石田純一氏の言葉
名言だと今も思う

好きな人に奥さんがいただけ
樋口可南子さんが現ご主人糸井さんとの関係性が公になったときの言葉

このお二人の言葉になにやら爽やかさやスッキリ感を今でも感じるのはその言葉に嘘がないからである

人を好きになり、相手に連れ合いがいるのはよくあることだしなんら悪ではない

がしかしである

嘘が介在すると途端 人として胡散臭い 信用おけない事になる

当たり前だ

後ろめたさを抱える責任を背負わない報いである

愛は償いである

今日も自分はバレないだろうと償う気持ちもない無愛がそこらかしこにはびこる

人生の浪費にしかならないことをいずれ知るのだろうか?

↑このページのトップへ