徳井健太が重い口を開いた。
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0365.JPG
正確には
重いペンを握った
いや
重いキーボードを叩いた。
#ゴチャまぜ
降板の理由を書いてた。
全部では無いんでしょうが
そんな事を思ってたのか
がコチラ
徳井健太の菩薩目線 第69回 「俺はいるんだろうか」と考えた~「オレたちゴチャ・まぜっ!」卒業の理由を明かす
"サイコ"の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第69回目は、「オレたちゴチャ・まぜっ!~集まれヤンヤン~」卒業について、独自の梵鐘を鳴らす――。 6月下旬。MBSラジオ「オレたちゴチャ・まぜっ!~集まれヤンヤン~」を卒業した。気が付けば2011年4月から9年間も出演していた。当時は、30代の幕があいたばかり。三十而立。この10年間、いろいろな転機が訪れた。思い入れの深いラジオだったなぁ。 去る4月、加藤(浩次)さんが番組から退いた。座組みが変わり、ふと、超が付くほど客観的に「オレたちゴチャ・まぜっ!」を眺めてみた。このラジオに、「俺はいるんだろうか」と考えてしまった。 加藤さんがいたとき、俺は加藤さんに噛み付く――、挑んでいくような気持ちがあると同時に、何かと加藤さんから牙をむかれる(同番組に出演する)アイドルたちを守る役割として、ラジオにおける意味みたいなものが支えとしてあった。 加藤さんがいなくなるということは、アイドルをくさす人もいなくなるということ。あらたに、井戸田さん(スピードワゴン)とフルポン村上が加わり、番組はフルポン村上しかできないだろうイタい発言を中心に回ることが多くなった。俺は、村上の良くも悪くもあいつにしかできないイタい発言の数々が好きだ。村上と対峙することで、リニューアルした「ゴチャ・まぜっ」の中で、自分なりの意味づけを模索していた。まさしく、 「ゴチャ・まぜっ」だ。 でも、村上と対峙するポジションは、俺ではない他の誰かでも成立するだろうし、俺である必要はないとも考えた。気が付けば、俺も40歳。番組参加から10年が経とうとしている。俺じゃない他の誰かが、より番組を面白くできるのだとしたら、そろそろ身を引くときが来たんだろうなと感じた。 意地で続けたこの安いギャラ、そして2時間30分から30分延びて3時間の放送時間。時給に換算すると、虚しさを覚えるときもある。愛憎が入り混じるけど、引き際は間違えてはいけない。また違う「ゴチャ・まぜっ」らしさが生まれるのだったら、俺は去るのみだと思った。 加藤さんがいなくなってしまったことで、糸が切れてしまった感もあった。大きな喪失感を覚えてしまった。立ち向かう気持ちがあったから、背筋も伸びた。
www.tokyoheadline.com
有野サンでは物足りないのかな
加藤サン好きやなー
アメトークでも話してたんやろ
見てへんけど
YouTubeやってて
妬けるわー。
別にええけど
今度会ったら 叩いたろ
叩いたろ で思い出したけど
徳井はパソコン持ってないやろうから
重いキーボードを叩いた
ではないか
携帯電話でうってるか、では
重い指でフリック入力をした
が正確かな
で、
重い指って何?