月別アーカイブ / 2009年07月

中村佑介 第5回個展「Blue
待望の作品集「Blue」発売を記念して、原画やCD、書籍、漫画、エッセイ、映像などを多数展示。
期間/2009/8/8(土)-30(日)  会場/digmeout ART&DINER

8月30日(土)18:00~20:00 トークショー&サイン会
入場無料ですが、飲食店ですのでドリンク代500円のみお願いします。
会場は定員120名、電話予約での先着順となります。
Tel / 06-6213-1007(digmeout ART&DINER)





2009年8月7日(金)『そらのへやでうたう』
会場 / 京都大会(地図はコチラ
TEL / 075-313-3999  E-mail / taikai@cafebar-taikai.com
〒615-0057京都府京都市右京区西院東貝川町30番ホワイトゴービル4F
※阪急西院駅市場道沿い西へ徒歩15分
四条葛野大路交差点南西角京都外台南向かいスーパーオートバックス西向いホワイトゴービル4F
OPEN 18:30・START 19:00
チケット/ 前売・1200円+1drink(500円) 当日・door/1500円+1drink(500円)
出演 / panama・KEEWO・村中芳・S▲ILS
ご予約は氏名・人数を明記の上、kazekissa@gmail.comまで。

■音楽ニュースサイト"ナタリー"に紹介して頂きました。やったー。どうもありがとうございます。
■僕より僕のことが詳しいファンサイトを作って頂きましたよ。どうもありがとうございます。
■平田薫ちゃんのブログ写真のセクシーさが最近度を越していて、仕事に支障をきたす。
が、どうもありがとうございます。

以上、箇条書き。失礼しました。

ご無沙汰しております。梅雨が明けたのか明けてないのか、
それも月に隠されてしまった感が否めないですが、
僕は構わず、本の表紙をふたつ描かせて頂いておりました。

ひとつ目は仁木悦子著『仁木兄妹の事件簿』という推理小説短編集です。
仁木悦子さんとは70年代、僕らのお父さん・お母さんたちの青春時代に、
数々の児童文学ミステリーを手掛け活躍されており、
かの江戸川乱歩から「日本のアガサ・クリスティ」とまで言われた作家さんです。
作者と同じ名前の兄妹が探偵となって、数々の事件を解決してゆきます。
描くにあたって、僕も色々と仁木悦子さんのことはパイプと虫めがね片手に調べさせてもらい、
「ネタはあがってんだよー!」といい表紙が出来ました。

もうひとつは小川一水著『煙突の上にハイヒール』
こちらも短編集ですが、表題作ではOLが空を飛んだり、
また別の話ではネコ型ロボットが涙したりと、少し不思議なSFもの。
そうです、藤子・F・不二雄先生の短編が好きな方は絶対ハマると思います。
こちらは、大人向けなので、いつもより大人っぽいイラストが出来ました。
OLの色気を勉強する為、参考にDVD『働くオンナ』シリーズを穴があくほど何度も見たことは、
担当者様には内緒です。どちらもまた詳細が決まり次第、お知らせ致します。
あ、DVDには元々穴が空いていましたね。失礼。


そしてそんな中、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの恒例イベント、
みなさんの中にも行かれた方多いんじゃないでしょうか、
横浜へ"NANO-MUGEN FES.2009"をデザイナーの前川景介くんに
付き添ってもらい、観に行ってきました。
会場にはドラゴンクエスト9をやっている方をチラホラ見かけましたが、
僕は右も左もわからず、何も考えず勇者ケイスケのただただ後を着いて行くという
リアルドラクエ状態だったので、必要ありませんでした。
今年の出演者はロックに疎い僕や景介くんでも青春を支えてもらったような面子で、
参加した2日目だけでも、ベンフォールズにスピッツにユニコーン、
それだけでアジカンの懐の広さと最近の充実ぶりが伝わってきますね。
どのライブもお客さんと出演者が大きな輪となり、
その波紋は正円を描き、横浜アリーナの外まで流れ出して行きました。
そんなとてもピースフルなイベント。ゴッチのMCが終始「ありがとう」だけだったのは、
これからの重要なキーワードのような気がします。

