あらすじ

“小6男子”が“小1男子”を殺す所から話が始まる。


加害者は、少し冷めた両親の居る一人っ子の“小6の息子”、

被害者は、愛情たっぷりの両親と反抗期なのかクールな中学生の姉の居る“小1の息子”

何でそうなったか?

家裁調査員が紐解いていく。


マスコミに吊し上げられる息子を亡くした被害者の家族に、司法に守られマスコミに出る事のない生きている加害者と家族。


テレビで見始め一話見て、やってるのが重すぎて、見られへん。


でも、話は知りたくて、

原作買いました。


マンガでした。


読みやすい。


あっという間に最終話。


感動って言葉では軽すぎる。

言い方は誤解されるかも知れませんが、

凄いおもしろい。

出てくる配役のキャラクターと性別が上手い。みやすい。


マンガ最高!


この原作マンガをこえれるのか、テレビドラマ!?


それを見届ける程の父親の器がないので、僕は見れません。



でも、最終話だけ頑張って見ます。


父親の器欲しいからね。


巻末に付いてる一文が救いに見えます(写2)。