月別アーカイブ / 2019年01月

 僕のツイートはかなりいびつです。
本音で書いてるようで、書いてない。
嘘ではないけど、加工はしてる。
その日の仕事は書くけど、時間は違ってたり、
見てて実況風に書いてるけど、実は追っかけ再生やったりもする
そんな感じ。
まあ、見てるのは本当。時間は嘘。
仕事場での絡みのように話しかけるので、
その関係を知らない先方のフォロワー?ファン?の人はよろしく思ってなかったり
でも、課長だから
って納得してくれてたり、基本的には僕にとって
ツイッターは、共演した人、会わない後輩にいたずらする所
にわかフォロワーも、こんなん書いたら、
けしからん!ってツイッターニュースみたいな記事になるか
と操作してみたり、こう書くと記事になりやすいのか
とか、探ってみてたり、今年の初めに載せた
「オススメアプリ教えて。」
って、ツイートに
"アプリやりません、エンディングないから"
なんてのはその完成系ですよね。
課長やからいいのかなーと思ったら、
「けしからん!」
ってツイートで賑わいだして、
記事に上がったなー となって、
で、
「オススメアニメ教えて。」
てのにも答えて、この子もアプリの流れがあったから、そんな風にして欲しいんやろうと、
 アニメ見ません、あいつら老けへんから
なんてので答えた
これで終われるかなー
と、思ったら、そこは拾われず。で、
 あー面倒くさい、明日記事削除します
と、ツイートしたら、
「削除するってよ」
と、記事になったから、
シメシメウヒヒヒ
となりました。
明日、
と言ってからもう1週間。記事にしてた人らも、
「あれ?削除されへん、なんで?」
となってると思います。
本音で書いてるようで書いてません。
ということで、あのツイート、削除しませんよ。
ってことを、ブログ読者にだけお伝えしておきます。

 "Aqours"の逢田梨香子ちゃんに会った。
これで Aqours のメンバーは 毎日放送ラジオのイベントで会った、伊波杏樹
セカハピで会った、諏訪ななか、小宮有紗、逢田梨香子
ニッポン放送で会った、小宮有紗、降幡愛、小林愛香。
かなー。
他にも会ってるのかなー。
あと、何人でコンプリートなんやろう。
ただ、アニメはまだ見てへん。


 "電子コミック大賞2019"の授賞式のゲストでお呼ばれした。
出版化はされてないけど人気のマンガ
っていうのかな
紙の連載やと、ページ数が決まってたり、コミックス化にあたってページ数がきっちり決まってたり、裁断の都合で8の倍数やったかな
そんなのに縛られず描ける。
好きなマンガ、好きなマンガのセリフ、マンガとは
とか聞かれました。
囲みインタビューもしてもらいました。
そのあと、個別?オフィシャルページ用?の取材もしてもらいました。
それが楽しかった。
電子の良いところ、本の良いところ、本屋の良いところ
直して欲しいところ
欲しいところは
やっぱり、買った分をちゃんと本棚で見たい。
ドラゴンボールみたいに
コミックスの背表紙で、繋がって最終巻まで龍が繋がってるのとかは電子では見れないのがもったいない。
ヲタクなんて、本棚の前で わーたくさん買ったなーって思いたい
本棚の前で、今日は何読もうって考えたい
なので、
現在の冊数はもちろん見たいけど、
本棚どれくらい持ってるのかを iPadで星座見るみたいに見回したい
で、自分で本棚の並びを整理したりしたい

FODで盛り上がった、自分の死んだ小ざるを離さない母ザルをどうやって離させようって考える飼育員の話があった 上野とかの動物園の話がね
って話で、ライターも担当ももちろん知らない、古い漫画の話をしてたら
カメラマンが
「ちょっと失礼します、ぼくの動物園日記じゃないですか?」
それです!
あれ面白かった。
と、少し前は池田エライザちゃんと、"刻々"面白い、"囚人リク"面白い
って世代関係なく話せるのは良いと、思ってたところ、
上の世代とも話せる!
上かどうかわからんけど、
取材が盛り上がったので、そのあとの写真も
「有野サン、大きいですね。」
あ、じゃあこうしますか?
「良いんですか!急いで撮ります!」
の1枚がコチラ。




S__78462996.jpg

 パネルは切れて欲しくない、でも、バストショットで欲しい、座りは違うし
僕がかがめまバレへんでしょ
と、取材中はその空間にいる人みんなでワイワイ話すのは取材の雰囲気として
すごく良い
と、デジタルとは思えない
アナログな
ちうか、デジタルとかアナログとか、昭和の人が構え過ぎなのかな
と思った日でした。
受賞した方々、おめでとうございました。

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