自宅で、映画や、アニメや、アイドルDVDを、趣味でよく観るんやけど、

ずーっと改善してほしいなぁ、

っと、思ってたことがある。



映画を観てての僕の“面白い映画の基準”ってのがある。


それは、



面白い映画は、時間が気にならない。



って、事や。ここまでは、当たり前の話や。

映画館で、時間を気にしようとしたら、凄く難しい。

というのも、暗いし、予告編があるから、それ見てて、

あ〜、あの映画とアレはみたいなぁ、

と思ってる間に本編が始まり、期待してるので、少しダレだして時計を見ても、

本編が何分に始まったかが分からない。

劇場にかいてある映画の上映開始時間ってのは、予告編込みやし、

映画によって予告の量も違うので、下手したら合計15分位の予告をやってたりもする。



で、面白い映画の基準。


これは、僕の中では、“始まって時計を見るまで40分かかる”である。

面白くない映画やと、始まって、だいたい15分。

最短やと、12分。逆に、

滅茶苦茶面白い映画やと、50分、最高記録は、90分やった。

で、“MI3”やと、60分かかった。

滅茶苦茶面白い映画に入る。

で、まあまあの映画やと、

  丁度、30分や。

ビックリする位30分をマークする。

どの映画って、思い出されへんくらいの印象のまあまあ映画や。






で、ここから、本題、




 家庭で、映画を観る場合、“カウンター”があるから、劇場みたいに始まる時に時計を見ない。

でも、この“カウンター”がクセモンや。

これだけ、大画面テレビや、薄薄液晶テレビがでて、HDD内蔵DVDレコーダーも、

1TBまで出てるし地上デジタルも録れるし、PSPに転送も出来るのもあるし、

名前や、ジャンルを入れたら勝手に録ってくれるし、

“有野”って入れても、反応ないし、ワシ悲しい。


なんやねん、テラバイトって、


「ワレワレハ、地球ニヨリガ テラバイト ヲシニキタ、宇宙人ダ。」

のことなのか。

“キン肉マン2世”、“リンかけ2”、“エンジェルハート”、と、続編が多いから、

青春バイク漫画“あいつとララバイ”の続編、





   “あいつとテラバイト”



の事なのか。


話しそれた。


で、僕、思うんです。


こんなに進んでるのに、





    本体の、DVDカウンターの文字が小さい!!!



携帯電話も、簡単携帯がでたり、デカ文字機能も出たりしてるのに、





    ビデオカウンターの頃と文字のデカさが変わらへん。






ビデオよりも、DVDのが挿入口は小さいのに、何で文字のデカさが変わらんのやろ?

別に、本体で見ないとあかんことはないのに、

あれだけボタンがリモコンに付いてるんやったら、

ボタン一つで、TVにチラッとでる用にしたららええのに。





 まさか!この機能、既に付いてるのか!!!!!?