月別アーカイブ / 2015年08月

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 夏休みの自分宿題として、ガンツを読み返してみた。
僕が、前回読み終えて、
あ〜面白かった。
って思ってたのは、35巻やった。
それから、2巻も続いてた!
電子書籍の怖い所なんかな?
終わりって思い込んでた
真理とか知らんかった。
うわ〜っ繋がってた!
って所もあって、ヒーローものとして気持ち良く完結してた。
これは、読み返さなアカン漫画多いやろな。

 僕は、人が話しはじめてその話を知ってる場合、
その人から聞いた事がある場合、
「その話聞きましたよ。」
とは言わない。気持ち良く話してる所に水さすのもなー、他の人が初めて聞いてるなら
僕一人が聞いてれば良いじゃないか
って思いです。
でも、例外はあって、この場(同じメンバー、親戚とかね)では何回も話してるなー
って時は
「一回聞いたで。」
と止める。それは
全員が何回も聞いてるのに、誰に話したか分からずに話してるアホなのか?
と、思われると嫌やからだ。
我慢する人数が少なかったら聞く。
多かったら、止める。
被害の少ない方を選ぶ。
止める場合も、話したそうやったら聞いた事ないデティールを引き出すように努める。
話すっていうのは、
一方的に話すのが好きな人、聞かれて話すのが好きな人
と、色々おるから。
総じて分かるのは、冷める一言はなるべく避けたい
って所。
で、本題。
 楽屋、というか、職場でスタッフやマネージャーや知り合い、誰かと話す
「あ、それツイッターで書いてましたね。」
冷める一言だ。
「一回聞きました。」
より毒の濃度が高い。
一瞬で口が麻痺する。
ツイートで書いた、ブログで書いた事ではあるけど、
そこに書き切れてないのを聞きだせるのに
「あなた、損したな!」
とは言わずに、話を打ち切る。
ただ、あんた見てるんやろ
って思いでブログに記す。

 元々悪者やったターミネーターが、"2"で主人公を助けに来る。
ってのが、"3"あって、"4"あって、今回。
あ!
これなんかドラゴンボールのトランクスが来た所っぽいな。
とか、あれは?
あ、ナシって事か。
あ、それは処理出来てないけど?
え、どーすんの?
結局、散らかって終わってる。
"6"に向けてるのかなー。

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