こんな記事を書いていただいた。

http://news.ameba.jp/20140228-458/

僕が書いたブログに知らない人間が入って相づちをうってる感じ。
いや、そこそんなに引っぱらんでも。
ちゃうねん、そこは噛み砕いて言うたらダサいねん。
あ〜違うなー。

って書いた本人としては思う。
で、考えてみました。
何が気持ち悪いのか。

書くなら書くで、全然良いんです。
色んな人に見てもらうほうが、書いた上ではその方が良い。
ただ、
会社に良いか一言確認するか、報告して欲しい。
止めてくれ!って言う事でもないです。
あぁそうなん、ありがたいね、位の事。
それと、
誰が書いたかを記して欲しい。
そしたら、
何度も書かれてるうちに、あーまたこの人かってなって、会ってみたいな。
なのか、
何かの取材で「あ!君か!!」
ってなるかも知れん。
これが書くライターに知って欲しい書き手の意見。


で、書かれてる事への違和感もあるんです。
こっちは独り言で書いてるブログです。
それを横に居て、自分は知ってるんですって会った事もない人に加筆されてる。
飲食店で言うと
「この素材良いから、あっさりとサラダで出しますね。」
って出したのを、
「あ〜、これね、こうして、バターたして、醤油もたして、辛いのも入れて、はいどうぞ!」
って
勝手に"野菜炒め"にされて出されてる感じ。
サラダで出して、好きな人は食されて(読んで)くれてるのを、
知らない所で、
「見てくださーい!」
って勝手に"野菜炒め"にして出されてる。


ココはどこにも属さない個人ブログですから。


って思ってたら、


http://415yoiko.jp/arino/2013/07/post-223.html

こんな予期するようなのを書いてたな。