学生の頃、ずっと私のこと気にかけてくれてた友達がいた

1つ歳は下なんだけど

精神面では遥かに上で

しっかりした妹みたいな



高校卒業してから

連絡とってない


確かに向こうが連絡先を全部消したんじゃなかったかな?


SNSでそんなこと書いてあって

そこからアカウントも消え………


誰かと混ざってなければそんな感じ




携帯のない時代なら

卒業して音信不通なんて当たり前


だけどSNSが当たり前に普及して



離れてサヨナラした人とも


ネットを繋げばすぐ再会


それが当たり前だから


こうして繋がれない普通が

とても残酷なくらい寂しいものに思える





その逆で 
ネットがあったから繋がれた人たちもいるから

ほんと便利なサービスだから

今の時代には感謝してる


だけど

「また会える」って

言葉の重さに考えさせられる







とあるボランティア団体の方からのアンケートを受けた。

理想とか、今苦しんでることとか

やりたいこととか

なんか半自由回答な感じで会話をする


そして最後にあなたの幸せ度と不幸度を教えてくださいって言われたとき


なんだかんだ言うても

幸せ度100%なんじゃないかな?
と回答した。


もちろん苦労や悩みがないわけじゃない

だけど、そのときは苦しくても

なんだかんだ通り過ぎたり

誰かに助けてもらったり

また這い上がれたり………


どん底がずっと続くことって意外とない


その時の苦しみとかも

その後のアイディアに繋がったりもする



なんか良い子ぶった感じに思われたかもしれないけど

100%幸せです

ってちゃんと言っておかないと

なんかモヤモヤする気がした(*´ω`*)




そんな気分で

久しぶりに更新してみたよ(*´ω`*)


良くわかんないかもだけど

私の今のフワフワした幸せ気分が

みなさんにも届くといいなぁ。。。


ブログを書くことが楽しくて仕方がなかったときにくらべて

だいぶ更新率も落ちてきたなぁと




毎日続けるって何にしても難しいね




そういえば

中学生まで日記の提出が毎日の宿題だったな

もちろんやってなかったけど



だけどたまに書きたくなって書くこともあるんだけど


改めて提出するのがなんか恥ずかしくて

出さずに終わったりね笑



で、次書くときは、しばらく経ってからにして……とかしてたら

「珍しい日記帳」呼ばわりされて


出すのをやめたんだっけ




先生は悪気はないく

「あ、珍しい日記帳がある!今日は書いてきたんだね」って笑顔で回収していったんだけど



あの当時は

なんか恥ずかしかったんだよね





懐かしいな




そんな懐かしいことが頭にうかんだから

ちょっと更新 笑



↑このページのトップへ