「こんな大変な時にくだらない争いしてんじゃないよ」とお叱りを受けるのを承知の上で報告させて頂きます。

私や支援してくれる仲間達にとって、いまが正念場です。

昨日、私の連合後援会役員会に二階幹事長と林幹事長代理にお越し頂きました。

各地から集まった計120名の後援会役員に対して激励の言葉を頂き、後援会の更なる結束を呼びかけて頂きました。

二階幹事長からは「しっかりとバックアップしていく」と力強い言葉を頂戴しました。

また林幹事長代理は「現段階では公認問題は白紙。

もう一方の人に決まっているなんてのはデタラメだ」と断言し、県連の意向を踏まえた上で、党本部としての明確な公認の基準(党員獲得数や世論調査の数字、強い方が選挙区、など)を示して頂きました。

基準が示された以上は、その基準をしっかりとクリアするのみ。

引き続き後援会の皆さんの力をお借りして結果を出して参ります。

私からは「公認候補として選挙区から出馬する意義、前回のような比例が受け入れられない理由」を含め、皆さんへの謝辞と来るべき衆院選に向けての決意をお話させて頂きました。