怖い



子どもの頃 一番強く感じたのは
恐怖感だった

家の中に
自分にとって一番危ない人間がいる

それが父だった

自分と自分が大切な人(特に母親)に危害を加える人間

ママしんじゃう

言い表せない恐怖や不安

足下が抜けるような 身体の真ん中がとられるような怖さだった

自分が手を挙げられたときの記憶はない



いま たぶんその自分を越えようとしてる

そのときに 身につけた生存戦略(父の空気を察する、自分をなくす)を手放そうとしてる

そのときに 刷り込んだ信念(私は弱い、私は何もできない、私はのろま、私は人に迷惑をかける、イライラさせる、私は被害者)を手放そうとしてる

生き残るために身にまとった頑丈な鎧
分厚く固い殻


中から思い切りパンチ🤛してる
この2年半はそのための時間だった

最終しあげだ
いくぞ🔥❤️‍🔥🔥

自分らしさを生き返らせる
自分で決める それにOKをだす
自分の気持ちや感覚を大切にする
やりたいことをやってみる
失敗してもOK
私は私