月別アーカイブ / 2019年05月

  というのをYouTubeで始めました。
ラジオが終わって やっと家族時間が増えたと思ったのに、また、お金にならへん仕事?遊びが増えました。
何で初めたのか?何目的か?どんな配信を目指してるのか?
全ては配信の中で説明しております。
生配信中、色々あった不具合は 後に 改善するようです。
地上波でやってるもんとしては耐えられない映像クオリティだそうです(内容は棚に上げてます)。
音もテロップも入れて、綺麗な30分配信にしてみてもええど、普段地上波やってるスタッフはそこまで手が回らない。
でも、らしさは全開です。みてみて下さい。
来週もやるってよ。

  僕は嫌いなんやけど、やってたら見てしまいます。
何故嫌いか?
怖いわけではないから嫌いです。
何故見るか?
怖いかどうか、というより、人の良さを見ます。
なにそれ?
でしょ。怖い話する人って、ちゃんとしてるんです。話の流れで
あ、俺もそんな話あるよ。
と体験談を話すなら、怪談として、聞き入れれるんですが、
怪談特集!
とかの企画となると、やっぱり優勝したいのか、
怖いと思われたいのか、
スタッフが若手芸人のネタ見せのように、話を聞かせてバランス見て話をお願いしてるのか、
知らんけど(←知らんのんかい)、
自分の話じゃない場合が多い。
「聞いた話なんですが」
て、所で話は複雑になる。
その話、どこで聞いたんやろ?
何回聞いたんやろ?
台本に起こしたのかな?
その話する許可は取ってるのかな?
もう話がもう入ってこない。
「その子は霊感がある M て女性なんですが、、」
「Mは走って逃げたそうなんです」
せめて、Mは走って逃げました!
で、ええのになー。
マサミ?
ミヤビ?
ムトウ?
名字?
いや、そもそも、Mって呼んでるけど性格はSかも知れんし。
ほら、話が入ってきてへん!
て、思われたら面倒やな ってなって芸人ならば
自分の話でいいや
と勝手に書き換えたり、架空の名前にしてたり、お客さんが聞きやすいように、変更する。
なのに、怪談話す人らは ちゃんと誰に聞いたのか、イニシャルも使い、
それが リアリティとなる!
て人もおるやろうけど、その人が出るたびに
「そのMが叫んだのが見えたですって、助けて!って」
ほら、面倒。
って事で、怖い話をする人はちゃんとした人が多いから、その話は信用出来る。
よって、その話は事実である。
と、言える。
僕は信用せえへんけどね。

  移動中は寝ません。車窓を眺めるのが好きです。
で、北海道にて気づいたんやけど、中古車のワゴン車

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前にタイヤ積んでる。
で、考える。
何で前にタイヤ付けてるんやろ?
❶パンクが多いから、出しやすい所にぶら下げてるのか?
❷パンク多いから、トランク?後ろにも1つあるけど、前にもある。
❸獣が飛び出す対策の、カンガルーバーって鉄の棒をつけるより安いし、車体へのダメージも獣へのダメージも軽減される。
❹オシャレ
❺パンク用ではなく、パンダが遊ぶ用
❻スペアタイヤではなく、引っ張り出すと、カシャカシャっと伸びて、テーブルとして使える。
❼悪いヤツを見つけたら、キャプテンアメリカみたいに投げる
❽雪が積もると、五輪車になる。
❾オシャレ

なんてのを考えてたら、空港に着く。
車窓眺めるのん好き。
答えは知りません。
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