読み終わった( `ω´ )




ふがいない僕は空を見た
☆窪見澄
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お洒落な恋愛小説か
歪んだ恋愛小説か
官能的な恋愛小説を好んで読むんだけど
(結局恋愛小説)



この作品はけっこう
エロっちかった!!!



癖の強い枕シーンが最初に
がっつり描かれてて
脳内でイメージされます。    


あ、夜に読んだらあかんやつや  ←



それと共に

ああ、
私の性癖なんてまだまだだな、、
と思いました(感想の薄さ)


学んだことは、、
人の性癖は深い!!(だから感想の薄さ)





登場人物たちの

切ない、痛い、悲しい、辛い

そんなメンヘラ要素が性欲と
混ざり合って、それぞれの
生き方が描かれてて


うおおおおおー、、
衝撃的、、
ちょっと切なくて泣いた



病んでるときはしんどいかも(  )




ーーー✂ーーーーーーーー.



多いときは週4、5で
紀伊国屋書店さんに
立ち寄るほど本好きなので
読書レポを度々ブログに載せようと思います





おわり☆



予定のない休日ほどつまらないものはない。
私にとってつまらないという感情は悲しみと同じらしく、泣けてきてしまう。


おいしくないレストラン、
つまらない映画、ドラマ、食事会など
それらから解放されると涙が出てくる


自分で楽しくしようという努力を怠っているのは分かるんだけど、うまく切り替えられない


つまらないものに時間を費やして得るものは、自分が何につまらなさを感じるのかという発見だけ。

そして、つまらないものに時間を費やしてしまったという後悔ではなく『悲しみ』


どうやったら楽しく過ごせるのか、死ぬまでの課題な気がする





久しぶりの自撮り
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おわり☆

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