月別アーカイブ / 2011年10月

子供が手を開いて、ないけど、本があるとして読む
“みえないえほん”。
亮くん家で次男坊に読んでもらってるのを見て
我が家でも実践。
ただ、ウチの姉妹は消極的。
1番を嫌がる。
だから、父がやり始める。
父「パタン(←本を開く音)!
  ライオンと亀。
  毎日ライオンは亀さんを食べようとしていました。
  でも、ライオンが食べようと近付くと亀さんは
  ヒョコッ!
  手足を引っ込めてしまうので、
  ライオンさんはいっつも亀さんを食べられません。
  今日も亀さんを狙ってライオンがやって来ました。
  でも、今日は亀さんがいませんでした。
  どこへ行ったんでしょうか?
  パタン(←閉じる音)!
  はいどうぞ。」
次女「はいどうも。
  ぱたん!
  あるひ、かめさんはおしゃんぽにいきました。」
父「おお!どこに行ってたんだろう?
  (とか足してあげて少し手伝う)」
次女「かめさんはやまにおしゃんぽにいきました。
  ぱたん!
  はい、どうぞ」
長女「はい、ありがとう。
  パタン!
  やまでおさんぽでトコトコあるいていました。
父「ライオンは?来ないのかな?」
長女「うしろから、ライオンさんがやってきました」
父「危ないね、食べられるかも!」
次女「たべられちゃうね」
父「どんな山なんだろうね」
長女「いしだらけのやまをトコトコあるいていました。
   そこにライオンさんが来て、バクって食べました。
父(え!!?)
長女「でも、いしだったので、ぺってだしました。
  パタン!
  はいどうぞ」
父「はい、ありがとう。
  ライオンさんは石を食べちゃって
  歯がボロボロに割れちゃって
  もう二度と亀さんの所へはやって来ませんでした。
  めでたしめでたし。
  パータン!」

上手いねえ。
ライオンさんが亀と間違えて石食べちゃうんだ?
でも、山に散歩に行かせるのを考えた次女ちゃんも上手いねえ。


でも、1番上手いのは、
やりやすい設定を考え、
奇麗におさめたお父さんである事は言わないでおこう
めでたしめでたし。



“AKB48”
“SKE48”
“NMB48”
“SDN48”
と、色々出てますが、知ってますか?
“乃木坂46”
何か足らんやん!
と思った方、
パチもんやろ!
と思った方。
違います。
“乃木坂46”も
秋元康プロデュースのグループなんです。
今までの【48系】が(←電車みたい)
“会いに行けるアイドル”
をコンセプトとして、専用劇場を持ってるグループ。
に対して、“乃木坂46”は劇場を持ってません。
まだ、オリジナルソングも持ってません。
ジャンケン大会にも参加出来てません。
ね?
何か気になるでしょ?
何か面白そう。
で、有野サンが呼ばれた理由。
アイドルを語って下さい。
やったー!!
放送もキー局じゃない!
え?だってキー局って
話して下さいって言うて来るくせに
話すと、大幅にヒクんやもん。
Uチャンがちょうど良い。
久々に好きな事を生き生き話してます。
当てたアイドル。
この娘くると思うって思ってた
っていう、結果論の話をバナナマンが聞いてくれてます。
何の証拠もないのに。
あ!北乃きいサンが“ウナコーワ”のCMやってる時から
来るわ!って言うてたのを言うの忘れてた!!

有野サンがどれくらい気持ち悪いか確認して下さい。

http://www.nogizaka46.com/top.html



宿題しようと、机に向かってみてビックリ!!
長女か次女かが、こんなものを!

何だ?これは!!
何を折ったんや!!
長女はやっこさんや、カメラを折れるから次女か?
何折った?
ひな祭りか?
にしては色分けされてなさすぎ!
両方黄色ががってる色紙って!
リンゴか?
ん〜なぞや。

明日早起きして聞いてみよう。
よって、
パソコンの整理強制終了!!

寝る。
でも、この得体の知れない黄色っぽいヤツらに囲まれる夢見そう。
せめて、良い夢でありますように。

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