と、久々のブログなのに、何だか突然なタイトルつけてしまいました。

伊東歌詞太郎さんの『WEST SIDE STORY』の中の1曲『おねがいごと』って平仮名の感じ、気に入ってるんです。
何だか優しく感じるんですよね(*´ ˘ `๓)♬

この曲で、きっと1番伝えたいメッセージは、″自分のために生きて欲しい″
なのでしょう。
様々な世界で生きていて、思い悩む事があっても、最後の決断はそこにあって欲しいと…

応援したい、寄り添ってあげたいと考える歌詞さんらしい、最上級の優しい言葉だと思います。


私はこの曲の中で、
″どうしてこの空は青くて黄色くて赤くて黒いんだろう
どこを見ても正解だし間違いだらけなんだ″
と言う歌詞がお気に入りです。
空と心の色を感じます。
どうしてこんな美しい表現が出来るのだろう。

なんて素敵な人なんだろう。






          。*⑅୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧⑅*。



私はみなさんがご存知の通り、伊東歌詞太郎さんが、大好きです(*´罒`*)♡

彼の歌う声が好きで、歌が好きで、
人柄が好きで…
その存在が好きで…
と、恥ずかしげもなく…
アーティストさんをこんなに大好きになるのはいつ以来なんだろう…
彼の歌を聴くようになってからの私は、
それまで以上にとっても幸せ。

私はこんなに大好きなのに、
『伊東歌詞太郎』さんはまだまだメジャーではなくて、私の周りには名前を言っても知ってるよって人がいない。
だから、私は少しでも『伊東歌詞太郎』さんを知って欲しくて、歌を聴いて欲しくて、色んな方にオススメしています。

学生時代からの友人だったり、ご近所さんだったり、親戚だったり、ママ友だったり。
今の職場でも、何人にもオススメしています。
嬉しそうに話す私に、
「楽しそうだね。」「幸せそうだね。」
よく言われます(#^.^#)

YouTubeで聴いてみてくれる人も数人。
たいていが「聴いたよ。いい曲だったよ」って感じ。
まっ、そんなもんかな…って。
この人、また聴くことはないだろうなって感じ。
だけど、「聴いてくれてありがとう」の気持ち。それだけでも嬉しかったりして…
耳に残っていれば、いつかどこかで聴く機会があった時に思い出して、その時に、気に入ってくれるかもしれない。


ところが、
先日、紹介した人が、凄く気に入ってくれました。
いつものお愛想な感じではなくて、「どんな人が歌ってるの?」とか色々と聞いてきてくれて、もっと聴きたいって話していました。
私は『伊東歌詞太郎』さんを聴いてとしか紹介していなかったのに、『イトヲカシ』もやってるんでしょって話してきて…

で、私は
「じゃいつかライブにいく?」
「行ってみたい!!」って。
「CDあるから聴いてみる?」と言ったら、
「聴きたい〜!!!」って\(*´▽`*)/
「本も書いてるの。読みたい?」
「読みたい〜!!!」って˚ʚ⸜(* ॑ ॑* )⸝ɞ˚˙
もう、嬉しくて嬉しくて…


そこで、おねがいごとです。

CDあるけど、何をオススメしたらいい?

前に少し気に入ってくれた学生時代の友人には、家に来た時に、勝手にスマホに全部のデータ入れて、半強制的に聴いてみてって感じにしたんだけどね…
CDとなると、かさばるし、いきなり全部は困るかもしれないし…

みなさんだったら、どのCDをオススメしますか?


