月別アーカイブ / 2019年11月

「 6法の書籍 」
購入をして自宅で本格的に勉強を
するぞぉー!!

現在までは光熱費の支払いまで
回せる支給金額を受けられなかった

だから、Wi-Fiスポットでググるとか、
本屋や中古本屋で短時間での立ち読み
勉強しか出来なかったから。

個人的にめっさ気分は上昇中!www

以前に述べた通りに自分自身は‥

睡眠よりよりより食欲よりも
知識に対して貪欲ですから喜びは大きい!

個人的な思念の中の1つで

「 知識は力成り! 」

という思念を現在の言葉で表すなら‥
「マイルーティン」でしょう!w




個人的に限界という言葉への思念は

心が折れた瞬間 だと個人的に

考え方を思念として持って言動を

行っている。

身体のどっかを故障を伴う事。

それは別に気にしていない!

理由は‥ 

何かを得るという事には、
何らかの損害を伴う事と言う考え方が
昔から言葉として残されているから!

だからこそ、何かを得る言動を行う時には

何らかの代償は付加させると思っている。

個人的に心が折れる迄は限界だと

個人的に考え無い!

これが限界という言葉への考え方だ!


まずは、全ての電話のみの連絡先を
役所宛に変更を行う!

今までの通信関係は役所に相談をずっと
してきました。
結果が現在の状態と成っています。
現在での自分自身の名義が使用不可に
成る事も伝えて、就労=通信機能とも
ちゃんと伝えて相談してました。

現在、無料Wi-Fiでアプリのみの稼働
と成っています。(G垢関係のみ)

先ほど、連絡先を変更する意図は‥
役所は対象者の生活を監視を行う。
だから、こちらは役所職員の業務の質を
ゆったり遠くから様子を見る。

前回、残留物の件や先日の対応で、個人的
に役所職員の信用が無くなったのも有る!
が‥ 義務上のほうれん草などの職務の質を
様子を見る形に移行するという事。

2件ともほうれん草の対処でこちら側に
損害を与えられたのは事実上変えられない
のは事実で有る。

電話での連絡は役所を通して行う形と
必然的に成りますよね?
はい!ピンっと来た方居るでしょ!?
ほうれん草の様子又は職務の質の様子を
見ると言う意図が。

情報や話の発信地から役所を経由して
対象者(自分)へとほうれん草の連絡順路
が形として成り立った場合に、もし‥
対象者へと情報や話が伝わった来ない
のが存在すれば‥ 民法第113条の無権代理
から自分が連絡網のみの権利しか与えて
いないから、自分が追認を行わなければ
契約等々の成立は効力は発生しない。
もし、役所で成立させる又はほうれん草を
実行せずに期限越えの強制追認と成った時
第114~117条での無権代理の責任などが、
該当する事と形上成り上がります。
役所は公法で、こちらは私法に6法上で
定められているので、口頭で争うのでは
無く。法廷で争う事が有効的です。

ただ、1職員を叩くのでは無い!
第719条を用いて組織全体を叩くんです!
1職員だが、責任は全体責任として叩く方
が一般常識の視点から見て納得が可能だと
思う方々が多いと読むからだ!

だからこそ、通信関係を失くした経緯上で
通信関係の連絡順路にするんです。
そして‥ 職務の質とほうれん草等々の様子
を伺う方法に移行するんです!



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