月別アーカイブ / 2009年12月





http://ameblo.jp/dancho-yasuda/entry-10402786133.html

安田大サーカス、団長安田に子供が出来たみたいです。
もとい!
安田大サーカス、団長安田の夫人、“さちサン”が子供を授かったとの事です。
2人の子供、どんなんやろ??
こんな感じで、


オギャーーー
かな?






                   団長が濃すぎるか。


安田夫人の可愛さも入るし、
産まれたてやから、あんなにムキムキじゃなくて、まるまるとした元気な子やな。
こんな感じ。






                  「オギャーっすか。」


違うやん。大サーカス色が濃くなってるやん。


どんな子でも良いから、元気に育って毎日が楽しいって思える人間になれば良いよな。




うん。出したDVDが“80パーセントオフ”で売り出されてても、こんな顔出来る父を見習ってな。



でも、産まれる時はこんな感じやろうなぁぁぁぁぁ。
オンギャー!オンギャー!!




              ボ〜〜エ〜エ〜。↑なにコレ!



で、お祝いコメントですが、
ここから無事に出産まで踏ん張らないといけない、
安田夫人こと“岩田さち”ちゃんにお願いします。
知ってる人は胎教に良いものやら妊娠期間中に要るものやら、
妊婦初心者に色々教えてあげて下さい。
お願いします。
http://ameblo.jp/citrine-sachi/entry-10402774414.html



安田夫妻の面白い所って、
2人とものブログに載ってしまってる、
(記念すべき日のブログの写真に遠慮もせんと)載ってしまってる
横のオッサンに一切触れてない所。
おおらかで良いわぁ。


知ってる人の目出度い出来事って日々のテンションを純粋に上げてくれるのが良いよな。


って事で、どんな子供が産まれるか?
きもぃっちゃんはどう思うかな?
おーーい、きもぃっちゃんどんな感じかなーーーー!


http://ameblo.jp/tko-kimoto/entry-10403062393.html



って事で“安田大サーカス”写真大会スタートです。
イヒヒヒ。


年末にむけて沢山のゲームが発売される。
ゲームにまつわる仕事をさして頂いてるからか、そんな取材も多い。
これが毎回困る。
サービス精神から、自分が飽きないように、日によって違う、気を使ってる。
など、色んな理由で毎回好きなソフトは変わってます。
だから、僕が好きなソフトにあげてたから、どうこうするってのは止めてて下さい。
そんな人も居らんかもしれんけど。
で僕、この年末に向けてゲームの取材として、色々触らしてもらってます。
で、システムにも色々思う所があります。
今のオンラインゲームに限ると、プレイ時間の長い人程、得をするようになってる。
これが嫌です。
やってる人程上手い、これは当たり前の事です。
操作も上手いし、アイテムの、武器の使い方も上手いでしょう。
でも、それじゃあ初心者は入りづらい。
発売日に買える人、給料日の都合で一週間後に手に入れる人。
オンラインゲームの世界じゃこの7日間は相当デカいです。
この差がいやなんです。
やり込んでる人ほど、凄い武器を沢山持ってる。そうじゃなくて、
やり込んでる人ほど、武器メッチャ減ってる。
ってのが良いと思う。
最初ほど、沢山の武器を持ってて、お金がないからそれらをドンドン売っていって、
最後には、こん棒なのか、ハンドガンなのか、初心者の武器になっていく。
でも、操作は凄い上手いので、ピンポイントで弱点を突いてくる。
だから、遠距離タイプなら、吹き矢に絞ったりして、一球入魂の仕事でクリアするようになってる。
この武器を減らしていくのって、相当考えなアカンから面白そう。

 で、今のオンラインゲームってドンドンリアルになっていってる。
これも、何か嫌や。
戦争モノはそのシーンをリアルに描く。ライフル、マシンガン、ナイフ。
使い分けて殺しあってる。
でも、ゲームってもっと夢のあるもんやったと思う。
どんな高い所から落ちても死なない(スペランカー除く)。
多少の事では死なない(スペランカー除く)。
ありえない所にあり得ない事が起こる。

だから、戦争モノをドンドンリアルに描いて、武器の感じをより細かくする作業じゃなくて、
遊びを入れて欲しい。ズルが出来るようにして欲しい。
戦争モノの中に、マジシャンや賢者が入っても良いと思う。
遠くの方から、ライフルでパン!一発で仕留めた後、
その辺りで、ふわ〜〜って癒しの柱が立ち上って、
「あ!誰か復活させやがったな!」
と、相手チームに賢者が居る事に気付くとか、
野球ゲームやったら、実名が出るのが凄い事じゃなくて、
新人選手で、“ウサイン・ボルト”が居るとか、“ヒデ”が居るとか、
“嵐”が全員居るとか、5人全員使ったら、チームとしては弱くなるけど、
球場の動員数や、盛り上がりはケタ違いとか、
まぁ、スポーツせえへんから、合ってるのかどうか分からんけど。
一つの事に追求して、究極のって感じを目指し過ぎてて、間口が狭くなってるソフトが多くなってる気がする。

って事を思ってますので、どうか2010年からは、これからゲーム業界どうなる?
とか僕に聞かないで下さい。
それらを考えるのは評論家であり、実行するのはメーカーさんです。
全ての種類のゲームをやってて分析するのが仕事の方に聞くのが正解やと思います。
僕はみんなと同じゲームを買ってやってる人ですからお客さんです。

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