私は彼と出逢って2回目で

「目の奥が笑ってないよ」とぶちかましました。


モテ髪やモテファッションをしたわけでもなく、お料理教室に通ったりもしていません。
(爪や髪、肌をツヤツヤにするのは大事よ!)


どうやらそれが、
決め手だったらしいのです。

それで落ちたらしいのです。



なぜそんな言葉を言い放てたのか、自分を分析してみました。


私はと言うと、
もう最初から包み隠さず
私という人間をさらけ出しました。

それでダメなら別にいい、自分を隠して愛されてもしょうがない、と。

つまり、もう全出しスタイル。笑


そして、彼に対しての第一印象は

この人めっちゃ演じてる…

笑ってるけど笑ってない、目の奥が怯えてる。

でした。



別にそれをスルーしてもイイわけです。


現にそう思っても当たり障りなく、スルーしてきた相手も複数いるわけで(男女問わず)


けど、あ、この人、
私なら笑わせられる!って思ったんです。

そして次に思ったのは

「笑顔にしたい、幸せにしたい」


だから、敢えて言いました。

嫌われる覚悟、引かれる覚悟で。


「私の前では別にピエロ🤡になんなくてイイよ、大丈夫だよ」

って言った気がします、確か。


そして5ヶ月…


最初はぎこちなく、恐る恐るホンネや
素を出してくれるようになっていって
どんどん伸び伸びと本来のチカラを発揮し始めています。


その理由の1番大きなところは、やはり、私自身が男と戦わなくなったからだなって思います。

安心安全なホームとして、居られるようになったから。
ココなら弱さを出してもいいって思ってもらえる人になれたのかも。

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まだまだこの実験は続きます。


プレ花嫁👰(妄想)で

このブログの名前を彼の姓にしてみたり
結婚式の情報をリサーチしたり、

彼はカタカナの名前なので
子どももそうしたいと言った場合、
どちらでも行ける名前を載せてるサイトを見つけて読んでみたり

そうこうしてると
予約してくれたホテルにはチャペルもあって、結婚式や結納なども執り行なわれていて、
一緒にチラリとウェディングサロンを覗き見したり出来ました。


今日、オーダーいただいていた
マクラメバッグを受け渡しに行った友人はすでに4人のママ!!

同級生ですが、若くして結婚出産し、
私の持っていないものを持っている相手です。

子ども連れで入れる場所にアンテナが全くなかったため、久〜しぶりにマックに行きましたわ。

まぁ、最近子連れママによく会うのも私の意識がそこにピントが合ってきたからなのでしょう。

続く。


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