僕は目が悪いので、打ち上げで「ゴッチがあまり見えなかったよー」と言うと、
「そうそう、俺小さいから、もう出なくてもバレないんじゃねぇ?と最近思って…ってオイ!」と
乗りツッコミされました。元気残ってんなー。
健ちゃんはハグとスマイルと「OK!」だけで外国人の方々とコミュニケーションを交わしていましたが、
ふと喫煙所で会った顔はリアル実年齢でした。おつかれさまー。
山ちゃんはどこにいても不動の山ちゃんで、
怒涛のように流れる人の波の中、黙々ときなこ餅を食べていました。
サーフ、キナコモチ、ヨコハマ。僕も分けてもらいました。ごちそうさまー。
潔は去年のNANO-MUGEN後に繰り出した湘南・鎌倉取材旅行の際、
大変お世話になったので、兄の結婚式の引き出物で作ったポストカードを渡しておきました。
関係なくって、ごめんなさいー。

その後、景介くんとも別れ、ホテルへチェックインしたのですが、
アジカンのマネージャーさんがとってくれた部屋がなぜかツインで、
それはもうほんと大変有難いことなのですが、「この気のきかせ方は…罪だなぁ」と、
広い部屋でひとりポツンと居た堪れなくなった僕は、
寝る前にある細工をして消灯しました。
気付けば朝が来て、隣のベッドに人の気配を感じた僕は、
心臓が飛び出る程ビックリして、ベッドのスプリングに5回ほどバウンドしてしました。
(すいません。面白いと思って表現を誇張してしまいました。
心臓は飛び出してませんし、バウンドは2回程度です。)
最近仕事で推理小説を読む機会が多いので、その人影に事件性を感じたり、
もしくは「誰だこのオンナ!?俺ッチ、また酔ってやっちまったかぁ…」
だったらまだいいですが、昨日寂しいからとこさえた情けないものをスッカリ忘れていたようです。

つまりまぁ久々に旅で熟睡できたということで、
それは僕もみんなに「ありがとー」。

その後、今回は横浜中華街へはじめて足を踏み入れたのですが、
先が長くなってしまうので、その話はまた今度。


追伸・そうそう、その景介くんが作っている画集サイト、いよいよ明日更新です。お楽しみに。

ちょっと話を挟みまして、画集サイトの方に
な、な、なんと、トットちゃんこと、あの黒柳徹子さんからのコメントを頂きました。
来週・再来週にはインタビュー、本の表紙・詳細なども
続々と更新されますのでお楽しみに。

上記の内容も11日のライブに来て頂いた方はご存じでしたよね。
そうエレキベース・レコ発2日目のレポート、
僕はトークショーとバンドのライブで参加しました。

まず、プライベートではよく遊んでいるのですが、
イベントでの共演は2年ぶりとなる草壁コウジさんをMCに迎え、
僕が高校生の時からすでに活躍されていた
憧れのデザイナー・イラストレーターの小田島等さんとトークショー。
自分の講演会とは少し趣を変え、笑いは少なめに、
スライドを見て過去を振り返りながら。
思えばこういう風に同じ職業の方と、しかも大先輩と、
イベントとして対談させてもらったのはこれがはじめてかもしれません。
GOMES THE HITMANの山田さんも大ファンということで、
舞台袖から熱い視線を送られていましたが、
本番中も小田島さんの深いものが垣間見え、1秒1秒驚きと勉強をさせてもらいました。
そしてこの日は、画集の外見と中身がまだバラバラで
本の状態にはなっていないものの、出来あがっていたので、
それを特別に、お客さんたちに見て頂きました。内緒だけど。
小田島さん、どうもありがとうございました。

