・・と思っています。そのきっかけをくれたジェッツには今でも感謝しています。もっと努力して、チャンスをものに出来なかったことは自分の能力不足でしたし、結果としてはプレーオフQFで古巣アルバルク東京に敗れ、シーズンを終えることとなりました。

そしてまた、振り出しに戻りました。


オフシーズンに入っても休むことなく、3人制プロリーグ「3x3 PREMIER」に選手として初チャレンジしました。Bリーグが華やかに開幕することは決まっていましたが、肝心の所属チームはなかなか決まりませんでした。焦りもありましたが、とにかく「プロとして最高のパフォーマンスで開幕戦を迎えるための準備をしよう!」とだけ、毎日考えていました。(←所属チームが決まっていないのに矛盾しているように思えますが・・・。)

3x3にチャレンジしたことで日々のモチベーションを維持することが出来ましたし、プレーの幅も広がりました。3x3のアツすぎる選手たちと真剣勝負が出来たことは、ポジショントーク無しに本当に良い経験でした。(騙されたと思ってBリーグの選手たちには、もっと3x3に参戦してほしい。相当レベル高いし、絶対に上手くなります。)


7月。京都ハンナリーズへの入団が決まりました。bjリーグ時代のブースターの皆さんからしてみれば、僕のプレーなんて見たことが無かったでしょうし、京都にゆかりがあったわけでもないし、正直受け入れてくれるかどうか不安でした。とにかくコート上で結果を出し、認めてもらうしかないと思いました。


そこからは、あっという間です。本当に気が付けば開幕して、気が付けば年末でした。


京都ハンナリーズはとても良いチームです。「良いチーム」だなんて、とても抽象的ですが、そう感じています。みんなが自己犠牲の精神を持ち、最後まで試合を諦めない。まだまだ未熟なチームですが、「強いチーム」となる可能性を秘めていると思います。

会場でも少しずつ、ブースターの皆さんに声をかけてもらえるようになりました。「京都に来てくれてありがとう。」なんて言葉をもらえた時なんかは・・・ジーンときましたね。笑

それでも長いシーズンはまだ折り返しのちょっと手前。これから良い時も悪い時もあるとは思いますが、悪い時こそ自分の信念を強く持ち、チームに貢献出来るよう最善を尽くします。そしてオフコートでもプロ選手としての自覚を持ち、他の規範となるよう務めていきたいと思います。

_____


2016年は京都に来たことで新たな挑戦がスタートしました。そしてその挑戦はまだ始まったばかり。年明け早々にリーグ戦+オールジャパンとタフなスケジュールが待っています。

一つ一つ結果を残し、さらなる成長が出来るような年にしていきたいと思います。


皆様にとって2017年が素晴らしい年となりますよう、願っております。

良いお年をお迎えください。

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あ、新しい家族が出来たのも2016年の大きな出来事。託矢さん、京都に誘ってくれてありがとうございます。

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所属している監査法人からスポーツビジネスに関する書籍が発売いたしました!

最新スポーツビジネスの基礎 -スポーツ産業の健全な発展を目指して- (スポーツの未来を考える2)

スポーツビジネスの現場で働いている方、これからスポーツビジネスを学びたい方にぜひおすすめいたします。

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僕も「ほんの数ページ」ですが、コラムを執筆させて頂きました。(→ブログタイトル誇張してすいません。笑)

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(他の方々が執筆された部分は)とても素晴らしい内容となっていますので、興味のある方はぜひ読んでみてくださいね!

専門書ではなく、誰にでも分かりやすい内容と構成で書かれています。

参考までに目次を載せておきます。



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最新スポーツビジネスの基礎 -スポーツ産業の健全な発展を目指して- (スポーツの未来を考える2)

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(※月刊バスケットボール2016年12月号への寄稿文を掲載します。日付はバックデートとなります。)

「ご挨拶」

 Bリーグ開幕のタイミングで3年間務めました日本バスケットボール選手会(JBPA)の会長を退任することになりました。いつも支えて頂いているJBPA賛助会員の皆様はじめ、各イベントにてご支援・ご協力くださいました皆様には改めて感謝申し上げます。

「設立秘話」

 2013年9月、選手が自発的にバスケットボール界の将来を考え、「日本のバスケットボールをもっとメジャーにしたい」という想いから、JBPAは発足いたしました。立ち上げで中心となった選手たちは、今はベテランとしてチームの最年長になっていたり、既に引退された選手もいます。当時の選手たちは、「今選手会が出来たからといって、少なくとも自分たちが現役の間に何か劇的に待遇が変わったりすることは無いと思う。でも、せめて将来プロを目指す子供たち、若い後輩たちには良い道を残してやろうよ。夢のあるプロリーグにしようよ。それがこの時代に生きる自分たちの役割じゃないかな。」そう言って、組織を立ち上げました。

 当初のミーティングは話が尽きず長時間に渡り、気がつくと毎回深夜を迎えていました。コート上ではなく、会議室の机の上で、将来のバスケットボール界について真剣に選手たちで議論をすることは初めてのことで、「これだけのアツい想いをみんな持っていたんだ」。このように感じたのは私だけではなかったはずです。それぞれの選手たちが、他の選手たちの発言に刺激されたはずです。こうした場を持てただけでも、JBPAは大きな意味を持つと私は確信しました。

