はい、こんにちは!
今日もギターの紹介していこうと思います。
今日のギターは個人制作家モノです。

多分、どっかの質屋さんが出品しているみたいですね。

今井勇一さんのビンテージです↓↓↓

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このギターは渡辺香津美さんが使っている事で、有名な今井勇一さんのギターです。

スペックを書いていきたいと思います。

トップがスプルース単板
バックがブラジリアンローズウッド単板
ネックが、スパニッシュシダー&エボニーのスリープライ
ヘッド天神板&ブリッジがブラジリアンローズウッド
フィンガーボードがエボニー
です。


例えばですが。
今井勇一さんのギターをこの仕様で注文するとなると、間違いなく100万オーバーですね。
多分注文しても、個人制作家さんですので、5〜6年待ちとかかもしれません。


このギターは渡辺香津美さんが、メインで使っているギターだったので、そこからどんどん有名になったのではないか?
と自分は思ってます。


1981年当時はそこまで有名ではなかったかとは思いますが、38年経過していてあと2年で40年のビンテージになりますね。

材料も、渡辺香津美さんのギターを見てから、バック材のブラジリアンローズウッドの木目を見てしまうと、多少ダウングレードかな??
とは思ってしまうのですがね。

音的にも経年変化で、今丁度いい具合に育っているギターじゃないかな?
と思います。

滅多に出ることのないモデルで、手に入れる機会も滅多にないでしょう。
値段もまだまだ50万近くまで上がるんじゃないかな?
と予想していますが(╹◡╹)

恐らく、渡辺香津美さんファンが逃さないだろうな(笑)
ショップも入札入れてくるだろうな〜。
と思いましたよ。

ショップに出しても、十分に相場の100万近い値段で平気で売れるギターだな。
と思いました。

例えファンでなくとも、ギター自体よいギターだな!
と思ってしまう材料構成です(*⁰▿⁰*)

自分的には、ヘッドストックのデザインもとても高級感と気品があるデザインだと思っています。
クラシックギターで、ハイグレード・ハイスペックなモデルが弾きたい。

という方にも、オススメできる1本です☆
今日の楽器紹介はここまででーす♪

今日はゆったり寝ていたんですが、もっと寝ていたいよ…
というのもあったんですが。
おトイレが近くなってしまって。
やむなく起きるしかなかった(笑)
という感じの朝でした|( ̄3 ̄)|

起きたら起きたで、昨日の部屋の片付けの事を考えてしまいまして。
ちょっと自分なりにショッキングな事『げー!マジかよ!』
という場面があったんです!

ブログに書きたいなー。
と、チラッと思ったのですが、悪用されると激ヤバな方法を見つけてしまったので、あえて書かない。
とゆーより、スピリチュアル的に、危険過ぎる。
という事もありまして。
書けないんで、黙っておきます。

片付けにおきまして、
一つ言えるとすれば、『1番大した事ないだろうなー?』とか、表の意識で思っていた場所が。
1番ヤバい場所だったりするんですね。
「片付けって勉強になるんだな〜。」
と、今更ながら思った次第であります。

本日も自分のブログを読んでいただき、ありがとうござました☆
楽しい一日をお過ごしくださいね!

ではーーーーーー!











こんにちは!
今日は1990年製、GibsonのJ-45ナチュラルを見つけましたので、ブログに書いていきたいと思います↓↓↓

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このJ-45の説明にはいりたいと思います(╹◡╹)/

ピックガードの形が現行のJ-45とは異なっていて、下の方がえぐれていない、横にストレートなピックガードが特徴です。
それと、ヘッドがラージヘッドですね。
塗装も現行のGibsonと違って、デリケートな塗料を使っています。

この年代はネックシェイプはカマボコ型のCシェイプで、太めなネックが特徴的です。

塗装にウェザーチェックが結構有るようですね。
サウンドホールの中のシリアルナンバー、画像で都合上消されていますが、最初の頭文字が90と見えます(笑)

自分的に、Gibsonって88年と89年と90年製
って、滅多に出てこないし、サウンド的にも作り的にも大好きな年代なんですよ。

あと、この年代のGibsonアコースティックの特徴なのですが。
ネックのジョイントが異なっていて通常のダブテイルジョイントと、さらに指板の下にカマボコ型のL型ジョイントがあります↓↓↓

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このジョイント方式が現行のGibsonとは違うサウンドがする理由だと、少し前に知りました。
骨太なサウンドなんですよ。
自分も90年製を持っていまして。
作られてから29年経っているんですが。
これがまた。
良い音がしていて手放す気にならないんですよ。
29年で、来年には30年のセミビンテージですね。

浜省も、90年製のダブを持っていて、使っているようですが。
この年代のサウンドの良さを知っているんだろうな。
なんて思います。

今日のギターの紹介はここまででーす🎶

今日は、何しようかな?
って感じなんですが、今部屋の片付けを3月までちょいちょいちょい、っと続けているんで。
それをやろうか。
と思っています。
なかなか断捨離できない体質だったのですが
(@ ̄ρ ̄@)
案外片付けていて、「これどうしようかな?」
というのが頭に浮かんだら、処分する。
というルールを、片付けしているうちに脳が覚えたようでして(笑)
「これが無ければ」
「二度と手に入らない」
というのは、ちょっとあっちに置いておいて…。
『片付けて、スッキリ爽快♪』
な気分を味わおうと思います!

本日も読んでいただき、ありがとうござました✨
では!






おはよう!こんにちは!
夜中なのですが、気になったギターが出てましたので、投稿していきたいと思いますよ。
このギター↓↓↓

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オールカーボン製のギターです。

カーボン採用ギターだったら、やっぱオベーションのスーパーアダマスでしょ?
と仰る方も多いかと思いますが、スーパーアダマスはオールカーボン製では無いので。


このギターの他にも、レインソングって言うオールカーボンギターが有りますが、デザイン的に、ブラックバードの方がよかったので。

「真っ黒なギターは、インパクトがあって写り映えする」
というのが有るかと思います。
絵になる。
とも言えるんでしょうかね…


でも、ただ真っ黒だと、見栄えはしっくりくるんだろうけど。


今後の使い道や、取り回しを考えたら、「オールカーボンのが良いじゃん?」
と思いました。

カーボンて、柄が編み込みになっているので、モダンだと思うし。
斬新な感じがします(*⁰▿⁰*)
持ち歩くのにケースとかも要らないかも。笑

パッと見た感じ、ボディーも小さいし(GibsonのL-1サイズ位)
小柄な人にも良いんじゃないかな?
なんて思いましたよ。

本日のギターの記事はここまででっす♪

今、ブログを書いてますがとにかく夜中という事もあり凄い静かです。
そして、ついついコタツに入っていて、変な時間にうたた寝してしまった事に後悔したかも…(;´д`)
ストーブもすぐ近くに有るんですが、電源ボタンを押しに行くのもどうしようかな?と…
で、今…部屋の温度が氷点下…超絶寒いです❄️
風邪ひかないようにしないと。

本日もブログを読んでいただきありがとうござました😊

では!ではでは!!





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