彼の不安をうめてあげると


「あなた」の不安がうまる♪


さてそれはね^^

ども^^
広中裕介です


その根本的なお話を書いておきますね♪

男性の根本的な「不安」
それはなんだと思われますか?



男性のいちばんの不安は
自分と一緒にいる女性が
「幸せか?」「楽しそうか?」「嬉しがっているか?」
なのですね


ま~まとめるとあなたの「機嫌」です


少しイメージしてみてください

この根本的な「不安」を解消してあげるのは

彼が「いてもいなくても」

彼が「どうであっても」

「わたしは幸せだし楽しい♪」って感覚です

ちょっと冷たい言い方をすると彼がどうであっても

「わたしの幸せには関係ない」

「わたしが素晴らしいことには関係がない」

という感覚です♪



って言うと


君は僕がいなくても大丈夫だと言われそうとか

言われるのですが

大丈夫に決まってるであろう(`・∀・´)




その感覚について

男性に頼る、甘える、お願いする♪

言い切って♪(るん)ってことだったり




もう少しイメージしてもらうと

女性は温泉の源泉のようなものとよくゆ〜すけは話すんですが、





温泉って気持ちいいけど


ずっと入ってられないじゃないですか?


どれだけ気持ちよくても
(どれだけ愛していても)


自分が外に出ている時の湯加減(機嫌)まで


気にできないじゃないですか?


自分が外に出ている時にも幸せそうにしてたり楽しそうにしてくれててたら「安心」するわけです(守りたくなるわけです)


温泉に入りに帰りたくなるじゃないですか?



そんな感じです♪



決して「彼に言うことを聞かすため」ではなくてね

決して「彼を変えるため」ではなくてね


すべての「機嫌」を男性にとってもらうことではなくてね


話を戻すと、


一個だけ覚えておいてください


男性のいちばんの「不安」は


あなたが本当に「幸せ」かどうか?です


それを「うめて」あげると(自分の幸せをうめてあげると)


あなたの「不安」がうまるということ



ま~文字にすると



当たり前だった件(笑)



早く「幸せだ」と気づいてね♪

「したいことしようね(好きに生きようね)^^」

それがいちばんの近道♪




あ~それが「自分がいるおかげで」というのが
いちばん嬉しいようですよ(*゚▽゚*)ボソっ



どうせ愛されている^ ^

女性は愛されて初めて愛情を感じる生き物

男性は愛して初めて自分の愛情を認識する生き物


ども^ ^
広中裕介です♪

タイプじゃない男性には
好かれる
そう悩む女性もたくさんいます。

それには
何かしら理由があります。

女性は
愛されてると確信してない男性と
恋愛が始まることがありません。

もちろん異論もたくさんあるかと
思いますが、

そう、ゆ〜すけは思っています。


女性が愛されてると思ってないのに
恋愛を始めると

尽くす恋愛
与える恋愛
好きでたまらない恋愛

になります
男性の恋愛になります。


もちろんそれは
悪いことではないのだけど、


あなたにどんな形であれ
好意を示している男性を知るのは
本当に大事なことです。


愛されてる(´∀`=)って


与える恋愛ばかりしてきた人に
とっては

タイプじゃない。
キャラじゃない。
恥ずかしい
こしょばい

そんな感覚に陥ります。


あなたのことを好きだ
あなたのことを愛してると

確信できるとは

その人の前で自分らしく
自分を大切に生きている証みたいなものです。


一度飛びこんでみてください^ ^


あなたのタイプ
それは本当に
あなたを幸せにするものなのか?(*^▽^*)
そういうの
思い知れるといいねー^ ^


ネガティブな意味ではなく
大事なところだからねー


そして
「どうせ愛されている」と
恋愛すればそれはもうどんな結果であれ
ステキな恋愛ができると思いませんか?

誰と結ばれても「大丈夫」になる
誰と結ばれても「幸せ」になる

その上で「この人がいい」は
スゴくいいね( ^ω^ )


「その好きなタイプ」
あなたを幸せにしてますか?

そうじゃないなら
どうせ愛されている
からはじめようね〜^^


女性生、男性性でも

捉えてもらっていいのだが


女性は(女性性)「満たされて」LOVEを感じる


男性は(男性性)「放出して」LOVEを感じる



もう少し言うと


女性は「愛されること」(心地いい満たされ方の器を創り与えられることで)


男性は「愛すること」(放出して女性を満たすことで、受け取ってもらうことで)



ども^^
広中裕介です♪



これって「せっくす」で見てもわかるように



男女の恋愛でも一緒なのですね


恋愛やパートナーシップがうまくいかない時は


この男女の役割や性質を「無視」しているからなのですね




だちらがいいとかではないし


男女問わず女性性、男性性があるのでいいのです






女性は「まず満たされていること」がとっても大切なのですね



なぜなら男性性は「放出」することでLOVEを感じるのですが



そこには「満たされている必要が」あり



女性性が満たされれば勝手に「放出されるからです」



女性の場合は「放出」というより「溢れる」といった感じでしょうか^^




これも「せ  くす」と同じ観点ですね




男性は女性から「満たされている(愛されている、尽くされている)」必要が実は


「あんまり」ありません


男性は「放出された」ものを受け取ってもらって(女性を満たせる)ことで


その女性にLOVEを感じます


満たせば満たすほど「その女性を愛するようになります」


自分の放出したものを「受け取ってもらえばもらうほど」


その女性を愛するようになるのです



要するに「愛すれば愛するほど、尽くせば尽くすほど」


その女性を「好きになります」



もう一度言います


男性は「あなたから愛されている、尽くされている」必要が


実は「あんまり」ありません


あなたから「溢れたもの」が男性を喜ばせるものだからです




ーーーーーーーーーーーーー


恋愛やパートナーシップがうまくいかない時は


この男女の役割や性質を「無視」しているからと書きましたが



恋愛がうまくいかない女性のほとんどがこの


男性性で(愛することで尽くすことで)


男性に詰め寄ってしまっているということなのですね



男性は「放出したい」のに「放出されたら」


なんか変な感じになります(笑)


想像すると変ですよね?(笑)




なんで?そうなるのか?というと


女性性が「満たされてない」からなのですね



「満たされていないのに(愛されていると思っていないのに)」


放出するからうまくいかなくなります




もう一度言うと女性は「放出」ではなく「溢れる」です


「出す」ものではなく「溢れる」です




そしておもしろいのですが


変なもので(男性に放出されたもの)であなたに心地よくないものでも


変に「満たされてしまう」ということなのですね



ただ結局「溢れるもの」はもともと(あなたに心地よくないものなので)

「うまくいかないのです」






まずステップとしては


自分が何によって、どんな風にされることによって

「心地よく満たされるのか?(愛されている、尽くされていると感じるのか?)」を自分で知ること

んでそれ以外は「受け取らなくて」いいのです



これは完璧に「する」ことではなくてね


少しずつ知っていけばいいのです


そして「それ」を男性に教えてあげること




女性は「満たされたら」勝手に


「放出したくなるのです」(溢れるのだから)





男性はあなたに
「満たされている」(愛されている、尽くされている)


必要がほとんどありません



自らが放出したものを受け取ってもらって


あなたから「溢れたもの」でLOVEを感じるのだから♪


感覚的でもいいので感じてみてくださいね^^


自分で自分を幸せにすると
もう「決めてしまう」こと
それが大事♪
自分で自分を幸せにした分だけ
自分で自分を許した分だけ
愛されて、許されていくから。




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