月別アーカイブ / 2015年10月

<Gu&Cho:良平>

どうも、Yellow Studsギター担当の野村良平です。
座右の銘は「めんつゆのような男になりたい」です。
いきなり座右の銘辺りを言い出すって事は、今日は調子が悪いと言う事ですね。心配すんな、これが通常運行じゃい。

と言う事で今日はみんな大好きジバニャンを取り上げてみようと思います。
みんな大好きジバニャンって書いてみたけど、俺はあのアニメの事を全然分かってないです。

よーし、俺の持っている知識でジバニャンを紹介してみようじゃないか。

説明しよう!
ジバニャンとは「妖怪ウォッチ」と言うチビっ子に超人気のアニメの、多分マスコット的なキャラである!


あわわ。数行で終わっちゃった。すみません。ほんと全然知らないんです。
けどね、俺はあのキャラ結構好きなんですよ。と言うか結構ああいうの好きなんですよ。ふなっしーも好きですし、あいつも好きだし…。





あいつ
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ふふ、懐かしいなこいつ。昔好きだったな。
今調べてみたら彼の名前は「
Doughboy」と言うらしいです。ドウグフボーイ…?英語力が必要だぜ。


あとこいつも好き。


こいつ
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こいつは川崎フロンターレのマスコットキャラ?的なやつで名前は「カブレラ」と言うらしい。カブがモチーフとの事。


あとヤツも好き。




ヤツ
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みんな大好きアングリーバードの赤い鳥。アイフォンのアプリ楽しいよ。鳥ごとに特殊能力があるんですけど、赤い鳥は特殊能力有りません。まさかの主人公ノーアビリティ。
唯一の特徴は「よく弾む」と言う事と、投げ飛ばしたときの「ハーーー…ふに!」と言う鳴き声が可愛いぐらい。やってみたら分かるよ。





こんなのもある。
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哀愁を感じざるを得ない。



話を戻そう。つまり、俺は「こうゆうキャラ」が少し好きな訳だ。
と言う事でジバニャンだ。あいつはなかなかいい。名前も完璧に近い。「あの子はだぁれ?」と事務所のFAXが鳴りっぱなしだ。
しかしこのジバニャン。最近種類が増え過ぎているとの事。
「ブームを過ぎたら、亜種キャラをバンバン作り出す」と言う過去によく見た良くないケースにジバニャンもハマっているらしい。

過去、たまごっちもブームが過ぎたら○○っちを増やしまくり、ポケモンだって151匹がやっぱり限界だったと俺は思う。今ポケモンは300匹以上いるらしい。ふなっしーだって派生キャラが出来た時に「ああ、もう終わったか。」とやはり思ってしまうもんだ。
と、言ってもポケモン今だに大人気か。凄いよね。俺が小学校の時から流行って、今も流行ってるんでしょ?すげぇや。


長くなったけど色々なジバニャンを紹介しよう。

まずは

ジバニャン
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このアニメの主人公は知らないけど、多分主人公な的な存在。死亡済みの地縛霊。このアニメのシンボル的なニャンだ。



フユニャン
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今思ったんだけど○○ニャンってキャラは同一人物なのか?他人なのか?
浮いているから浮遊…浮遊霊…でフユニャンって事か。見た目はしいたけそっくり。そっと網の上に乗せたいニャンだ。



マスクドニャーン
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まだ許せる。
マスクドニャーンか…なるほど。表情も明るいし、きっと売れてるニャンレスラーなのだろう。



デカニャン
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なるほど、大きい。しかしこれ、キノコも相当な大きさだぞ?
こいつ可愛いね。柔らかそう。
見た目から推測するに、不眠症とは縁のないニャンだろう。


ガブニャン
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名前から推測するとかじるんだろうね。ヴァンパイア的な。尻尾の火がマントに燃え移ってしまうんじゃないかと、心配させるニャンだ。



ジェットニャン
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雲行きが怪しくなってきた。ジェットだけに。
この辺りから、企画チームの「えーーい!いったれい!!」と言う感情が感じられる。
解説可愛いね。最近行き詰っているらしい。

友達になれるらしい。ちょっとこのゲームやってみたいわ。
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サルニャン

ダウンロード

おいちょっと待て!!とりあえずちょっと待て!!
なんだよサルニャンって!


レベルファイブ(ゲームソフト開発会社
)め、平然とした顔でこんなとてつもないモンスターを作り出すとは、流石だ。

ニャンと猿は一生相まみえる事は無いと思ってたけど、こんなところでまみえていたとは。
良い意味の「えーーい!!やったれ!!」感。拍手。


ちなみにイヌニャンもいる。
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ひっさつ:犬猫ワンニャン肉球
そうか…。頑張れ。



と言う事で迷走しているのか激走しているのか分からないこの妖怪ウォッチですが、今後もめちゃくちゃなニャンを作って行ってほしいと思ってます。


最後に
歯ニャン
キャプチャ

レベルファイブさん、今まで散々言ってしまいましたが、この歯ニャンどうでしょうかね。歯医者さんに持って行ったら喜ばれる事受けあいかと。いつでも僕に連絡下さい。


ではでは…。

Yellow Studs 「脱線」


こんにちは。

さてブログを更新しようかなと思い、LINE BLOGのログイン画面に向かう途中でクルム伊達公子さんのブログを発見してしまい、すっかり寄り道してしまいました。

中学、高校とテニス部(硬式)でテニススクールにも通うくらいテニスにはまっていた自分にとって、世界で活躍している伊達さんはカリスマでした。今でもカリスマですが。
試合も見に行ったことあります。