「これまでの選手会の活動」

 これまでの具体的な活動としては、「JBPAキッズドリームチケットプロジェクト」と題し、子供たちを継続的にプロの試合へ招待してきました。現時点で通算10回、合計で数百名の子供たちに生の試合を観てもらっています。また、年に一回の一大イベントである「JBPAチャリティーイベント」は、東日本大震災復興支援としてこれまでの3年間で岩手、宮城、福島の3県で実施し、いずれも選手たちの手作り感のある温かいイベントとなり、被災地の子供たちに笑顔を届けることが出来たと自負しております。これらの活動は、1年間の活動報告にあたるフリーペーパー「JBPAマガジン」の発行と合わせ、本会の定期的な活動となっております。

 そして、過去には経営難となった和歌山トライアンズの選手たちへの支援、熊本地震被害に対して熊本ヴォルターズの選手たちを通じて支援するなど、臨時のケースにも出来る限り対応してまいりました。まだまだ影響力は微々たるものですが、この3年間で着実に活動の幅を広げてきていると感じています。

「予期しなかった出来事」

 さて、実際に形のある活動を始めていくと、予期せずして大きな話もやってきます。
 まだ設立間も無い頃、世界選手会連合(UNI World Athletes)の事務局長であったWalter Palmer氏から直接連絡が入り、会談が実現しました。Palmer氏は元NBA選手ということもあり、日本のバスケットボール界に選手会が出来たことが大変嬉しかったそうです。「国際的にも、プロスポーツには選手会が存在して当然だが、残念ながらいくつかの国や競技では存在しないケースもある。その土地の文化や様々なプレッシャーがあると思うが、自発的に設立出来たことは素晴らしいこと。我々も最大限サポートしていきたい。」とおっしゃって頂き、選手会のあり方について有意義な情報交換が出来ました。

 さらに、2014年12月、日本バスケットボール協会(JBA)が国際バスケットボール連盟(FIBA)から制裁を受けた際には、FIBAの事務総長であったPatrick Baumann氏から「選手の意見も聞きたい」と、JBPAに直々に申し出があり、日本での短い滞在時間の間に時間を作って頂き、選手の意見を直接届けることが出来ました。ここでの意見交換は、現在のJBA・Bリーグの「プレイヤーズファースト」の理念にも活きていると思います。

 このように、選手たちが自ら一歩踏み出し、行動を起こしたことによって当初は想定していなかった支援や協力を得られるようになりました。選手たちの決断は間違っていなかったと思っています。

「これからの選手会」

 さて、いよいよBリーグが開幕しました。このタイミングでの選手会長交代には、意外と思われた方もいたかもしれませんが、選手会は未来永劫続いてゆく組織でなければならず、バトンタッチの時期が必ずやってきます。ただ、私が会計士であることもあってなのか、「選手会長を務めるためには専門知識が無ければダメなのではないか」など、どうしても難しいイメージを持たれてしまっているようです。実務面は事務局や監事の方がサポートしてくれますし、そういった最低限の土台作りは3年間の中で作ってきたので、実際には専門知識なんて必要ないのですが・・・。

 それでも、二代目会長というプレッシャーは若手選手たちにとっては相当な重荷であることがひしひしと感じ取れたため、次期会長人事は難航しました。そこで手を挙げてくれたのが、設立当初から副会長として支えてくれた同期の竹内譲次でした。

 彼は選手としてはもちろん、日本代表とBリーグの顔となる立場ですし、これからBリーグを引っ張る若手選手たちとのコミュニケーションも取ることができます。JBPAのさらなる発展のためには最適な人材で、彼が二代目会長を引き受けることにより、次世代への良き橋渡し役となってくれるでしょう。こうして満場一致での就任が決まったのです。

 私自身は選手会長を退任いたしますが、JBPA所属の一選手としてこれからもJBPAの活動を全面的にバックアップしていきますし、変わらずバスケットボール会の普及発展に尽力してまいりたいと思います。

 以上をもちまして、これまでの3年間の活動報告並びに選手会長交代のご挨拶とさせて頂きます。今後とも日本バスケットボール選手会へのご支援・ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

 また、最後になりましたが、「JBPA通信」として毎月この場を提供して頂いております月刊バスケットボール様にも厚く御礼を申し上げます。

先日、群馬県の利根商業に行ってきました。

利根商業は正式名称が「利根沼田学校組合立利根商業高等学校」で、私立でもなく県立でもなく「組合立」という、複数の自治体によって運営されている非常に珍しい形態となっております。僕は初めて聞きましたが、全国でも3校くらいしか例が無いそうです。
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みなかみ町の大自然に囲まれた学校です。天気が良ければもっと綺麗な風景だったと思うのですが、残念。

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まるで4LDKマンションのような綺麗な寮でした。野球部、サッカー部それぞれの専用のグラウンドなど、環境整備を一気に進めております。


「過疎化が進む田舎の学校へ、生徒たちにどうやったら来てもらえるか?」

数年前から精鋭の改革部会が立ち上げられたそうです。ご縁があって今回はその会議のオブザーバーとして出席させて頂きました。野球、サッカー、バスケなどの運動部を強くすることや、生徒の学力向上を目指す為の仕組み作りを考えているそうです。

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濱野校長先生は、マニアというくらいバスケに詳しかったです。笑


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その後は、バスケ部の子たちを指導してきました。

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即興でシューティングドリル。

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みんなちゃんと真剣に聞いてくれます。

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最初「バスケ部は田舎特有のチョイ悪の子たちもいて、生意気かもしれないですよ・・・」なーんて先生が言っていたので心配していましたが、全然そんなことはなく、みんなキラキラした目でバスケを楽しんでいました。(チョイ悪、不良少年の話は冗談だったのか・・・笑)


 
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お土産に地元で作った「佐藤錦」を頂きましたが、最高に美味しかったです。


今度行くときはさくらんぼ狩りだなぁ。


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