月別アーカイブ / 2018年09月

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 光浦靖子と旅してきました。
あーだこーだ。
キー局は時間で動くので、出来てようが出来ていまいが次の現場に行ったりする
でも、
スイッチ では、
「もうちょいやりますか?」
時間あるならやりたいけど、、、
「大丈夫ですよ。」
ごっそりカットしててほしいくらい
ずーっとだま〜って作業しています。
あと、肉は勿論、
スイーツ美味しかった。

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 なんやろ?
また何かしらが送られてきた。
レギュラー中にこんなのくれてたら そのシーズン着てたりするのに
終わってから グッズ作り出したり、
9月に入ってTシャツ作ったり、
遅いねん!
ってツッコミが正解なのか。
難しい番組や。

 行きのバス。ガラガラやったけど、小峠くんの横へ
福岡の番組の話と、大任町出身である小峠くんに福岡の話と小峠ラーメンの話を聞く。
小峠くんのターン。
「なんで無人島やるんですか?」
ゴールデン3時間やってくださいって任される。絶対やりたいやん?
「はい。」
ひな壇に100人のタレント呼びますって番組とコンビ2人っきりですって番組どっちやりたい?
「2人ですね。」
楽チンでまあまあやったなって達成感と結果の番組と、めちゃくちゃしんどいけど絶対面白い番組どっち?
「しんどいけど面白い方ですよ。」
じゃあ、今年もお願いしますって言われたら、やるやん
「そうですけど、、、、」
万博着。

放送の合間。
尼神インター誠子サンから色々聞かれる
芸人たるもの の話やろうと聞いて答えて進んでいくと
「私、いっつも年上が好きになっちゃうんですけど、40代の人ってなんて言われたら嬉しいんですか?」
芸人たるもの面白い答えをすべきやけど、テレビタレントもやってる上で、当てる答えていうのもやれるべき
バンバン当てっててみる
ただ、言われたら嬉しい言葉の下地には必ず敷いて欲しいものがある
好みである
と言う事だ。例えば、
女性の好みの男性でもよく言われる「叱ってくれる人。」
だれかれ叱られたら惚れる そんな事は決してなく、
好みではない上司に叱られても腹立つだけ
その好みであるという下地はとても大事。
その下地は人による。同じ言葉も、
2倍になる人もいれば10倍になる人もいる。
相手の好みのおかげで好きな言葉も倍以上の効果も出る
ただ、好みではない人に嬉しい言葉を言われてもダメ。
ゼロに何かけてもゼロなのだ。
テレビタレントモードなので、それは一切言わずに万博を後にした。

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