月別アーカイブ / 2019年09月

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 最近の学生たちの言動に対してあーだこーだ物言いする事が絶えない日常生活の中で取り上げれた記事が上がった。

 
これに対して大人の方や親の立場の方は何を思いますか?
んー、そうですね。
まずは1点目は、生活している地域の方々のご近所のお子さんに対しての接し方。親の立場の方がお子さんだった頃のご近所のおじさん、おばさんたちの接し方はどうでしたか?子ども時代に空き地で球技したりイタズラをしてませんでしたか?そして、近所の大人の方にお説教や大目玉を喰らったりしませんでした?
今、近所の大人の方たちはまるで子どもたちを腫れ物みたいに接さなくなっている事に気付くんじゃないかな?昔みたいな悪い事を悪いって怒ると保護者や地域住民から逆に苦情を言われてしまいます。
そして、2つ目はネットワークやアプリの発達と情報化社会。
子どもたちの言動の源になっている。見聞した言葉の本当の意味合いを知らず知らずにカッコいいと思って使用する。流行りを流用していく子どもの裏側を大人たちは知っていますか?親子時間の不足分をネットやアプリで補っている事が絶えない社会現象。物心付いた頃から施設などで長い時間預けて過ごして小学生から鍵っ子で家族が揃わない食事の中で愛情を十分に受けていますか?そして愛情の意味合いが間違ってしまう。そして間違った愛情行為の過ちや依存へ悪い方へ変化していく。

まとめると、子どもの成長や教育の関係者の変化。子どもの言動は親の教育としつけの現れであって、子どもの教育体制に力強い地域の方々も子どもを育てあげた先輩でもある方々の協力を拒む時代にした政界の政策。全てが保護者のせいではない!
保護者が家計を回すために家を空ける理由は子どもに不自由な生活をさせたくない。
だけど、不自由は無くても子どもたちは幸せだと思いますか?逆に親が与える役目の愛情を十分に受けていない。しつけや言動は友達やネット上で覚えた使用用途の違う言葉や悪い物事を流用する子どもたちが危ない!って、今更教育委員会や警察庁が動いても真の愛情を知らない子どもたちを増加されていったのは大人たちの社会での政策や立憲させた法案たちの造り出した社会の背景の1部分であって、もう一度保育所からやり直し教育なんて出来ないやろ?
国勢調査は毎年度してるはずやろうし、近年の若者の言動や犯罪率など関連付けて再度調査してみて公けで数字を正確に打ち出して、真摯に考え直しませんか?

国民の為の国民を守る国民の政策を!

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 故郷の方ではなんとまぁ‥
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なんてやってますけど、個人的には
持ち帰り10%で、市場店内での飲食は8%で出店側が対応すれば、市場店内の利用率も出店側もお互いに変わらない関係で、経営側も利用者側も変化なく行けるんじゃないかな?って思う。
あくまで、個人的意見ですけど。ひろめ市場の経営理念は「オキャク料理での地域交流」だったはず。
YOSAKOIを始め、他県との交流の場が多くなって地域活性化に大きく貢献しているひろめ市場様なので利用者のリピーターも存在している中でお互いに楽しんで飲食出来る場所であってほしいです!!


市役所の環境対策に抗議が殺到しているんだけど。抗議元が‥ ちょっと違うんじゃないか?って思いませんか?

今、潮来市への抗議がヤバい‥
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 ↓情報提供元URLです
https://mainichi.jp/articles/20190928/k00/00m/040/058000c

この抗議に対してネット上で‥
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などの書き込みが投げられています。

確かにバス釣り者と地域の住民さまの意見を見ていて。お互いの意思に対して意識するべき部分の違いと、釣り人の暗黙の釣り場でのルールとマナーの意識。
お互いに私生活範囲と趣味の使用場所に対する受け止め方双方の立場上をよく考えた上でのネット上の書き込みや抗議をしませんか?
誰もがネット上で追跡されて後で冷たい視線や嫌な思いをしたくないって思いますから。。

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