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♪my little white cat
♪ほしねこ
♪一意専心
♪二律背反
♪二天一流
♪BLANK DISK
♪WEST SIDE STORY
♪From Far East21

♪阿
♪吽
♪捲土重来
♪中央突破
♪アイオライト 蒼い炎

新しいの?
古いの?
復帰前?
復帰後?
伊東歌詞太郎?
イトヲカシ?
何枚持って行ったらいい?
全部いいんですよねぇ〜。
選びきれなくて…

新しいCDの中では
″WEST SIDE STORY″が1番のお気に入りですが、熱く歌っている″二天一流″もいいし、イトヲカシの元気なのもいいし、迷う所です。

どうかおねがい おねがいだから…(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)




        。*⑅୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧⑅*。



ある人が、30年位ずっと好きなアーティストがいて、毎年ライブに行ってるって聞きました。
今は小さめのライブハウスで椅子に座って、ドリンク飲んでからの観覧になったと言っていました。
私はそんなにずっと見つめ続けてきた人はいないなぁと思い、少し羨ましくなりました。

そして、ある友人に少し前に言われた事を思い出しました。
私があまりにも歌詞さんにハマってるから、「10年後のあなたが見たい」と言われました。
ん?10年後?
きっと変わらず、歌詞さんの音楽を聴いているはず。
変わらず、今のように応援しているはず。 
だけど、歳をとってるから、スタンディングのライブには行けなくなってるかな?
あ。でもその頃には、歌詞さんは今よりももっともっと売れていて、大きいホールでのライブになってるかな…
ずっと好きでいられてるといいなぁ…
ずっと応援していられるといいなぁ…


と。


でね、私は死んじゃうその時まで、ずっと歌詞さんが大好きで、その日には、
「あ〜あ  あ〜あ  」って
♪ヒトリノセカイ♪を流してもらうの。
そして、ライブに行ったり、楽しいを共有したりして過ごしている今の、この楽しくて、幸せな気持ちを思い返すの。

子どもは私のお葬式には
イトヲカシの♪ドンマイ!!♪を流したいらしい。しんみりよりも、楽しくしていたいって。
「問題ない関係ないドンマイこんなもんじゃない!!
でもありがとう忘れちゃいけない」

不謹慎に思われると嫌だから、遺言で書いといてと言われてる(#^.^#)

なんでもいいけど、死んじゃうその日まで、大好きで聴いていられるといいなぁって思っていますd('∀'*)


あ〜〜〜。
歌詞さんのライブに行きたい。
イトヲカシのライブに行きたい。









ではここまで読んでくださり、ありがとうございました。

みなさんのオススメお待ちしております。
















                    (❃•ᗜ•)ᵗᑋᵃᐢᵏ ᵞᵒᵘ*☆



あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)


このブログを始めて、2回目の新年です。

2018年は、ツイキャスの歌詞さんの歌で終わり、
2019年の始まりは、歌詞さんの歌で始まり、とても幸せな年越しでした\(*´▽`*)/

その日の夜、
『どうする?一緒に、年越す?』
ってツイートが…
たったそれだけ。
たったそれだけの言葉ですが、
もうドキドキして…
ドキドキが止まらなくて…
やられました(//∇//)
年の終わりに、
歌詞さん、流石だわ〜と感心。

私の頭の中には、しらゆり名古屋の時の歌詞さんがまだ消えていなくて…
あの日、初めて歌詞さんに男の色気を感じた。
あの挑発的な目や、コロコロと変わる表情。指先にまで宿った魂から溢れるエネルギーや、力強い声。
そのイメージの中の歌詞さんの言葉だと思ったらね…

新年早々、私は何を言ってるんだか…
気持ち悪くてすみません。

しらゆりのレポはまたいつか…



       。*⑅୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧⑅*。


2018年は私にとって、心苦しい日々から始まった。
大好きなアーティスト伊東歌詞太郎さんが、1月13日のシークレットライブを最後に、喉の手術をする事になっていたからです。
それまで、彼の音を日常として過ごしていた自分は、不安で仕方がなかった。

復帰はいつになるか分からない。
手術はきっと成功するだろうし、また彼は歌うのだろうと。それは間違いない事だと思ってはいましたが、
ただ、戻ってきた時に、自分がどうなっているのか…
私は彼の声が好きで、歌が好きだったので、果たして、またそれまでと同じように彼の音楽を愛せるのか…
不安でした。
今にして思えば、そんな不安があったから、タグを作ろうと思ったのかもしれない。

