こんばんは、世間はめっきり涼し…
いや、寒くなってきましたね。
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そんな冬場での私事、和が妄想?閃き?
をして、描いたこちらのフィクション・
ストーリーをこちらの楽曲と併用して
良ければ、辛い夜を...

2020年11月のとある日、オレは
故郷にある◯◯△□病院に居た。

病院に来たのには理由が有った。
さっきまで、オレは両親と兄貴達と
共に親父の病室に滞在をして余談を少々
本題を心底までホジくりまくっていた。

病院を出てから一応念のためにホテルを
予約が出来ていたオレは夕食を取ろうと、
故郷の古巣へと足を運び始めた。

「ん?うちを素通りかい?笑」
「悪い。相変わらず小さいから…ごふっ..」

不意にみぞおちパンチ👊を喰らうオレ。

「あんたさぁ、感謝してない訳~?」
「今回の事はマジで感謝してる。お前から
電話無かったら分からないままだった。」

たまたま彼女の勤務先の病院に親父が
入院して、彼女が親父を知っていたから
親父の入院をオレに知らせてくれた。
身内からは誰1人連絡は無かったのだ。

「だったら...今夜夕飯付き合いなさい!」
「分かったよ。ちゃんとお礼はするさ。」

半ば強制的な夕飯をかなりぶり?
成人式以来?だったかなぁ?
位にする事となるが、実際の話。
2人きりというのは初めてだった。

ま、昔話に毛が生えたり。
今の周りの共通の友だちの話をしたり。
まぁ、語ったね。呑んだね。食ったね。

「あー!もー、うちは大満足♪」
「おーい。声が大きいって…」
「大きいの!どこが悪かとー!?」
「はいはい…分かった。分かったよ。」

子供のように豪快に尻餅を付いた彼女。
呆れて起こそうとするオレ。

ふざけてオレの差し出した手を引っ張る
彼女...

結果は...オフコース♪

仲良く共倒れ!wwwwww

そんな中....


          チラッ…


チラッ…

                             チラッ…



   チラッ…


「あーれー!?何か降ってるー?
「ん?あっ!これって!?」

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ちょっと早いけど…
どうでしたかね?
裏ブログでは草~なの描いてみたぉ♪