お願いしていたバッグ、クリエーターさんがブログにupした革を見て、私のじゃんって思うとったら、
あらららら
間違えじゃったみたい

残念…
お楽しみは先にのびてしもうた

でも約束の日はもうすぐ
納期は7月-8月末

外側は黒
縫い糸は赤
内装の底板とポケットは赤

待ちきれん


昨秋注文したバッグの製作が始まったらしい

バケッタレザーの赤と黒のトートバッグ


クリエーターの方のInstagramを覗いたら、材料の革の写真がupされていて
あ〜私の革だわ☻
やっと会えました
Screenshot_20190710-095856.png
革は、
イタリア製バケッタレザー
トスカーナ地方の伝統的な鞣し手法「バケッタ」
通常の倍以上のオイルが加脂されています。使い込んだ時の艶と深みはすばらしいです。
赤と黒を入荷。。。
ってコメントもあり

んー満足♡
サイトでいろんな革をじっくり見比べて、悩みに悩み、クリエーターさんにたくさん相談して、オーダーしてからもうすぐ10か月
革は香りも好きじゃし

ぶちたのしみにしとるね♥♡♥



And now, the end is near; 
And so I face the final curtain.
My friend, I'll say it clear, 
I'll state my case, of which I'm certain.

I've lived a life that's full.
I've traveled each and every highway; 
And more, much more than this, 
I did it my way.

Regrets, I've had a few; 
But then again, too few to mention.
I did what I had to do
And saw it through without exemption.

I planned each charted course; 
Each careful step along the byway, 
And more, much more than this, 
I did it my way.

Yes, there were times, I'm sure you knew
When I bit off more than I could chew.
But through it all, when there was doubt, 
I ate it up and spit it out.
I faced it all and I stood tall; 
And did it my way.

I've loved, I've laughed and cried.
I've had my fill; my share of losing.
And now, as tears subside, 
I find it all so amusing.

To think I did all that; 
And may I say - not in a shy way, 
"Oh no, oh no not me, 
I did it my way".

For what is a man, what has he got?
If not himself, then he has naught.
To say the things he truly feels; 
And not the words of one who kneels.
The record shows I took the blows -
And did it my way! 

Yes, it was my way.

(そして今や終わりが近づいている
僕は人生の終幕を迎えているのだ
友よ、はっきり言おう
確信を持って言うことが出来るよ
僕は精一杯生きてきた
どんな道も避けずに通ったが
更に、それ以上に自分の道を歩んで来たのだ

少しは後悔することもあったよ
いまさら言う程の事ではないが
目を逸らさずにするべきこととはしたし
自分で立てた人生の設計図をもとに遠回りをしながらも慎重に歩み
更には、それ以上のことを自分なりの方法で成し遂げたよ

だが君が知っての通り
自分の力を超えたことをして持て余したこともあった
だけどどんな時でも、疑問が残れば
それを食い尽くしてからそいつを吐き出してやった
僕はひるむことなく何にでも立ち向かい、自分の道を生きてきた

僕は愛し、笑い、泣いた
欲しいものは手に入れたけれど、失うこともあった
そして今や涙は乾き、楽しい思いで一杯になったのを感じるよ
僕がして来たいろいろなことを考えると
ためらい無く言えるだろうけれど
「ああ、いや、そうではないんだよ、僕に限っては、自分の信じることをしてきたのさ」

男として何をすればいいのか、何を得れば良かったのか?
自分を偽れば、彼が本当に感じた事を言う事も出来なければ
祈りの言葉も口にすることは出来ないだろう
僕の人生の履歴は僕が戦いながらも
自分の信ずるままに生きてきた証なのだ!

そうさ、それが僕の生きる道だったのさ)


やがて私も この世を去るのだろう
長い年月 私は幸せに
この旅路を 今日まで越えてきた
いつも 私のやりかたで

こころ残りも 少しはあるけれど
人間(ひと)が しなければならないことならば
できる限りの 力を出してきた
いつも 私のやり方で

あなたも見てきた 私がしたことを
嵐もおそれず ひたすら歩いた
いつでも 私のやり方で

人を愛して 悩んだこともある
若い頃には はげしい恋もした
だけど私は 一度もしていない
ただ ひきょうなまねだけは

人間はみないつかは この世を去るだろう
誰でも 自由な心で暮らそう
私は 私の道を行く
                                   岩谷時子訳詞


天国へ逝ってしまった上江先生へ

この歌詞はあなたから私へのメッセージです
初めてあった日に歌ってくれました
    私のピアノの伴奏で
今までずっとありがと

You are always in my mind.


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