そしてライブ一組目は、当ブログでもたびたび紹介させてもらっている
シンガーソングライターの徳永憲さん。
主に東京で活動されているのでライブも共演も僕ははじめてでしたが、
デビューした頃からずっと好きで、大学時代はよくコピーさせてもらいました。
あの頃からずっと変わらない研ぎ澄まされた針のような歌詞は、
CDのバンド演奏でも、今回のエレキギター弾き語りでも精度に影響はなく、
知らず知らずのうちにはじめて聴く人の心をも貫いていて、
イベントが終っても抜けない人は続々とCDを買っていたのが、印象的でした。
1曲目に僕の一番好きな「ブルーブルー」という曲を歌ってくれて、
ブルーのかけらもなく嬉しかったなぁ。
徳永さん、どうもありがとうございました。

次は我々

久々の大阪ライブということで、MCは少なめに新曲や新アレンジをたくさんやりました。
1.絵筆は役に立たず 2.左手頂戴 3.おしりのふとん(新編曲)
4.わたしの穴(新曲) 5.かなしい顔(新曲) 6.ほんとはね

「かなしい顔」という珍しく真面目なだけの歌詞で、
レゲエ調なのにドラムレスの曲が思いのほか評判良く、
いちばん嬉しかったです。どうもありがとう。
この日はメンバー全員コスプレをしていたことに気付きましたか?
僕は青春を表現する為、白いシャツで"中学生日記"、

あっちゃんはセクシーさを表現する為、新しいワンピースかと思いきや、実は顔で"杉本彩"、

リーダーはノスタルジーを表現する為、帽子で"笑ゥせぇるすまん"、

飼原さんは季節感を表現する為、水玉のシャツで夏の定番"カルピス(グレープ味)"のコスプレでした。

うそだよ。そして、今回もデモCD集第3段を配布しました。

とてもいいアルバムになっていますので(こっちはホントだよ!)、
またお近くでライブした際には、是非もらって帰ってやって下さい。
写真はすべて1日目に出演された木漏れ日・二宮さん、どうもありがとうございました。

3組目はGOMES THE HITMANの山田稔明さんソロ。
先日発売されたソロアルバム『pilgrim』からの曲を中心に、
弾き語りかと思いきや、足元でサンプラーを踏み踏みその場で作り上げる合奏と、
まっすぐ伸びて心を包囲するような歌声に、
みんな両手を上げる間もなく逮捕されていました。
この、『歌声ポリス』! そんなことより何より、僕は怒っています!!
打ち上げの席で山田さんはニヤニヤとしながら耳元で、
「中村くん、僕ヨンジンとお好み焼き食べに行ったよ…」と挑発してきたのです。
ヨンジンとえば韓国の原田知世こと、僕が大好きな、いや、誰もが恋する歌姫。
やっぱりこのこの、『歌姫ドロボー』! す、すんません。今度ご一緒させて下さい!!
先に言っておきます。どうもありがとうございます。

そしてトリで今回の主役ことELEKIBASS
極道のごとく図太くうねるリズム隊の上で、無邪気に飛び跳ねるサカモトさんの歌声と
亀田さんのエレキギターに、会場は総立ちのアンコール×2!!
これまで見たエレキベースのライブの中で一番楽しい回でした。
ってなことで、点と点が線になり輪となった、本当に楽しい夢のような夜。
誘ってくれたエレキベース、共演してくれた徳永さん、山田さん、小田島さん、草壁さん、
CD制作を手伝ってくれた竹内くん、2日間お世話になったクラブジャングルスタッフの皆さん、
そして来て頂いたお客さま全員に、心からありがとうございました。

