月別アーカイブ / 2020年01月

2018年マリオネットの女優達が集まり。
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アキで遊び笑





今日はぐっすりだな笑



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トマトチーズ鍋を作り。


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満足させました。





と思います。





そして思い出を語りながら新たな旅路へ。





私はまたフランスへ。






旅立とうと思います。




どこもフランスだな笑


絶対変態でしょ!??





役者やってても普通に生活してても絶対言われる。






すげー褒め言葉。






ありがとうございます。





本当助かりますって感じ。





だって。






俺は役者やってるからね。






今後もその変態さを発揮して行きたいと思います。





でもね。





至って普通なんですよね。





普通って定義はなんだんだって話だけどね笑笑





個性もなくて。





取り柄もなくて。





それですごい悩んだ時期もあった。




そしてゲイだけど。






ただのゲイで。





至って普通の男で。





変な性癖もないし。





絵に描いたような人生と恋愛を求めるタイプ。






面白くないんだよね俺(笑)





そして3度目のルイ16世と向き合うそんな今の時期。




そんな彼は。





太めの冴えない男性として描かれることもあれば、細身の美男として描かれたり様々だけど。






本当の彼ってなんだろうと!???






いつも思うんだけど。






王の前にただの人間だった事は間違えないんだよね。






ロザリーではルイってそんなに出てこないし詳しく描かれたない。






だからすげー難しいけど。







ルイの芝居がよかったからマリーアントワネットがすごく素敵に見えたとか言われたいとすごく思う。







彼もそんな人だったんじゃないかなーと思うから。



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完売間近と言うことですのでお申込はお早めに!!

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ミュージカル「ロザリー」

幕が上がると、舞台は1793年のパリ。革命裁判所の法廷で、喪服の元フランス王妃マリー・アントワネットに死刑の判決がくだされる。コンシェルジュリーの牢獄で、最期の夜を迎えるアントワネットに付き添う牢番の女中ロザリー。「今まで私のことを、どう思っていたのです?」とたずねた元王妃に、ロザリーは「憎んでおりました。」と答える。その夜、アントワネットとロザリーは、初めて心を開き、互いの人生を語り合うのだった。
オーストリアの女帝マリア・テレジアの娘に生まれ、14歳でフランス皇太子ルイ16世の花嫁となったアントワネット。嫁ぎ先のヴェルサイユ宮殿は権謀術数が渦巻き、あらゆる苦難が待ち構えていた。夫のルイは性的に不能で、夫婦は理解し合わず、何がよくて悪いのかも分からぬなか、取り巻きの貴族たちに言われるがまま、奢侈と浪費を繰り返し、孤独のなかで次第に国民の評判を落として行く。オペラ座の仮面舞踏会で知り合った青年貴族フェルゼンとの恋もスキャンダラスに報道され、売春婦上がりの伯爵夫人ジャンヌと宝石商ベメールによって企まれた首飾り事件でも、無実であったのに国民の激しい怒りを買い、フランス革命の火付け役になってしまう。さらに事態を最悪にしたのは、革命後のヴァレンヌへの逃走発覚だった。国王と王妃がフランスを捨てて国外へ逃げ出すという醜態に、国民は激怒。革命政府は王権の停止を宣言し、国王ルイ16世を死刑とした。坂道を転げ落ちるように自らの死に突き進むアントワネットの人生。巨大な運命の力にあらがうことは不可能だった。
一方、理不尽な封建社会で貧しい農民の娘に生まれたロザリーは、幼くして父を領主に殺され、母は自殺という不幸な生い立ちを送った。幼なじみのアランは農村に幻滅し、ルソーの思想に共鳴して都会に赴く。姉のフランソワーズは、生きるため貴族に関係を持たれて妊娠し、一人息子ピエールを産む。ロザリーはフランソワーズと一緒に田舎を出て、マルグリートが経営するパリの売春酒場で賄いとして働き始めるが、ある夜、ロザリーは店を訪れたバスチーユの看守長ドローネに陵辱され、看守長を刃物で切りつけてセーヌ川に身を投げる。ロザリーの投身を目撃した情報屋のジャン・ポールは、革命派の仲間アランに知らせ、ロザリーを救って革命派の隠れ家にかくまう。こうして、ロザリーは貴族を憎むようになり、旧時代の象徴として、ルイ16世とマリー・アントワネットの打倒を目指し、仲間と共にフランス革命へと突き進む。だが、バスチーユの戦いで姉のフランソワーズを失い、続く民衆による独裁政権の粛正でアランを失ったロザリーは、孤独となり、生きる意味を見失う。ロザリーが牢番の女中を命じられて喪服のアントワネットと出会ったのは、そんな時だった。二人の回想は朝まで続き、やがてロザリーの心に、意外な変化が起こる。だがその時、アントワネットの死刑執行の時間が訪れた。

公演情報
公演期間
2020年03月04日(水) ~ 03月09日(月)
公演会場
六行会ホール
〠 140-0001
東京都品川区北品川2-32-3


公演スケジュール
上演時間=上演時間2時間55分(休憩15分)
ヒル ヨル

3/4(æ°´) 18:30
3/6(金) 18:30
3/7(土) 13:00 
3/8(日) 18:00

※ジャンヌ役の井坂 茜、宝石商ベメール/ロザリーの父役の奈良坂潤紀は☽組出演、ジャンヌ役の岡村さやか、宝石商ベメール/ロザリーの父役の吉武大地は☆組出演ですが、3月7日(土)の公演は昼夜とも井坂 茜・奈良坂潤紀が、3月8日(日)の公演は昼夜とも岡村さやか・吉武大地が出演いたします。
※開場は開演の30分前、受付開始は開演の1時間前です。※本公演は、組・組の一部ダブルキャストで上演いたします。キャストの組分けを、ご確認ください。※残席ある場合は、公演開演の1時間前より当日券を販売いたします。ご観劇当日のご予約は承っておりません。当日券をご利用ください。※出演者並びに出演スケジュールに変更がありました場合は、何卒悪しからずご了承ください。出演者変更の場合でも、他日への変更、払い戻しはいたしかねます。※未就学児童のご入場はできません。※車いすでご来場されるお客様は、ミュージカル座までご連絡をお願い致します。

チケット料金 (全席指定/税込)
SS席7,500円
S席6,500円



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