月別アーカイブ / 2006年08月

 と言って、興味はあるけど、まだそんなには欲しくない物、

興味があるけど、買う日に色々聞いて、買う気がなくなるのが怖い、

っと、僕は興味があるモノがあって、時間も余ってる時、

チョクチョクこの前置きで、商品の説明を聞く。

 例えば、

大型液晶テレビとプラズマテレビ。

これは、僕が“冷やかし”っで、聞いたはんいだと、

40インチ以上の物で比べると、消費電力でいうと、プラズマが高いと言われてたけど、

一日8時間点けたとして、年間2000円ほど液晶のが安い。

昼間は光を反射するので、プラズマは見難い、

映画を観るんなら、黒をより黒くみしてくれる、プラズマのが断然良い、

だとかを、“冷やかし”で教えてもらう。




で、今回、、僕が、“冷やかし”たのは、

  外車 や。


ドイツの車で、ハイパワーのが、大分前に出てて、それのクラス違いのハイパワーのが、出る。

ってのを、雑誌で見てたので、ショールームに行ってみた。

新しく出るのは、お値段が少し安いので、興味があったけど、

それ以上に、500馬力もある高級ハイパワー車のほうが、

本当の意味で“冷やかし”やったけど、話しを聞かしてもらった。

ボタン一個で、馬力の切り替えが出来たり、

マニュアルではないけど、今、F−1では、このミッションが主流なので、良いってのや。

同じ見た目の別のグレードもあるけど、スポーティと言っても、これにはかなわない。




「納車は ひと月以上かかりますけど、これは、良い車です。」

「へ〜、そんなに、凄い車ですか。」


その“凄い車”って言葉を聞いてテンションの上がり過ぎた店員さんは、






「はい、バケモンですね。」






  おい!お客さんに“バケモン”売るな。 <(`^´)>



まぁ、冷やかしやから、ええけど。
         





 歌あり、ダンスあり、笑いあり、休憩あり、のライブが終わりました。

ライヴの感想も、読ましていただきました。

まさか、中一の娘まで喜べる内容になってたとは思いませんでした。

今回のこのライヴの裏側は、

“よゐこのキッズパラダイス”
       http://www.kids-station.com/minisite/kidsparadise/index.html

で、放送されます。

っで、本編の方は、まだ詳しくは知りません。

分かり次第、軽く知らせるので、詳しく知りたいかたは、

左上の、“415号室”まで。



因みに画像は、今回手伝ってくれた、後輩達の一部です。

すぐ、脱いでしまいます。ちなみに、

HIROが使ってるのは、“プレミニ”ではないです。



水色の後輩(芸暦16年)は、

銀座の博品館劇場まで、歩いてってるのを、ストーキングし、激写しました。



この水色の後輩(芸暦16年)は、行きしなにすれ違った、

後輩(芸暦8年)に気づかれず、素通りされ、

更に後輩(芸暦5年)にも挨拶される事なく銀座の町を歩いていました。



会場付近で、この水色の後輩にストーキングを気づかれ、一緒に歩いて会場へ、その時、


「有野サン僕の後ろ歩いてはったんやったら、僕が、後輩に挨拶されへんかったん見てました?」

「見てたよ。」

「ショックでしたわ。」

「しゃぁないんちゃうか、そんなに、顔見知りやないから、気づかれへんかったんやろ。」

「そういうもんですかねぇ……。」

「そういうもんやろ。」



 この水色の後輩の後ろを歩いてた僕も、勿論

            挨拶されてへんのは、黙っておいた(-_-;)。



銀座で ありますよ。

大人向けの単独の“よゐこライヴ”と違い、“こどもまつり”なので

いかにお客(子供)さんを、笑かすかなので



「全然反応が分からないから、台本通りやらしてもらいますね。」


と、今回の“こどもまつり”の黒幕が言ってました。




いやぁ、楽しみますし、楽しみです。


勿論、お客(子供も大人)さんも楽しんで貰いますよ。




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来はらなかった人は想像で、お願いします。

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