月別アーカイブ / 2021年03月

歌:JAY'ED
作詞:JAY'ED
作曲:JEFF MIYAHARA


ずっと一緒 二人一生 どんな空の下でも
いつも君と笑い合えると we can make a better day
闇に包まれて 足元が照らされなくても
光求め we can find another day

あの夏歩み出した 最初(ハジメ)の一歩を 今も忘れない
君の笑う横顔を
互いにシャイな僕らが出会い ゆっくりと育んだ日々
笑顔浮かべた君の愛おしさに 手を伸ばす
ギュッとこの手を離さずに 誰もが捜してる (your my destiny)
込み上げる想いを 素直に伝えてく (you're charge my everything)
マジメに向き合う程傷つけあうこともあるだろう
君の涙を見ると いつも後悔するのに

ずっと一緒 二人一生 どんな空の下でも
いつも君と笑い合えると we can make a better day
闇に包まれて 足元が照らされなくても
光求め we can find another day
めぐり逢えた奇跡 forever in my dreams
二人だけの scenery
last film はセピア色の君を焼き付けたい

これから二人 一生 どれだけ歩めるだろう
来たる明日に 希望と不安が交差する
互いのエゴにこらえ 許しあい 支えあう 輝く旅路
君と二人で築いてゆく ゆるぎない 絆(ちかい)
(FOREVER) 永遠など存在しないから 浮き沈みある LOVESTORY の
一分一秒をかみしめて記憶に刻んでゆく (in my soul)
歳を重ね 声枯れるまで I'll sing this song 2 u
最期の舞台 贈るのは 君への”感謝の歌”

ずっと一緒 二人一生 どんな空の下でも
いつも君と笑い合えると we can make a better day
闇に包まれて 足元が照らされなくても
光求め we can find another day
めぐり逢えた奇跡 forever in my dreams
二人だけの scenery
last film はセピア色の君を焼き付けたい

soul music が時を超えて歌い継がれるように
記念日の数だけ伝えたい君へのありがとう
いつまでも そばにいて together to the end of my time
you're my everything×3
偽りのない想い(ohhh〜♪)

ずっと一緒 二人一生 どんな空の下でも
いつも君と笑い合えると we can make a better day
闇に包まれて 足元が照らされなくても
光求め we can find another day
めぐり逢えた奇跡 forever in my dreams
二人だけの scenery
last film はセピア色の君を焼き付けたい


作詞:nero 作曲:NAOKI HARA
歌:cleanero(clear、nero)


隣にいるよこの手を握ったままで
明日からの幸せを語り合おう
重なり合った伸びた影を見つめて
昨日までの二人にありがとう言うよ


きみの悲しみも苦しさも
僕が受け取るから


初めて覚えたこの気持ちは
必ず伝えるよきみの元へ


誰より寂しがり屋なきみのところに
孤独達を連れてこないようにするから


僕の喜びを、愛しさを
全て捧げるから


これから歩いてゆくこの道は
きみでも分かるように僕が照らす


花弁が散りゆく時も
緑が枯れゆく時も
全て無くなっても
ずっとずっとそばで


一人で歩いてきたその道の
続きは二人で歩いてゆこう
きっと辿り着けるから


歌:cleanero (clear / nero)
作詞:Dixie Flatline
作曲:Dixie Flatline
編曲:Dixie Flatline


ずっとずっと独りで 我慢してきたんだね
辛いって言えなくてそれでも笑顔見せて

きっと君の孤独は 結晶になって
その姿照らすように内側から光ってる

君の髪に 君の指に 熱が伝わる
泣かないで今日から君はもうひとりじゃない

このまま時間よ止まれ お互いの吐息だけで
足りないものなど何ひとつないから
君の瞳に映る 降り注ぐ星の陰で
震える肩を 強く抱き締める

ずっとずっと独りで 探していたんだね
君のことそのまま愛してくれる人を
そっと耳にくちづけて そして囁くよ
もういいよ大丈夫 そう僕がその人だ

僕の声を 君の胸の 奥に刻みたい
彷徨う流れ星ふたつ 交差して

このまま時間よ止まれ 今はただこの時を
固く結ばれ 刹那に焦がれる
この腕の中に僕の生きてく勇気
君にとうとう 巡り会えたんだ

手を握って 頬を寄せて もっと顔を見せて
こぼれ落ちた 君の涙 全部すくってあげる
今はこの広い世界に僕達ふたりだけ
全てを捨ててかまわない

このまま時間よ止まれ お互いの吐息だけで
足りないものなど何ひとつないから
この腕の中に僕の生きてく勇気
君にとうとう 巡り会えたんだ







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