今更ですが、賛同して、一緒に応援して下さったみなさん、ありがとうございました。


復帰を待っている間も彼は毎日、tweetしてくれた。
ラジオも休むことなく収録をして、用意しておいてくれた。
動画もあげてくれた。
ポッカリと空白になるどころか、それまでと変わらない環境を用意してくれていた。
応援していた人の事を、こんなに考えてくれていた彼に感動し、感謝でした。


          。*⑅୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧⑅*。


私はライブに行きたかった。
だから、気を紛らわすため?
歌詞さんの復帰を考えないでいようと思い、働くことにした。
年前、怪我をして仕事をやめてから、専業主婦。ライブへ行くのも、子供と一緒になら堂々と行けるけど、将来の夢へ向かって、受験を控えた子どもは、私ほど熱がない。
主人に「仕事をする」と言ったら、「何のため」と聞かれた。
私は即答
「歌詞さんのライブへ行くため」



       。*⑅୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧⑅*。



2月、彼は小説『家庭教室』を書き上げた。
2017年のお正月だから言えることのコメント動画で、小説を書きたいと話していたけど、書けていなかったので、休養中に書くのではと思っていたら、それが現実となった。
出版イベントとして、サイン会があったので、歌よりもまず先に作家としての彼と会う事になった。
変わらない彼に安心したけど、やっぱり歌が聴きたい…と欲が…



7月に歌詞さんが復帰。チケットが取れなくて行けなかった。
そのあとの大阪へ行った。
復帰後、初めてのライブ。
歌えるようになって良かったと思う反面、ただただ楽しそうな彼に戸惑いを感じた。
私は何を求めていたのか分からなくなった。

その後、数回、ライブへ行った。
回を重ねる事に、良くなってきた。
歌が上手くなってきたとかじゃなくて、歌が心に響くようになってきた。
また聴きたい…が強くなってきた。
あぁ。この声…
この歌…
やっぱり歌詞さんの歌う歌が好き。
ライブでの生歌が好き。

『しらゆり』では、私の中では歌詞さんの完全復活でした。
いえ。それ以上。
ステージの上で歌うエンターテイナー。
もう、大丈夫…



ずっと彼を応援していきたい
ずっと彼を見ていきたい


今年はどんな姿を魅せてくれるのか楽しみです。



         。*⑅୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧⑅*。



と、新年の挨拶のつもりが、去年の振り返りとなってしまい、すみません。
年末に書けなかったので(^_^;)


去年、私は31日まで仕事。
そして新年は2日から仕事。
例年なら、主人と私の実家でお正月を過ごしていたのですが、今年は受験生の子どもがいる為、自宅で新年を迎えることに。
こんな事、結婚して初めてで、
いつもおせちは作ってはいるのですが、お正月の朝に食べているだけだったので、夜は、何を食べたらいいんだ状態。
気を使わなくてもいい変わりに、ご飯の用意ばかり…
何だかなぁ…
困った私は仕事先で、お正月は何を食べているのかをリサーチ。
結局今日は、仕事帰りにお買い物行って、手間のかからないお鍋にしました。

皆さんは何を食べているのでしょうか。




         。*⑅୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧⑅*。




今年は去年よりも、もう少し、アクティブに過ごせるといいなぁと思っています。




皆さんにとっても、笑顔がいっぱいの素敵な一年になりますように⸜(๑•᎑•๑)⸝





ではでは…
長文にお付き合い
ありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)













                (〃∀〃)ゞᵗʱᵃᵑᵏᵧₒᵤ💞





























11月25日に滋賀県 甲賀市の忍びの里プララへ行ってきました。

予定よりも少し遅い時間
スタッフさんの「さぁ、入って下さい」
会場のドアが2箇所あり、並んでいた先頭の方とは反対側のドアからの入場でした。
そこはみなさん、驚きながら礼儀正しく伝えました。
「あっちから並んでます」と。
たぶん、この歌詞さんのイベントじゃなかったら、誰もそんな事を言わない。
よくある光景です。たまたま近い場所にいた人がラッキーって感じで普通に入っていくのを何度か見かけた事があります。
この何とも言えない連帯感が不思議です。
やっぱりいい人ばっかです。