ピース。


さる10日は心斎橋クラブジャングルで、ELEKIBASSのアルバム発売記念ライブ1日目。
僕はこの日、弾き語りでの出演で、雨が降っていたのでそんな曲をカバーしたり、
せっかくの機会なので、今まで共演したことのある仲間たちと一緒に何曲かやってみました。
セットリストは以下の通りです。
雨にぬれても(カヴァー)/話をきかせて(with 小泉ひとし)/絵筆は役に立たず/薫
左手頂戴(with 穂崎まゆみ)/雨のクロール/ほんとはね(with タイフーンミニスターズ)


まずは最近このブログの準レギュラーである"こいちゃん"改め"ひとしちゃん"こと、
Soda fountainsから小泉ひとしクン(スーパー写真塾風)をガットギターに迎え、
coineliusのデビュー曲『足は僕の敵』ではなく
話をきかせて」というS▲ILSの曲をボサノバアレンジで演奏してもらいました。
ポップスより先にボサノバを勉強していたという最近では珍しい経歴を持つ
ひとしちゃんならではの落ち着いたプレイ、流石でした。
彼はこの日、人生初のDJもつとめておったのですが、
本来DJというのはレコードやCDをターンテーブル2台で交互に上手いこと繋いで行くものです。
ギターでは練習もなくあんなに落ち着いていたのに、
"ひとしちゃん、はじめてのおつかい"状態で緊張したのか、
事前に家で繋いできた曲と曲の再生ボタンだけを押していたので、
聴く必要のないヘッドホンを、一応モノマネ番組の審査員風にかけていましたが、
クラブジャングルの音響さんに使っていないもう1台のターンテーブルの電源は切られていました。
ひ、ひとしちゃん!ナ、ナイス・エコロジー!!

次は、木漏れ日から穂崎まゆみクン(投稿写真風)をフルートとボーカルに迎え、
左手頂戴』というもうひとつのボサノバ曲をデュエットしてもらいました。
その昔まだバンドを組んでいない頃、この日のように僕は"Alphabet"と名乗り
ひとりでシコシコやっておったのですが、ある日レコード屋で「Trans Alphabet」という
アーティストのレコードを見かけます。友達数人しかリスナーがいなかった僕に対し、
アルファベット一門のトランス兄さんはキャリアも人気もあり、
どうやら関西在住らしく、音楽性も割と近いところにあった(と厚かましくも思っていた)ので、
僕は泣く泣く本名を名乗ることにしました。
そのトランス兄さんの妹さんが、この穂崎まゆみちゃんだったのです。
よって僕にとっては義理の姉にあたる訳ですね。
冗談が飛躍しすぎてもう訳わかんなくなってきましたが、ついてきてくださいよー。
まゆみ姉さん自体も、これまでマーガレットホープやソロ活動もされていて、
今は木漏れ日というトリオで活躍されています。
いつものS▲ILS・あっちゃんの舌っ足らずな歌い方も大好きですが、
まゆみちゃんのマイルドで大人な感じのボーカルやフルートは、
空気清浄機のように会場をマイナスイオンでいっぱいにしておりました。
ありがとうございました。

そして最後に、先日発売されたアルバム「ワールドスタンダード」のジャケットを描かせてもらった
タイフーン・ミニスターズのおふたりクン(BOMB!風)に『ほんとはね』というナンバーを、
ドラム、ピアノ、ボーカルで元気いっぱいに演奏してもらいました。
まるで彼女たちの曲だったんじゃないかと思う程バチッとはまり、
フィナーレにふさわしい演奏、ほんとうにどうもありがとうございました。
彼女たちはインターネットラジオも制作していて、
ライブ前の収録中にゲスト出演させてもらい、
延々とおしりとパンツの話をしてきましたので、そちらも是非お聴きください。