申し遅れました、YellowStudsのベース担当植田です。


何か、あれですね。
おれが中学、高校の頃なんて、ウェブにブログなんて無かったですから。
いや、あったのかもしれないけど、一般的ではなくて。

そういうカリスマ達の日記なんて簡単に見る事なんてできなかったから、こういうタイミングで改めて「時代は変わったなー」と思います。
有名人の言動を見たり聞いたりするのって、テレビとラジオで見るしかなかったもんなー。



はい。そういうおじさんっぽいお話はおいといて。


もう見ていただいた方もいるかと思いますが、LINE "V.I.P Press"で取り上げていただきました。
ロングインタビュー。読み応え、あります。


こちらです。

https://lineblog.me/official/archives/1041401015.html


インタビューって難しいですね。ほんと。
今回もインタビュアーさんにめちゃくちゃ助けられております。

でも、インタビューがあると毎回思うんですが、質問されてその答えを考えるってすごくいい事ですよね。


たとえば

「なんでバンドをやってるの?」

とか

「目標はどこなの?」

とか

「今は自分が進みたい方向に進んでいるの?」

とか。


日常の色々な事をこなしている内に、薄れてしまったりする大事な気持ち、原動力を少し取り戻せるような気がします。
おれは普段から結構無口なんですが、やっぱり人とお話するのは大事だなと思いました。
なるべく口数を増やすよう心がけますので、よろしければ皆様からもお声掛けいただけたらと思います。

今回のインタビューを欠席しているギター奥平さんには、おれから色々質問しておこうっと。


その道が正解か不正解はわからなかったとしたら、わかるまで進んだらいいと思います。
進んだ結果不正解だったとしても、責任をとれる自分でいられれば、それでいいかなと。

「不正解だったね」って笑い合える仲間がいれば、なおよし。
そういうバンドになりたいなとは思います。



LINEさん、ありがとうございました!



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Yellow Studs 「脱線」

 

<Gu&Cho:良平>

どうも~、元気?勇気?俺は良平です。

いやー、ここ一週間凄かった。マジで早かった。
光陰矢のごとし…。お豆腐ハンバーグお肉のごとし…ってな。かの有名な誰かが言ったそうな。

さて、今回のブログ、タイトルから見て分かる様に「アクセス数なんて気にしないで行くぜ。」をスローガンに掲げて書く次第です。
LINEさんがこれを見たら「いやいや、気にしようよ。」って言うはずです。ごめんなさい。

この前俺が書いた「MUSEのPV」のアクセス数の少なさと言ったらね、ヤバかったです。泣いたもん、俺。部屋の隅の方で。

 まぁいいのさ。
見知らぬ人がこれを見なくても、Yellow Studsのお客さんがこのブログを見て「ふむふむ…」って思ってくれたらいいのさ。けど気を付けなければいけないのは「ふむふむ…このブログ面白くねぇな。」って思われる事だ。

すでにこの長い言い訳っぽい前置きの時点で結構冷や冷やしているが、へへ。さぁせん。


冷や冷やするのは夏場の俺の部屋だけで良いぜよ~。 


いいぜよ~。(横の住人)


話を戻しましょう。ここ一週間が凄い早かった話ですね。
ほんとお豆腐ハンバーグお肉のごとしでした。
まず、前にベースの植田さんがブログで書いたように、先週の日曜日が群馬でライブでした。
そして群馬出身野村兄弟はそのまま実家に泊まり、次の日に仙台へプロモーション?っていうんですかね、色々して来ました。

ラージのヨージ君と。

なぜ彼と仙台中を駆け巡ったと言いますと、11月15日の共同企画のヤツですね。これこれ↓

2015/11/15(日)Yellow Studs × Large House Satisfaction
ダブルTour「方位磁針Tour 2015 × shineeeeeeeeee!!!」
 

 その日はラジオ生放送を2回やったり、ラジオの収録をしたり、雑誌のインタビューを受けたりしてね。
「さぁ帰ろう!」ってなったのが21時過ぎぐらいだったと思う。んで東京ついたのが朝の5時。

「あれ?帰るの時間かかり過ぎじゃないですか?」って思うでしょ?
それとも何かい
「徒歩ですかww徒歩の野村さんですかww徒歩村さんww」ってか。



鹿
 




色々あった感を 色彩豊かに表現出来たと自負している。
一緒についてくれたマネージャーがパーキングのトイレに財布を忘れたり、それを取りに行ったり、そして奇跡的に見つかったり、トラックのおじさん本当にありがとう。と福島の夜空に向けて呟いたりしてたら朝でした。

火曜日の朝5時に帰宅して、少し眠ってレコーディング開始。
レコーディング色々あったな。うん…。 みんなお疲れ様です。
水曜日もレコーディング…。色々あったな。うん…。
木曜日は夜はスタジオ、そして俺はその後レコーディング…。 俺のギターマジで良かったな。うん…。
そして金曜日はアコースティック形態のスタジオ練習…。
土曜日は千葉県柏でアコースティックYellow Studsでライブ。楽しかったな…。企画の宮澤さん、気配りの出来る良い男だった。呼んでくれて本当にありがとう。
そして昨日の日曜日は、 中野のお祭りで野外ライブ…。うちのメンバー10年以上中野区民。お客さんが中野に居るって言うのがなんだか不思議な気持ちだったぜよ。

とりあえず一週間が早かった。
今日やっと一息つけた感じがします。

そして今日の夜23時にまた家を出ます。
どこへ行くかわかりますか?




釣りです。 





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この絵書くのに15分ぐらいかかりました。
と言う事でまぁこの一週間は色んな人に感謝の週でした。
今後もライブやらレコーディングやら他のあんな事や、こんな事も進めて行きますので。
飽きずに俺らの事を生暖かい目で見て頂けたらと思います。


ではでは。マグロ釣ってくるね。ABBA-YO!



Yellow Studs 「とある少女」

 

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