月別アーカイブ / 2022年01月

インドネシア注目が集まってますね。
最後に呼ばれたのが2019年。
何度も行ってる国ですが、本気でパワーある国です。

ジャワのジャカルタから、カリマンタン島に移転って、凄く思い切った政策ですが東南アジアのパワーは、本当凄い。

今後の発展が楽しみですね。


今回は、伊賀上野市のFOUR BLOCKと

沖縄のKanna Fumiya 
にフォーカスしました。

音楽、映像勿論オリジナルです。

是非、ご覧下さい。



XR LIVE MONONOFU/YORK UNO 
MUSIC/YORK UNO XR VIRTUALSTUDIO NANOGRAPHICA/クロスリアリティシステムやステージデザイン、METAVERSEのご相談を承ります。 3DMODEL THANKS "Custom painted car" (
) by alban  
"Graffiti Payphone Photogrammetry Scan" (
) by Austin Beaulier (
) FacebookがMETAと名前を変えるくらいの本気度とその投資額は半端無く世界の色々なものが変わっていくでしょう。それはインターネットが出来た時の感覚のさらにその数十倍数百倍以上の変革があるでしょう。メタバースやXRなどの言葉が世の中あふれていますが、実際に展開し仕組みを理解できているところはまだ少ないでしょう。私共のXRスタジオのようにあらゆるネットやハブ、接続機器から映像の中で仮想空間の機器や天候や光など人の動きまでコントロールできてしまうようになるデジタルツインは本当にレディプレーヤーワン、サマーウォーズ、マトリクスの世界がそこまできていると体感できるものでしょう。映像や映画の最高峰であるマーベルやディズニーで撮影されているアインマンやスターウォーズはゲームエンジンのアンリアルエンジンにより制作されていてエピックソニーが運営しています。そのエピックソニーのアンリアルエンジンはある日突然オープンソースになり誰でも無料で作れるハイスペックゲームや映像が、いま私たちのやっているXRになります。そのうち皆さんの近くで多用されてくるのは時間の問題かと思っていますがまだまだその仕様についてはハードルが高いものでしょう。アンリアルはリアルタイムレンダリングでレイトレーシングまでこなしてしまいます。またありとあらゆるものをネットやハブを介して繋がるとんでもないシステムです。主に3Dを動かすために設計されています。またそれに合わせて3Dオブジェクトを作るソフトDCCツールと一般的には言いますがブレンダーがまたオープンソースになりハイスペックツールで誰でも無料で使えるようになりました。そしてまたスケッチファブという世界中から3Dデータを吸い上げて使えるようになっているサイトまで出てきて3Dの素材自体も整っていて誰でもネットから高品位な3Dデータがダウンロードできるようになりました。 これらが世界中のDX化が加速している原因です この世界的なコロナ災害とデジタルの進化によって人間の経済活動がどれだけ環境に害をもたらしているかがわかり、気候変動など温暖化を防ぐためにどのようなことがデジタルでできるのかが大きな期待となっています。私共ナノグラフィカは少しでもみなさんと地球環境に貢献できるよう企業努力を重ねます。

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