ホールは綺麗でステージがとっても近かったです。
ステージの後ろに緞帳がありました。
緞帳から椅子席まで距離があって、客席が遠いから、ステージを前に出してくれたのか、特設してくれたのか…
もともとそんな場所なのか…
それにしても最前列はかなりステージから近い。

県外から来たので、歌が聴ければそんなに近くでなくてもいいと思っていました。
路上ライブなので、その土地の人が近くで見た方がいいかなぁとも。
だけど実際、朝から並んでいた私は入場と共に前から席をとって座っていく人達と同じように、順当に座ってしまいました(^_^;)

近くに来てくれた時でもこんなに前の方で見たことがなかったような場所で観覧する事になりました。


        。*⑅୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧⑅*。


最初に柴田さんとTAKAHIROさんが登場。
そして、歌詞さんが登場。
もうリハは終わっていたようで、すぐにステージが始まりました。

セトリ
北極星
ピエロ
その暖かな手を
magic music
僕だけのロックスター


リハが見られないのは少し残念
自分の受け入れる準備が出来ていなかった。
歌詞さんがマイクの前に立った瞬間、近い!!とビックリして、頭を後ろにのけぞらせて、少し引き目に見ていました。

そして、『北極星』が始まりました。
私はこの曲の″ようこそ″と言う言葉が好き。
ライブで聴くと、歌詞さんの世界へ迎え入れてくれる気が、連れて行ってくれる気がします。
ん?何だか違う。
少し上から見下ろしているからなのかな?
眩しいのかな?
髪を切ったから?
いや、違う…
歌詞さんの顔が、浮腫んでいるのか、目元が腫れぼったい感じ。
いつもみたいにかっこよくない…
さっきまで寝ていた?泣いていた?
そんな感じの顔でした。
だけど、
音響もすごく良くて、音が広がって…
声は力強い
それでも私は歌詞さんの顔が気になって仕方がなく、ガン見。
目が離せない。(いつもの事だけどね)
いや。別にカッコイイから好きになったわけじゃないし…
たまたまカッコイイって思っただけだし…
来る前に、マスクして、顔出ししていない人の顔をライブで見たらガッカリした子がいるって話を聞いたのを思い出して…
ダメだ…歌に集中出来ない

続けて『ピエロ』が始まりました。
いつものキャーって息を呑む声が聞こえなかった。
私は歌詞さんの顔がどうしても気になって、そこからまだ、立ち直れず…
だいじょうぶ…って力強い声なんだけど、どことなく、弱々しく儚げに聴こえてきて…
声も泣きそうな感じの声に聴こえてきて…
これは、私の主観のせいなのか、実際、そうなのか…
聴いていても、後から思い返してもよく分からないです。
現実か非現実か…


「改めまして、伊東歌詞太郎です」
とMCが始まりました。
その時、「北極星」の手拍子がよくズレると言っていました。
そういう時は、こうして柴田さんに近づいて、ギターの音を聞くって、ギターの方に体をよじらせ、耳を傾ける感じの姿勢をしました。
説明しながら動くと何とも可愛い(⸝⸝›_‹⸝⸝)
そうだったんだぁ。
ズレてるの気が付かなかったし、歌詞さんが、そういう思いで、柴田さんに寄り添っていたとは驚きでした。

今日はTAKAHIROがいるから、リズムがとれていい。安心して出来るってd('∀'*)
その後に、福島に行った時の警察に捕まった話をしてくれました。
ツイキャスで聞いていた話ですが、歌詞さんの表情があるともっとリアルで楽しかったです。
ホントにお話上手だなぁと思います。
みんなの心をこのMCの時間でギュって掴んで、少し固かった空気が一変したような気がしました。


