好きな人や憧れの人にコミュニケーションすることに

男性に前置きはいらない
遠慮はいらないのだ

あなたの思いに「前置き」をくっつけて
予防線をはる必要はない


●迷惑だとは思ったのですが、、、

●忙しいとは思うのですが、、、

●返事はいらないので、、、



、、、


あなたの思いを「下げる」必要はない
胸をはろう♪


それは緊張しないこととは少し違う
緊張してててもいいし、怖くてもいい


そして

●愛えて嬉しいと笑おう♪

●お話できて嬉しいと笑おう♪

●是非、愛って話したかった、聞いてみたかったと笑おう♪



自分のことを迷惑だと思うのは

忙しいから私の相手なんて、、

返事がこないことへの予防線をはるのを


やめてみよう♪


気づいているだろうか?


あなたから距離をとっていることに
あなたから好きな人に距離をとるのはやめよう^^



ども^^
広中裕介です♪


好きな男性や憧れの男性に「距離をとって」


お話や連絡したくなる気持ちはよくわかりますが


「それ」だと恋愛が進みません


あなたがどれだけ「好き」だろうが


あなたがどれだけ「憧れて」いようが




相手は「ただの男です」





それは「能力がない」とか「尊敬してない」とかの話ではなく


人としてのスタンスです


もちろん「憧れの人のまま」でいいなら
「そのまま」でオッケーです


芸能人の●●さんに憧れている

とても尊敬している●●さん



恋愛対象でないなら「そのまま」で大丈夫ですが


付き合いたい

仲良くなりたい

結婚したい

この人だ!!と思っている男性がいるのなら



自分で距離を置かないこと(前置きを置かないこと)


自分で自分を「下げないこと」


前置きって「気遣いや」「思いやり」「やさしさ」の気持ちで


やっていると思います


そして女性はこういう心配りがとっても得意ですし


そういう習性なので無意識にやっていると思うのですが


恋愛に「それ」は必要ありません


「それ」とは好きな男性への「遠慮」です



よく

好きな人に好かれない

好きな人の前だと素直になれない

彼に大切にされないなどなど


よく聴くのですが


「遠慮」しているからです


そして「遠慮している」から


「緊張」するのです


要するに

遠慮してしまうのは

緊張しすぎてしまうのは


「隠しているもの」が多すぎるってことです


自分を好きな人の前で「いいも悪いも含め」


「隠しているもの」が多すぎるって状態です


好きな人に好かれたいならば


この「遠慮」を晴らしていくことにチカラを注いでみること



緊張しない方法や

恋愛テクニックを磨いたり


相手に「隠している自分」」が多い状態で


それらを磨いてもあんまり意味がありません





それは自分の素晴らしさに遠慮しているから


それは自分の出来なさに遠慮しているから





あなたは好きな人に「どんな自分を」隠していますか?


あなたは好きな男性に「どんな自分」を隠していますか?



「それ」を好きな人の前で晴らすことを学ぶこと♪



そしてきっとそれが


自分にも相手にも素直になるってこと


自分も相手も「信頼する」ってことだと思う



「そんな自分」でいることをがんばってみる


覚えておいてくださいね~♪




相手は「あなた」に距離は「置かない」
置いているのは、、、、「あなたしかいない」


好きな人に水臭くせまらないこと

堂々と胸をはって好きでいよう^^