本日39歳になりました。


沢山の皆様からお祝いのメッセージを頂きまして有難うございました。


30代最後の歳だからどうこう、という事は特にありませんが、今年は私にとって大勝負の年。

結果を残せるよう精進して参ります。


祖父が【結縁•尊縁•随縁】という造語を座右の銘としていましたが、皆さんあっての中曽根康隆です。

この1年も皆さんとのご縁に感謝して、そのご縁に恥じぬ様、一歩ずつ進んで参りますので、引き続き宜しくお願い致します。


※日々支えてくれている秘書が、パイナップルとリンゴで即席サプライズケーキを用意してくれました😊

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第204回国会が始まりました。

第3次補正予算、特措法改正、令和3年度予算等、危機的状況を乗り切るための予算、法律をしっかりと議論し、通して参ります。

また年末年始、地元で皆さんから頂いたご意見をしっかりと党の部会等で発言し、今後の対応策に活かして参ります。

昨晩、伊勢崎市長選において我らが臂候補が当選致しました。これからの伊勢崎市を強力なリーダーシップで引っ張って頂けることを心から期待をしております。

しかし注目すべき点はその投票率です。

30.35%という過去最低の数字となりました。

コロナ禍における選挙と言うことで仕方ない部分もありますが、投票率低下に歯止めをかけなくては今後の民主主義の存続にも関わる、大変危惧する状況です。

そんな中、ぜひ皆さんに見ていただきたい映画があります。

【ALL IN /The fight for democracy】
(邦題:すべてをかけて:民主主義を守る戦い)

米国の歴史において、投票と言う権利は当たり前に与えられるものではなく、勝ち取ってきたものです。

1人1人の1票が本当に社会を変え、民主主義を支えていると言う強い思いを持っている黒人、女性、若者などの、公民権運動に通ずる戦いを描いている映画。

だからこそ彼らは、何時間並んでも必ず投票に行き、自分たちの権利を行使し、その1票に希望を託します。


当たり前に投票できる事がどんなに恵まれているかを再認識する映画であり、投票率低下が叫ばれる今だからこそ、ぜひとも皆様にも観て頂きたいと思います。

同時に、投票したくなる様な政治のあり方、与野党のあり方というものを、私自身当事者として考えていかなくてはならないと自省しています。

私の米国に住む友人の記事を添付します。
上記内容に関する素晴らしい記事です。


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朝7時15分から地域のどんど焼きに参加させていただきました。

無病息災、コロナ禍の一刻も早い終焉を祈願いたしました。それにしてもこの炎…もはや火事です🔥

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また、どんど焼きを行う際には、常に地域の消防団の皆さんが見守ってくれています。

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朝早くから連日大変お世話になりまして有難うございました😊

ご挨拶廻りの途中で牛達にもご挨拶。

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仲間の晃さんの牛舎は優雅な音楽が流れていますが、これにより牛のストレスが軽減し、ウンチが臭くなく、牛舎とは思えない爽やかな空間となっています🐄

明日から通常国会が始まる為に上京。

たまたま姪っ子の桜子(小1)から電話があり「やす〜、東京駅で電車カード貰ってきてー!できれば、かがやきがいいー!」と。

「ん?なにそれ??」といった感じでしたが、駅員さんに尋ね、東京駅の改札口3つを廻り、ついにゲット!!桜子、当たり前だと思うなよ😒

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