『その暖かな手を』が始まりました。
この曲は生で初めて聴きました。
CDとは比べ物にならない位、素敵な歌でした。
優しくてしっとりしていい曲だとは思っていましたが、やられました。
「会いたかったんだ どうかもう一度差し伸べてくれよ その暖かな手を」の辺りから、私の心が鷲掴みにされたようで…
その後の「久しぶりに声を出し確かめる」くらいからは、感情が溢れてきた声が次第に深まっていき、聴いている自分もドキドキしてきました。
「本当に歌が好きだ」は吐き捨てるような強い声でした。
この曲の中で、「会いたかったんだ」と何度も繰り返されますが、どの「会いたかったんだ」もひとつひとつ丁寧に歌ってくれるので、私には違う響きに聴こえてきました。
そして、この曲が終わった時には、少し涙が流れて来ていました。

しっとり優しく歌い上げた『その暖かな手を』でしたが、
この後のMCでは急に温度が変わって行きます。

「もう大丈夫」と伝えたかった。
全国路上ライブツアーも残す所、九州編となりました。と話し始め、
今は毎週末土日ライブをやっていて、ホントに楽しいんだと。
無理はしていない。
何だか自分の中で振り返って感無量になっているのか、少し声が震えている感じでした。

…と思って聞いていたのですが、次第に口調が強くなっていき、
「自分でスケジュールをコントロール出来ないような事は、もうしないから」
と言う言葉に、喉の手術になるまでに余程大変なスケジュールで活動していたんだと感じました。

ライブが好きと心から望む気持ちを強い声で語っていました。
こうして歌えるのはみんなが来てくれるからで、ありがとうとずっと、伝え続けていきたい。また会いたい。
そんな気持ちで作った曲が
『magic music
このMCで熱く語った歌詞さん。
驚くほどの強い気持ちが伝わってきました。その日の歌詞さんは「男!」でした。
そして、今まで聴いた中で、1番力強い『magic music
歌詞さんの伸びやかな声が、聴いていて清々しく気持ちがいい。
途中の「また会えたら〜」とアカペラで。
ホールなので、音が響いて無理なく聴こえてとっても素敵。
なんて贅沢な空間なんだろう…
たぶん歌詞さん本人も、声が響いて気持ちが良かったと思います。
続けて
『僕だけの…僕だけの…僕だけのロックスター!!』
何だか歌詞さんの男気全開!!
熱くて、強くて、勢いがあって…
楽しいだけじゃない
何かを一生懸命、訴えて、
ホントに歌が好きなんだ
と。
あぁ…この感じ…
やっぱり好きだ。
歌詞さんの声、歌詞さんの歌、
歌詞さんのライブが好き。



歌詞さんは間違いなく
ロックスターでした(*´ ˘ `๓)♬



       。*⑅୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧⑅*。


復帰後
楽しそうに歌っている
ホントに楽しくて楽しくて仕方がないんだ
そういう気持ちが全面に出ていたライブから少しづつ変わってきたように思いました。
楽しんでいるのには違いないのですが、
この日の歌詞さんの歌は、強いメッセージが伝わる歌でした。
心が少しづつ届いてきます。
あぁ…
もっと聴きたい
この人の歌をずっと聞いていきたい
この先、どんな歌声を聴かせてくれるのか楽しみです。



私は今回、パーカッションが入ると聞いた時、柴田さんのアコースティックだけがいいなぁと思っていました。
歌詞さんの声が聴きにくくなるのではないかと少し心配でした。
しかし、パーカッションは程よい音量で、彩を添え、とても素敵なステージになりました。

そして、最初に気になった歌詞さんの顔ですが、歌っているうちに、いつもの素敵な顔が帰ってきました(#^.^#)

何だったのだろう…


そして、今回のたからものです☪︎*。꙳

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       。*⑅୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧⑅*。


かなさんが詳しいレポを書いてくれています。
相変わらず、羨ましいほどの記憶力。
ライブへまた行った気分になれます(#^.^#)

どうぞこちらへ


では、また会える日まで…



長文お付き合いありがとうございました。















                   (〃∀〃)ゞᵗʱᵃᵑᵏᵧₒᵤ💞

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