いつぶりにアップロードしてんでしょう?

学業、バイト、甥の世話(面倒見?)で、歌は歌えてないし喉風邪引くわで何も出来てないんですけどもね。 傍からすればどうでもええわ!みたいな情報で、現在僕は寮生としての日々を送ってます。
 
 学業っていうたら座学がすぐ頭に浮かぶと思うんですが、僕は3週間実習を終えてから後期試験やったので頭が.*・゚(*º∀º*).゚・*.フアァってなってました笑
(結果知るまでビクビクしてましたが、赤点は取ってません。再試もないです。🤘( ˙꒳˙ )🤘)
 バイトもあるもので、自分の日程とか色々考えてシフト希望出さないといけないんですよね。(試験が終わればすぐ閉寮期間やけど)
閉寮期間ってなんのためにあるんでしょうかね?
どうしても「先生が休みたいから」としか思えないんですよね。かと言って、先生は常時寮の監視・管理してるって訳でもないんですよ。(月イチで寮会開くだけであって。)
毎月1万ちょい払ってるのに2〜3週間の休みのために実家にかえらないといけないのはちょっと…。俗に言う、夏休みとか冬休みですよ。
バイト入れたいし、帰ったところでこき使われるくらいなのに、学校の先生にバイトが理由で閉寮期間おったらダメ?って訊いたらだめらしいのね。
別の先生に訊いた時は、OKやったのになw
いやぁ結局、実家に帰ってるんですけどもね。


実家に帰って何をしてるかと言われれば、甥のオムツ交換や甥1にご飯食べさすor甥2にミルクを飲ます、遊んだり、着替えさしたり寝かしたり。

甥1に関してはハイハイ歩きは速いし、二足歩行で色んなとこに行って洗剤とかすぐせつくので危険性がある物事に関しては怒ります。
何度もやるので毎度叱って泣かれるんですけど精神的にはちょっとキツイ。
けど、悪いことは悪いので毎度こってり叱ります。

甥2はまだ4ヶ月で首座ったばかりで、手足バタバタさせてるくらいなので楽ですね。
泣いた時は、オムツorミルクが基本なので飲んだものを吐かなければ何とかなるんですよね。
横で寝てたら甥2も寝るので、寝くじ(眠くて愚図り泣く)さえかかなければ大丈夫ですね。
(甥1は寝くじかきますけど、腕枕したらすぐ寝る笑)

やっぱり子供は可愛いんですよね。
たまに超音波出してるような泣き方されるので耳が被害受けてますけど。

ここまで書いて思いました。
あ、これ、甥っ子トークやん!!?

そんなこんなで悠々と過ごしてます( ^ω^)

一時的に仕事(バイト)をしないだけでかなり人として堕ちていることに直面するであろう五日後は忘れようと思います((( -ω-)


ここまで読んでくれた方々、ありがとうございます!
それでは、また。


どうも、お久しぶりですね!
前に書いたのはいつだったっけな?笑

知らないうちに、歌詞太郎さんのリスナーさんが協力し合ってできた曲がありますね!

「RESTART」

RE START
『もう一度進み始めよう!』ってことかな?

ネット上で知り合った人達ではあるけど、何人もが出会いを繰り返してきた。
そして、伊東歌詞太郎さん。
彼は声帯結節の治療のため「火鳥風月」の公演をやりきった後、12月後半からかな?3ヶ月ほどの間、発声行為もとい歌唱を制限されていましたね。
担当医師から発声許可を得た今、この3ヶ月の中で書き上げた「家庭教室」の公開読み上げ。

ほぼ同時期に某企画に参加した方々は彼を応援するべく。
そして、彼を待っているのは少しの人じゃない、たくさんの方が待ち望んでいるということを“音返し”という形で伝えられるのではないでしょうか?

“恩”返しと“音”返し。
ほんと、上手いな…!笑

僕はつい先程聴いたばかりなのですが、
いくつもの知恵・繋がり・言葉・気持ちがこもっていたように思えます。
なんか上から目線ですね…ごめんなさい。

僕は特に関わった所もないのでリンクは貼れません。

唯一今の僕ができることは、

彼にみんなの気持ちが届きますように。

そう願うことだけです。

僕は、歌詞太郎さんの歌が好きだ。
歌だけじゃない、声や話し方、性格、表情。
目の前にいる人たちの引き付け方。
全部がいいわけじゃないから、一度少し怖いと思ったこともある。

シークレットライブは行けなかったけれど、
「なんで、声帯結節を患ったのが俺なんだ!!」って怒ってたって、泣いてたって。
そりゃ、そうだよね。
僕だって、病気が治るまで「生きがい」としている事を出来ないのは哀しいし、
まだ先があるから頑張ろうと思っているのにそれを疎外されるのは苦しい。

声帯結節の場合、
施術後の声は本来の音に近づけることは出来ても、初めから元の音に治すのは難しい。
それでも、声が出せてまだ歌えるならマシだと思うよ。

彼は、歌を歌う事も作ることも愛している。
そして、それを生業としてきた。

いつだったか、
「俺の喉は楽器だ。ギターや他の楽器と同じように使えば使うほどに良い味が出てくるさ。」
みたいなことを言ってたな。

確かに、楽器だと言えるよ。でも、壊してしまえば二度と使えなくなることだってある。
治ってからの結果は分からないけど、必ず音の質は変わってしまう。
良くなることもあれば、その逆だってある。

恐らく、彼の声は変わってしまうだろう。
声が変わってしまったことで「伊東歌詞太郎」を好きではなくなる人も出てくるだろう。
僕の友人には、彼の歌い方が声が苦手だという子もいる。
それを否定することは出来ない。
個々の好みがあるからね。

それでも、僕は彼の帰りを待つよ。
最初にも書いたけど、彼の声だけが好きなわけじゃない。
彼の表情、表現の仕方に僕は惹かれたんだ。

彼には自宅はあるが、実家はないのだそう。
だから、彼にとっての実家は「東京の街」。
もしくは、音楽に関わってきた中での
「イトヲカシ」「COF」「伊東歌詞太郎」の存在か。
人間関係で言えば、
みみ、ぽん太、両親、柴田さん、レフティさん、たるとさん、みっくんさん、幡宮さん、たまさん、40mPさん、石花海さん、ファンのみんなが当てはまるのかな?


もう頑張っている人に「がんばって」なんて言えないよ。
「帰ろうよ、マイホームタウン」の歌詞にあるみたいにさ、
迷ってもいいからさ、
帰ってきたら「おかえりなさい」って伝えたい。
「待ってたよ」って、
「最後まで一緒にいるからね」って素直に言いたい。

僕は、彼のうたを知った。
歌う事を好きになれた。

文才なんて持ち合わせてないから歌を作ることは苦手だ。
でも、歌うことは大好きだ。
壊す前に休んでほしかった。
「休めば悪化させなかったんだけど、休めなくて…(笑)」と彼は言った。
僕は彼の進む道を止められやしない。
そうして、喉を壊してしまったわけだけれど。

個人で伝えるには今は無理がある。
自分1人になろうと構わない。
気づかなくてもいい。
いつか「僕が居るよ。」って言えたらいいな。

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