image-3.jpeg
天野君との久々のお仕事。 
独身の頃、ほとんど毎晩天野君ちに行ってた。 
天野君はアークザラッドをやってる中、 
僕は天野君ちの はじめの一歩を熟読。 
明日早いん? 
昼からだね。
ほな、そろそろ帰るわ。
特に芸の話をするわけでもなく、
世相を切る訳でもなく、 
誰かの悪口も言わない。 
ただ漫画読で、ゲームやって帰る。 
で、独りで寝る。 
次の日、それぞれの仕事。
夜、合流。 
ウリナリが始まってもそんな感じでした。 
でも、いつの頃からか 
何かあわなくなった。 
でも、仕事で会ったら 
その時みたいに、仕事の話は無しで 
次の日には覚えてない話をしてる。

で、今回 
なんかわからんけど、ファーストバイトをさしてもらいました。 
楽しいイベントでした。 
でも、

なんじゃかんじゃでこのひと月の間 に天野君との仕事は三つ目。

何で一緒やったかは、まだ秘密なのです。