また共演者のQuesaちゃんはピアノ1本と歌だけで深い海や空を作り上げていて、
京都とオンナの底力を見せつけられました。素晴らしい。
「左手頂戴、わたしもいっしょに歌わせて下さい!」と言ってくれたので、
思わずピアノから離さざるを得なくなった手で顔を抑え、
指の隙間から覗いてしまうようなとびっきりな『両手頂戴』という新曲を用意して、
次の機会を待とうと思います。
共演者の皆さま、来ていただいた皆さま、クラブジャングルのスタッフの皆さま、
本当にどうもありがとうございました。

そうそう、そのAlphabetと木漏れ日の二宮さんのクロスフィンガーズの、
10年以上前のカセットテープをお客さんが持ってきて下さいました。そんな夜。

そして話は11日につづきます。

昨日は名古屋から出張中のabcdefgレコード橋本さゆりちゃんと
お好み焼きを食べて、心斎橋の裏路地にある喫茶店でジュース。
名古屋までの帰り道さぞかし暇だろうと思って、
持って行ってた『窓ぎわのトットちゃん』をあげようと、
ひとまずトットちゃんの繰り広げる奇抜なエピソードを紹介するも、
微動だにせず、ただただうんうんと頷くさゆりちゃん。
どうやら子供の頃から、一人でカセットテープに向かい音声アニメを作ったり、
両親に怒られて家をほうり出されても、
近所のおばちゃん家で飄々とお菓子を頂いていたりと、
数々の奇行を繰り返し「うちの子、リアルトットちゃんなの…」
とお母さまに心配されていたそう。やっぱり!!(失礼)
だったら必要ないなと僕はトットちゃんをそのまま自分のカバンにしまいました。
名古屋までの特急列車の窓際のさゆりちゃんは、どんなカラフルな景色を見ていたのでしょう。
そんなことを想像するだけでワクワクしてきますね。
え、寝てただけ?ズコー。相変わらず素敵な女性でした。

さゆりちゃんを見送った後は、Soda fountainsのやっこちゃんとこいちゃん、
そしてマネージャーの青ちゃんと梅田で落ち合い喫茶。
じきにセカンドアルバム発売とのことで、レコ初ツアータイトルを真剣に考えてる最中、
口を開いたこいちゃん「僕(小泉)ひとしなので、ヒートピクニック略して"ひとピク"の方向で」を、
「ピクニックなら一人でどうぞお勝手」と言わんばかりにみんなから無視され、
そもそも歴史からなかったことにしようとするこいちゃんの表情。ご愁傷様です。

また彼がトイレに行こうとすると、緊張してるのか我慢しすぎたのか、
どうしても右手と右足が同時に出てしまい、必ず出遅れて誰かが先に入ってしまうのと、
帰宅後の足が以上に臭いのとのことで「足 is 敵!」発言。
さすがに渋谷系を目指してるだけあって、
corneliusのデビュー曲『太陽は僕の敵』を彷彿とさせますが、
その後、「お客様、トイレ開きました」と、本当に猿の惑星のように、
人間が誘導されていました。身体貼るなぁー

帰ってくると、お次はチャックを閉めながら「服をたたんでくれる女性がいい!」と
何の脈略もなく好みのタイプを暴発。
用を足すという原始的な行為で幼児化してしまったのかもしれませんが、
すかさずやっこちゃんは物凄い柔らかな声とは裏腹の冷たい目つきで、
「おかんやん」の5文字だけでこいちゃんノックアウト。

それ以後は呼び名が「ひとしちゃん」で統一されるという、
もう試合終了のゴングは鳴ったのにヴァンダレイ・シウバもチビるほどの
冷酷な馬乗り顔面パンチ。あのふたり、音楽以外でもいいコンビだと改めて見せつけられました。

今日は中国から凱旋帰国中のtetrapletrapの川島蹴太と会えます。嬉しいなー

先日のライブやそのほかのことは帰ってきてまたゆっくりと喋りますが、
ひとまず。ありがとうございました。それだけ伝えさせてください。
出演者の皆さま、来てくれたみなさん、クラブジャングル、そしてメンバーに心からI LOVE YOU

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