月別アーカイブ / 2019年01月

 2011年6月にTwitterを始めました。
連載の仕事で、告知と募集の場所としてTwitterを使うとのことで
ほな、僕も始めるわ
と、そこをリツイートやらする為に
で始めたツイッター。
期間限定やったので半年ほどで連載は終わり、
でも、ツイッターは続けてました。
まだしょこたんが ブログの女王で、ツイッターはやってなかった頃か。
文を書くのはブログ。
ツイッターは共演した人、普段会わへん後輩にいたずらする場 としました。
そしたら今度会った時に話す事もできるし、
で、ブログの写真も丁寧に撮影してて
ツイッターの写真は 片手で 切り取った写真やらをあげたり
って感じかなー
自撮り棒まで出だした頃、
自分の写真は載せない
と決めました。もう、おじさんが自撮りは恥ずかしい!
と思ったから。
なので、自身の写真は誰かに撮ってもらい、それをリツイートすることに決めました。
そんなのがあって、僕のツイッターの写真は僕は常にカメラマンになってる
って事を、ブログ読者にだけ お伝えしておきます。
ツイッターの裏側はこちらにだけお伝えします。

 竹富島に行っておりました。
いつも行く "しだめー館"でランチ食べたり
陶器見に行って
皿がボコってなってる
って話したら
「土にサンゴが入ってたら焼くときに酸化して膨らんじゃうんですよ、値引きします。」
と負けてもらったり
慣れないビーチサンダルでウロウロしたので、次女がサンダルズレ起こしたり
自転車で島一周20分のところ
ビーチをウロウロして1日潰して
星の砂は 老眼で全く見つけられへんかったけど、
例年通り、なにも起こらない楽しい休みでした。
ということで、
今年も一年よろしくお願いします。
仕事始めは、毎日放送ラジオ。

 年末に年賀状を書きます。
我が家では、僕がプリント係。
写真を何枚か選びレイアウトを作り、妻が写真を決定します。
で、プリント。
親戚には子供の写真。
仕事関係には干支。
で、子供は同級生に干支シールと一筆。
妻も友達に一筆。
僕も僕の知り合いに一筆。
と、4人家族、四種類のグループ分けがある。
元旦。
年賀状が届く。
あ、この人出してなかったのに届いてる!
僕は、まあ会った時に言うからええわ
となるが、
妻と娘はそうもいかない。
書く。
出す。
逆もある。
こちらが出してたのに向こうが書いてないパターン。
それが届くのがだいたい3日。
年賀状のやり取りは元旦では終わらない。
これは毎年同じ人間関係でやってないから。
ただ、必ずやってるのは 一筆添える事。
ダイレクトメールではないので、一筆添える。
毎年年賀状をくれる後輩もいるが、
一筆も添えられてないので、返事は出していない。
会った時に その話もない。
ただ、結婚してから毎年くれてる。
祝儀をあげたからなのか分からないが、大事なのは
仕事と同じで一言だ。

ラインやメールでくれる後輩もいる。
「今年は、ご一緒できるように頑張ります!」
と、少し悲しい新年の挨拶。僕はこう返す。
そうはならないようにぶっちぎりで頑張ります。
「ちょっとちょっと!僕もっと頑張りますから!」
このやり取り去年もやってるで、そろそろ頑張ってくれ。

少し悲しい新年のスタートを毎年切っている。

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