月別アーカイブ / 2015年01月

 飛行機の機内誌の中で見つけました。


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「獲ったど〜〜!」
が正規の表記。
それにしても
4年生の画力凄いな。

 年に一回行ってる人間ドック。今年でもう11回目。
同じ病院にして10回目。
初めて行ったのは新宿。
遠いなって事で渋谷に変更。
ここが良い。凄いハイペースで回らしてくれる。
8人に1人引率の人がついてくれてどんどん引っぱってくれはる。
視力検査終わって椅子に座ると、
「次、エコー検査ですのでコチラへ。」
って感じで 本を持って行っても1巻読み切らない。
結婚して妻行くようになったので妻は9回目。
2人で行っても会話らしい会話は出来ないくらいのハイペース。
2人でいく意味ないやん?
って思うけど、ドックが終わって昼ご飯1時間あって
結果発表となる
あ、診断結果発表ね。
人間ドックにグランプリとかないから。
その合間のお昼ご飯、2人のが良い。
夜ご飯食べて12時間空けないとバリウム検査ができないそうで、
朝ごはんは無し朝起きて飲み物も禁止。
独りの時、コンビニでおにぎり買って食べてたんちゃうかな。
ね、誰の為に検査受けてるんやろう?
ってなる。
10年受けてても同じ事言われてる。
それの対処も同じ。
「食生活、運動では無理なので、薬で。」
となる。
でも、安心しに行く。
それにしても
腹減った。
お水飲んで寝よう。

  "ああ しあわ銭湯"という番組の収録でした。
タイトルの通り、銭湯を巡るロケ。
お客さんとふれあう。
裸の付き合い。
フルチン。
ポロリだらけのロケでした。
1972年生まれのよゐこサンの場合だと、
小学時代。
日が暮れる前が門限。
でも、銭湯に行くなら晩ご飯の後に行っても構わない。
遅くならない程度に。
え?門限って何?
ってなりそうやけど、それは良かった不思議なルール。
かと言って家に風呂が無いってわけでもなかった。

 大人になっての銭湯はというと、
住む前、ホテルに連泊してた頃、ユニットバスが嫌で外の風呂へ。
外食ならぬ、外風呂へ。
初めて東京の銭湯に入ったのは、勝ちどき橋の近所、下町になるのか、
お風呂めちゃくちゃ熱かった。
そして、
23歳くらいで東京で初めて一人暮らしを始めた。
1Kの部屋。
でも、どうもあのユニットバスってのが嫌で湯船に浸かりたい。
体は座って洗いたい。
ってことで、トイレに座って体洗って、お風呂に浸かる。
出た後は、お風呂ビッショビショ。
って事で、銭湯へ。
そして2年後。
広いワンルームに引っ越す。
マンションの前に銭湯。1番風呂とかやってみたり、
しりとり侍やってた頃で、学生が多いお風呂で
学生グループが湯船の縁に座って
「ふぉっふぉふぉふぉふぉ、りんご!」
とかやってて、間違えると、両隣の学生が湯船の真ん中に押す。
みんなで、お湯バシャバシャかける。
楽しそう。
僕独り。
平井が住んでる時も近所や車で行ったりした銭湯。
そんな銭湯に仕事で行ける日が来るとは!
温泉も良いけど、
銭湯の良さ
ってのが多いってのを知って欲しい。
そんな番組はコチラ!


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細長い所しか見せれなくてすみません。


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