月別アーカイブ / 2012年05月

姉妹揃って、餃子が大好きである。
包み方を教えて、一緒に作ったりするようになると、
更にハマったみたい。
クラゲの酢の物も好き。
梅干しも好き。
酸っぱいものが好きなのかもしれない。
これは僕の遺伝かもしれない。
酢の物が大好き。
広東麺も冷麺も小鉢に入れて酢を結構入れて食べる。


で、本題。
家で食べる時は、“焼き餃子”である。
パリパリ食べる。
でも、中華屋サンに行くと、
“焼餃子”に、“水餃子”、“蒸し餃子”がある。
でも、説明が難しい。
“焼餃子”は
「家で食べる、パリパリのやつ」
と教える。
次は難しい
“水餃子”は
「むにむにしてる餃子」
と説明。
“蒸し餃子”は
「せいろに入ってる肉まんみたいな、むにむにしてる餃子」
一緒やん。と言われそうやけど、説明しようがない。
6歳4歳に分かる言葉の表現では伝えきらない。
でも長女は
「すいギョウザがいい!」
と注文。水餃子到着。
父は当たり前の事を何度でも言います。
「熱いから気を付けて食べてね」
箸で突いて、何かを確認してる長女が全然食べない。

「どうした?頼んだ水餃子やで」
すると、長女。
「パパ、すいギョウザっていったのになんであついのがきたの?」
、、、、、
あ!
焼餃子ーー焼いて温かくなってる餃子。
冷麺ーーー冷たい麺。
水餃子ーー水で作った冷たい餃子。
て事は、長女の中では
水餃子と温餃子があると思ったのか!?
でも、冷麺があり温麺がある。
て事は、水餃子は温餃子が正解なんではないのか?

そんな事で、長女は“水餃子”に手をつけていなかった。
何て可愛くて辛辣を極めた疑問!
でも、長女よ
この水餃子って言い方は4000年前からやから
どうしようもないのだ。
せめて、ふーふーして
“ぬる餃子”にするから食べてくれ。

父はドラえもんが手に入ったら、
タイムマシンで4000年前の中国に行って
ほんやくコンニャク食べてこの違和感を修正させよう。

まとめると、
その意見は分かるが父にはどうしようもないのだ。
すまない。



先月の生放送の2時間45分の遅刻によるリスナーへの
お詫びと言う名のプレゼントの発表が日曜早朝にあった。
遅刻した翌週にはプレゼント内容が決まり、
4週がかりでエンディングにキーワードを一文字ずつ発表。
そして、スペシャルウィークへのツリ。
(ちと、自分のブログのオサライに行ってきます)


これはブログに書いてたと思ってたら、
書いてなかった!
惜しい事した!
勿体ない!
ツイート程度しかしてなかったのか!!
ワードで書いてそれだけになってたのか!
ブログの調子が悪かった頃のんやな!

有野サン、関西ローカルの
毎日放送ラジオにて遅刻して、
40インチのテレビを2台買ったんです!
自分で買いに行ったんです!
めちゃイケので大量に買ったのにポイントが付かないのが嫌!
だから、自分で買いに行くし、値切ってみせる!
有言実行しました!
掃除機より前に買いにいってました!

で、コレを踏まえて、もう一回読んで下さい。

先月の生放送の2時間45分の遅刻によるリスナーへの
お詫びと言う名のプレゼントの発表が日曜早朝にあった。
遅刻した翌週にはプレゼント内容が決まり、
4週がかりでエンディングにキーワードを一文字ずつ発表。
そして、スペシャルウィークへのツリ。

で、40インチの液晶テレビ(MITSUBISHI製、ソニー製)
二名のリスナーに当選しました。
生放送ラジオなので再放送はないです。
なので、聞き忘れた人は発送を持って発表とします。

無料で何のリスクも無くモノを貰えるって
そんな楽な世の中なんてないです。
欲しい理由がええ話の人にあげたいです。
キーワードは毎週一文字ずつ発表します。
って事で、
リスナーは毎週毎週
「え!有野サンそのキーワード繋げたらアレになってしまう!」
三文字目は?
「え!そこまでいったら、、、、でも、四文字目は変えますよね?」
って、21世紀の新世紀にこんなキーワードにしてやりました。
プロデューサーは
「キーワードのせいか女性リスナーが少なかった。」
と嘆いていた。
それは明らかに僕が出したキーワードのせいですよ。
応募しようとするリスナーは
「宛名はちゃんと書けているか?」
「戻って来て、家族に見られたら滅茶苦茶恥ずかしいぞ。」
と、何度も読み返した筈です。
応募総数は凄い多かったです。
写真に撮り易かったのを集めてみました。
これがキーワードでした。
答え、見て下さい。
どうぞ。


最低でしょ、僕。
有野サン遅刻によるリスナープレゼント終了。

“めちゃめちゃイケてる”
って番組があります。
デジタルに非常に疎いスタッフ集団であり、
DVDが進んでる中でも、資料で見るのはビデオでないと嫌がる制作陣。地デジ化に伴いやっと、デジタルの世界に飛び込めたみたい。
でも、ブログっていうのがどうも苦手のようで、
定期的に更新したり、こぼれ話を書いたり
っていうのが、毎日の仕事に追われているせいか、
どんどん若手にやらせるようになり、
元々は“ADブログ”であったり、
“ブースカブログ”とかあったような気もする。

キャスター椅子を3個並べて寝るスタッフを載せてたり、
汚いデスクとか。
まー華やかな番組の裏側というか、
裏に居るスタッフの裏側が多かったような気がする。
それが面白いから実はこっそりみてたりしてました。

で、今はもうスタッフが更新したりはしなくなりました。
今、めちゃイケを紹介してくれてるのはこの人で、
今回、僕も載せてもらいました。
http://blog.fujitv.co.jp/sanchan/E20120315005.html

さんちゃん(三中元克)が、書いてくれてました。

面白かったから、全部修正します。
14行目
有野サンはさんちゃんがブログをはじめた時からは
見てません!
辻サンのツイッターで知った感じやったと思う。

29行目?
椅子はすすめた事はありますが、
「立ってたら、、」
的な言い方はしていなくて
「座ったら?」
くらい。気配りでやってるんじゃなくて、
太くて大きいさんちゃんが前室を
ムホムホと立ってたら、ウルサいし、暑苦しいから。
何より、はたから見てさんちゃんだけ立ってるの見たら
何かしらの、感じが悪いでしょ。だから、
「座ったら?」
って言ってます。

で、もう1個。


http://blog.fujitv.co.jp/sanchan/E20120315006.html

コレ、偶然ではないです。
1枚目の写真撮ってる所、
白鳥が待ってたから、
「白鳥、歩いてええよ。で、そこ写真撮ってアップして。」
と、面白そうやから写ってもらいました。

はい。ハプニングでもなんでもないです。
三中元克の演出です。

さんちゃん、恐ろしいね。


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