2ヶ月ほど、やらせてもらってたオフィシャルサポーター。
やっと終わりました。

tgs2018_181001_0062.jpg
オフィシャルサポーターなんやから、招待券ちょうだい
って言うて、200枚用意してもらい、
オフィシャルサポーターの名刺足りひん
って言うて、名刺合計1000枚作ってもろたり、
行く限りはブースいっぱい回りたいぞ
って言うて、企画書を提出してもらい、時間と合わせて、
何箇所か回らしてもらい、

tgs2018_181001_0061.jpg
試遊だけかと思ったら、
ステージに上がったり、
そのまま降ろされ、煙かけられたり、

tgs2018_181001_0057.jpg
移動の合間も、
ココ見たい、時間まだあるかな?
って寄り道したり、

tgs2018_181001_0050.jpg名刺交換してもろたり、

tgs2018_181001_0054.jpg
VRに乗ったり、

tgs2018_181001_0082.jpg
ずーっと屋内やから、ランチは外出たい!
と言って、地べたで食べたり、


tgs2018_181001_0011.jpg
すごく楽しい時間でした。
運営の方々には、今期限りのオフィシャルサポーターやのにたくさんの思いつきと、
わがままを叶えて頂き、有難うございました。
ゲームメイカーの方々には、急に行ったり、遅れたり、言うて欲しくない事を言うたり、写真撮られたくない時に撮影したり、無茶苦茶なオフィシャルサポーターにお付き合い頂き、有難うございました。
来てた方々には、会った人全員と、名刺交換するって決めたましたが、時間や枚数でできなくってすみません。

 今回、いろんな所をぷらぷらさしてもらい、感じた事を。
ゲームは悪いもの
と言ってた大人たちの年齢に僕は上がり、
その昔、ゲームは自分でやって、友達の家でやって、駄菓子屋、ゲーセンでしかできなかった。
その時代から、オンラインが出来て、友達の家でやらなくてもできて、いろんな種類のゲームが出来て、周りにいない自分しか知らないソフトがオンラインではたくさんの知り合いが出来て、
学校で話さなくても、ゲームの世界で話は出来てオンラインの素晴らしさが解ったり。
ゲームのキャラクターの服を着る人が集まって、
その人を撮影する人が集まって、
コンパニオンは今年も華やかで、
ゲームを実況する人が出来て、
ゲームの上手い人が出来て、
その人らが戦って、
それを見守る人らが集まって、
それが盛り上がりすぎて、
閉場の時間を過ぎても終われなかった。
それが、
東京ゲームショウ2018最終日でした。

オフィシャルサポーターとしては、
「いつまでゲームやってんねん!」
って、止めに入りたかったけど、やめときました。
たった一回目のオフィシャルサポーターやからそんなに権力もないしなー。

TGS2018 0923_181001_0001.jpg
 今年のフューチャー部門賞、全部家庭用ゲーム機でした。
これは初めてのことです。
と、ハマムーに聞きました。
楽しい期間でした。
有難う御座いました。
東京ゲームショウ2018オフィシャルサポーター終了!
今日からただのゲーム好きに戻ります。