バス停とかがある植え込みの腰掛けれる高さの柵に座ってたら、

立ち上がる時に、お尻をホンの少し引っ張られる感覚が!!!!


  まさか! お化けか!!!!


っと、思ってたら、何かスースーする匂いが。

お尻を、恐る恐るゾンビとかに掴まれませんように!!

とか思いながらゆっくり触ってみると、

ただの“ミント系のガム”でした。


何でこんな腰掛けるのが分かってる所に ガムを付けるんやろ?

禁煙区域とかやる前に、こんなガムの捨て方を取り締まるべきやわ。

「ガムは包んで、くずかごへ。」

って、かいてあるのに、明らかにこの捨て方は、


  悪意がありますよ。


こういう、人の嫌がる事を、平気でするようなヤツは、




 流れ星に願いを叶えた帰りに、財布とかパスポート無くせばいい。