月別アーカイブ / 2006年07月

 自宅で、映画や、アニメや、アイドルDVDを、趣味でよく観るんやけど、

ずーっと改善してほしいなぁ、

っと、思ってたことがある。



映画を観てての僕の“面白い映画の基準”ってのがある。


それは、



面白い映画は、時間が気にならない。



って、事や。ここまでは、当たり前の話や。

映画館で、時間を気にしようとしたら、凄く難しい。

というのも、暗いし、予告編があるから、それ見てて、

あ〜、あの映画とアレはみたいなぁ、

と思ってる間に本編が始まり、期待してるので、少しダレだして時計を見ても、

本編が何分に始まったかが分からない。

劇場にかいてある映画の上映開始時間ってのは、予告編込みやし、

映画によって予告の量も違うので、下手したら合計15分位の予告をやってたりもする。



で、面白い映画の基準。


これは、僕の中では、“始まって時計を見るまで40分かかる”である。

面白くない映画やと、始まって、だいたい15分。

最短やと、12分。逆に、

滅茶苦茶面白い映画やと、50分、最高記録は、90分やった。

で、“MI3”やと、60分かかった。

滅茶苦茶面白い映画に入る。

で、まあまあの映画やと、

  丁度、30分や。

ビックリする位30分をマークする。

どの映画って、思い出されへんくらいの印象のまあまあ映画や。






で、ここから、本題、




 家庭で、映画を観る場合、“カウンター”があるから、劇場みたいに始まる時に時計を見ない。

でも、この“カウンター”がクセモンや。

これだけ、大画面テレビや、薄薄液晶テレビがでて、HDD内蔵DVDレコーダーも、

1TBまで出てるし地上デジタルも録れるし、PSPに転送も出来るのもあるし、

名前や、ジャンルを入れたら勝手に録ってくれるし、

“有野”って入れても、反応ないし、ワシ悲しい。


なんやねん、テラバイトって、


「ワレワレハ、地球ニヨリガ テラバイト ヲシニキタ、宇宙人ダ。」

のことなのか。

“キン肉マン2世”、“リンかけ2”、“エンジェルハート”、と、続編が多いから、

青春バイク漫画“あいつとララバイ”の続編、





   “あいつとテラバイト”



の事なのか。


話しそれた。


で、僕、思うんです。


こんなに進んでるのに、





    本体の、DVDカウンターの文字が小さい!!!



携帯電話も、簡単携帯がでたり、デカ文字機能も出たりしてるのに、





    ビデオカウンターの頃と文字のデカさが変わらへん。






ビデオよりも、DVDのが挿入口は小さいのに、何で文字のデカさが変わらんのやろ?

別に、本体で見ないとあかんことはないのに、

あれだけボタンがリモコンに付いてるんやったら、

ボタン一つで、TVにチラッとでる用にしたららええのに。





 まさか!この機能、既に付いてるのか!!!!!?

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