月別アーカイブ / 2013年02月



バレンタインに大量にクッキーを作って以来、
私の中でクッキー作りブーム到来。

それまでお菓子作りとかほとんどやったことなかったんだけど
クッキーは簡単だし、
意外と時間掛からないから好き。

てかクッキーしかお菓子作りのレパートリー無いけどね。。


こないだ、めっちゃイライラする事があって
家帰ってからもすげーイライラしてたんだけど

思い立ってクッキーを作ったら、とても落ち着いた。


Twitterでお客さんがネコの型抜き使ってクッキー作ってて
あんまり可愛かったので、
無印で同じの発見してから衝動買いしてしまった。。

スイ、ミサメのクッキーを作りたいんだけど
白黒のスイはまだ良いとして、三毛猫のミサメの難易度の高さよ…


(↑かろうじて1枚出来たスイのクッキー)



スイとミサメは、私の膝の上でケンカをするくらい元気です。


しかし、スイ君、うちに来たときからトイレの砂を掘るのがド下手…

どうも砂じゃなくて壁とかトイレの内側とか全然関係ないとこコスコスやってるんだけど…。
なのでウ○チ全然隠せてないんだけど…


なんでなの…。






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『気をつけてね』って言うと


気をつけてねって言われないより


事故に合う確率が減るんだってさ。


だから、あたしは言うよ。


『気をつけてね』って。


『無事に帰っておいで』って。








写真:ひぃたん



マネの敦さん&志井さん&大森さんが主催の、
ガッツリ飲み&出会いイベント

『集〜TSUDOI〜』@恵比寿リキッドルーム

に参加してきましたよ!


2DAYS開催だったんだけど、
あたしは1日だけ参加させてもらいました。

しかも、ギターのハルカと二人で
2曲だけアコライブも披露してきましたよ。

色んな人に知り合えた&再会できたしで楽しかったなー。
飲み放題なのにお酒は2缶しか飲まなかったよ。

代わりに、小川シェフの食べ放題ビュッフェ(?)にガッツリと張り付き、
ひたすら食べまくってました。

小川シェフ特性のピクルスがもう本当に半端無く美味しくて、
めっっっちゃ食べちゃった。

あんまり気に入って食べてたもんだから、
シェフが「誕生日に大きい瓶でピクルスプレゼントするよ」って!


うーーーーわーーーーー!!!
超うれしいわ!

芽キャベツとカリフラワーはマストでお願いします…!



始まって早々に電池切れちゃったから
あんまり写真撮れてないんだけど、

AZIさんがライブペイントしてたり、
元Agitatoの亮くんがDJしてたり、
フリースタイルダンサーのAYUMIさんが
ジンのブルースケールに合わせて即興でダンスしてくれたり

いろいろ盛りだくさんだったよ!


次回やる時も是非行きたいなー

みなさまお疲れさまでした!





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どこへ行っても同じなら



解決するまで、
その時が来るまで
ジッと耐え忍ぶしかない。



祈りを忘れぬよう。
思いやりを忘れぬよう。
口から出る言葉や、
棘に似た怯えのサインに
惑わされぬよう。



心の中を、見なくちゃ。

本当のことを、見なくちゃ。



その人のバックグラウンドを想像して
なぜ、そんな事を言うのか、するのか
深く考えて、しっかりと捉えなくては。



棘に惑わされて、見失う。



棘で刺されたからって
あたしまで棘を出してどうするんだよ。





写真:ひぃたん




バレンタイン前日に、
ガンちゃんと一緒に小川シェフんちに行って、
みんなでバレンタインお菓子作りをした。

ガンちゃんはフォンダンショコラ、
私はクッキーを。


私はフォンダンショコラという物がよくわからなかったので、
ガンちゃんに

「フォンダンショコラって何?」

って聞いたら、

「気取ったチョコケーキ。」

と言われました。

ますます解らなくなりました。


(↑小川シェフとガンちゃん)

何時間もかけて頑張って作ったよ。





そんで、出来上がったのがこちら!







いやーできたできた!
大変だったけど楽しかったー!
クッキー200枚くらい焼いたよ。





ここから全部包装して、
実食会して、おいしいー!ってやってたらあっという間に夜中の23時!
シェフすんません…

久々に女子な一日だったぜ。









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なんて言っていいのか、解らなかった。


あの時の君の涙は、
私が今まで見たことの無かった涙の種類だった。


どんな言葉も虚しく空回って、
私は無理に言葉を紡ぐのをやめた。


だって
私がなんとか言葉を紡ぎだそうとしたのは、
君の為に、と見せかけて
実は私の為だった、と気付いたから。


なんとか沈黙を埋めたくて

『いいこと』を言いたくて

そんな不純でスカスカな『優しい言葉』は

追いつめられた君を、
より一層追いつめてしまう気がした。



だから

私は黙って君に背を向けて

君の哀しみを、心の底から思って
自分の心に浸透させて



それから、君と一緒に泣いた。
同じ気持ちになって泣いた。


辛かったでしょう。
苦しかったでしょう。
悔しかったでしょう。


君の無念が、伝わったよ。



それでも、私たちは生きていかなくちゃ。

一生懸命、生きなくちゃなんだ。





写真:ひぃたん

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