月別アーカイブ / 2018年11月

今もそうですが、これからは
物に対して所有のステータスがさらに
失われるのかなと。。


それよりも
経験、体験、感動、
共有する時間、
共有する感覚、
などの目に見えないものが
さらに、重要視されるんでしょうね。



そして、
目に見えないものを形にしていくことへのこだわり…




荷物は軽い方がよく、
不変的なものの
価値が求められ


それでいて、
流動的、柔軟な
思想が必要で


その中で
変わらないものの価値が
クローズアップされ
定着していく…


そんな、感じかなぁと
ふと、思いました。


常識を常識として
とらえる 物の見方自体 に
多様性が生まれ


それぞれが、
"孤"になり
独立していく。


独立したものが
その隣同士で響き合う。


これからは、今までの古いものが
失われていく代わりに、
新しい時代の始まりだと
捉えることができ


この際に"前提"
いかになくすかで


生き苦しさと感じる 要素
"希望"だと 捉える 感受性


変換できるのではないかと思う。


人間の欲望、欲求、渇望するものが
普遍的で不変だとすれば


本質は変わらず
パッケージが変わったようなもので


大きく動揺することは何一つないのでは
ないかと想像できる。


生と死の概念への 探求がさらに
深まっていく。


そんな時代が巡ってきているように
思います。


日本のこと、世界のこと、
広がる多様性、
自分の方向性を考えていると

ふと、そんな考えに至りました。



メモのように記述しておきたいので
記載しました。


進化という概念は
あとになってみないとわからないものかもしれません。


"過程"は、どこまでで
どこから進化であり
退化なのか…



生きることさえ、過程なのか。



哲学は、どこまで続くのか…


現在(いま)という奇跡のなかで
"過程" の矛先を 漠然と思う時には


人生は点である と言えるし
線であると言える。


そこで…出る答えはひとつ…
◯◯◯◯◯◯◯◯◯。























先日、卵官に造影剤を入れて詰まっていないか検査してきました。

もう、怖くて怖くて…
ビビりまくっていました。


が、なんとか終わり…
多分詰まってないとのこと。


造影剤入れてレントゲン撮って
卵官などの内部まで間接的に見れる…


医学ってすごいですね。



妊活や婚活(以前してきました)など
何か活動するときは
自分と向き合うことだらけです。


にとってな問題とは
色んな意味で自分に
恩恵ももたらします。



近頃、また、さらに、
どんどんと
考え方が変化?進化?
しています。


色々な自分に起きる出来事が
自分に広い視野と柔軟性を
もたらしてくれます✨🎁✨


世界は、広いんだなぁ~👶

2.3日ほど前から
蕁麻疹に襲われておりまして

全身ぼこぼこ。

喉も若干しめつけられ、

危ないところでした。


治りましたが、私はアレルギー体質だし
体も強いとは言えないので


頭や心にも 手がかかるのに😜
体にも
がかかるので


自分でとても イヤでしたが…
最近は、そういう心情的に物事を
視るより、物理的に視ることの
方が増えてきたので、


体で何が起きて、どういう反応を
したのか


なぜ、そうなって
どうしたら、そうならないのか


他のことも含めて
そんな見方を
するようになることが多くなりました。


色々、体のことで
辛かったり痛かったりしても


たかが人間。
血と骨と肉でできている
たかが 体なので


自分を責めたり くよくよしたりする
必要など全くないですね。



しんどい時には
どうしても、そういう思考に傾きがちに
なるかもしれませんが、


その必要は全くなくて、
原因をしっかりと正しく理解することの
方が、はるかに大切ですね。


まだまだ、人間の体のことは
知らないことだらけで、
また、予防的な対策もとれてないのが
現状です。


これからも、自分の体に耳を澄まして
しっかり、大切にしていきたいと
思います😌


Screenshot_20181117-231111_Chrome.jpg

↑このページのトップへ